会長をレイプしてから早数日が経過したがもう俺の望むままに物事が動いている。
俺が会長のあられもない姿を映した映像を所持している限り、会長は俺の言う事を聞かざるを得ないから連日、俺の部屋で会長とエッチ出来るし、この前に至っては屋上でやりまくった。
あれは最高だった。皆がまだ授業中の時に会長の喘ぎ声が響いている時は会長も必死に涙目で辞めて辞めって懇願していたけど逆にそれがそそった。
もちろん大好きな会長が倒れてしまっては元も子もないので適度に、しかし激しく会長を犯している。
さてと……今日はどこで会長とエッチなことをしようかな。
「……生徒会室……ありかもしれない」
生徒会役員である俺が生徒会室へ入っても何ら怪しまれないし、放課後はほとんどだれも生徒会室にはやってこないし、布仏姉妹も仕事が終われば部屋に戻って生徒会室へ戻ってくることは無い。
やるなら職務が終わった後……かな……幸運なことにIS学園の教室はそのほとんどが防音が施されているのであまり中の会話や物音は外には漏れないし、内側からも鍵をかけることが出来る。
ただ鍵を閉めたことで人が来ないという安心感を与えてしまえば会長を苛め抜くことはできない……やっぱり人が来るかもしれないという不安の中、犯すのが一番いい。
考えながら生徒会室へ入った瞬間、会長の憎しみがこもった視線が俺にぶつけられるがなんのその、俺はそれを無視し、会長の隣に座るが距離を開けられる。
「拡散しちゃいますよ?」
「っっっ…………」
「それでいいんです。会長、大好きです」
「私は大っ嫌いよ」
あぁ、恨み言を言っている会長の表情も可愛いな。もう早速興奮してきたがここはまだ抑え込む。
「原因は会長なんですよ? 男である俺の目の前であんなエッチな格好をするから」
「あ、あれは……で、でも自分を抑えるのも男としては重要じゃないかしら?」
「そうですね。だから俺はクズです、人間の屑。でもそれでいいんです」
「っっ」
「会長を俺の物に出来るなら」
楯無さんの綺麗な青い髪に指を絡ませ、スーッと下へ降ろすときちんとケアを怠っていないらしく、引っかかることも無く指が落ちていく。
会長が嫌がっている表情を見るのもいいけど髪の毛の匂いを嗅ぐなんてことはしない。
と、その時生徒会室のドアが開いたので会長の髪から手を離す。
「こんにちわ、織斑さん」
「こんにちわ、虚さん」
「会長。昨日仰っていた書類、出来ました」
「あら、ありがと。本音は?」
「本音は寝てます」
「そう。じゃ、始めましょうか」
――――――☆――――――
外も薄暗くなってきた時間帯、ようやく今日の職務が終了し、三人同時に体を伸ばす。
疲れた~……でもこの後、疲れをいやすイベントがあるから苦にならない疲れだったけどな……さてと、会長。
今日もエッチなこと、しましょうか。
「では会長、お先に」
「ええ、お疲れさま」
虚さんが生徒会室から出て行った瞬間、会長も一緒に出て行こうとするので彼女の手を掴み、無理やりこちらへ引き込み、後ろから抱きしめた。
必死に出て行こうと抵抗するので耳元で流出、という言葉をボソッと呟いただけで会長は抵抗を辞め、嫌々感を醸し出しながらも俺に従う。
「そう、それでいいんですよ。会長」
「ま、また私をレイプするの?」
「もうレイプじゃないですよ。セックスですよ」
「レイプじゃない。無理に従わせてやるなんて」
「でも会長、気持ちよさそうに喘ぎ声出してるじゃないですか」
手マン・クンニ・シックスナイン・バック・騎乗位、これまでにいくつものえっちをしてきたがどれも会長は気持ちよさそうに喘ぎ声を出し、俺に犯されてる。
最初はあんなに嫌がっていたのに今じゃ喘ぎ声を我慢することすらしないもんな。
「んやぁ」
「会長」
「んっ!」
会長の綺麗な太ももに手を這わせながら首筋をペロッと舐めてやると小さな喘ぎ声を漏らしながら体をピクッと震わせる。
会長、良い匂いがする……俺に犯された後、臭いを消すために必死にシャワーを浴びて体や頭、全身を洗っているんだろうな……そんなことしても無駄だってことを教えてあげますよ、会長。
会長はもう俺の物なんだから。
「やぁ、ふぅ、だ、駄目! こ、ここは生徒会ひゃぁ!」
「会長、生徒会室で喘ぎ声を出していいんですか?」
「んぁぁぁ、やぁ! ダ、ダメ……んふぅぅ! ダメなのぉ」
スカートに手を入れ、下着の上からマン筋を擦ってみると最初は小さな喘ぎ声だったので下着に手を入れ、マンコに指を入れた瞬間、体を大きく振るわし、喘ぎ声を大きく吐きだす。
フフッ、会長もう濡らしてる……そんなに気持ちいいんですね。そんなに俺に犯されるのが気持ちいいんですね……会長、俺も貴方を犯している時が一番気持ちいいですよ。
マンコの中で指を動かし続けていると徐々にクチュッ、クチュッという水音が大きくなっていき、密閉された状態の生徒会室に響き渡る。
さらに服の上から楯無さんの大きな胸を鷲掴みにすると「ゃっ!」という小さな喘ぎ声が響く。
「ま、待ってやぁぁ! せ、せめて部屋で! 貴方の部屋やぁぁぁ!」
「ダメです。今日はここでやりますよ。よいしょっと」
「きゃぁ! ちょ、ちょっと何を」
楯無さんの下着を剥ぎ取り、ついでにスカートも降ろすといまだに恥ずかしいのか足をくねらせ、手で覆い隠そうとするが手は掴み、足は俺の足で固定する。
「楯無さん……いや、楯無」
「は、はい」
「今からこの机の上に乗って入り口に向かってM字開脚してオナニーしろ」
「っっ! そ、そんなことできるわけないじゃない!」
「流出しちゃおっかな。インターネットに載せると爆発的な勢いでダウンロードされるっていうし、特定厨って呼ばれている人たちの手によって一瞬で特定されてIS学園全女子生徒がエッチな目で見られるんだろうな~。そうなると長期休暇中に買い物している最中に強姦被害に遭う子も出てくるかもしれないな~」
「…………外道っ! 最低男っ!」
「構いませんよ。会長の可愛い姿を見れるなら」
会長に気付かれない様に俺の体で隠しながらボイスレコーダーをONにした状態で本棚の上に置き、小型ビデオカメラをファイルの間に紛れ込ませる。
そして体で隠しながら生徒会室の扉の鍵を内側から閉める。
鍵を閉めると外に設置されている電子パネルに小さな明かりが点灯する。
「さ、会長。どうぞ」
「……んぅぅ。やぁっ」
会長は悔しそうな顔をしながらも机の上に乗り、入り口に向かってM字開脚をしてマンコを見せながら自分の指を膣内に差し込み、ゆっくりとかき回し始める。
どうやら会長も年頃の女の子らしく、オナニーは何回か経験があるようでもう片方の手で胸を揉み始める。
きっと会長は誰かが来るかもしれないという不安の中、オナニーをしているんだろう……そんな時にやるオナニーは普段の何倍も気持ちいいもんだ。
「ふぁっぁ! んやぁ、はぁぁ! うぁぁぁ! ひぃ、ひぃ」
「もっと激しくしろよ」
「んぅっぅぅ! ひぁぁぁぁ! やぁっゆ、指がと、止まんない! はぁぁぁ!」
俺の指示通り、激しく指を動かし、膣内をクチュクチュと音を激しくたてながら弄り始める。
机には膣から漏れ出る愛液が垂れ始め、片手だけでは物足りなくなったのか指は二本に増やし、もう片方の手でプクッと膨れているクリトリスを弄り始める。
な~んだ。会長ってオナニーするときは膣もクリトリスも弄るんだ……この快感を初めて知った時はもう電流が走って止まらなくなったんだろうな。
あぁ、想像するだけで射精しそうだ。
「楯無。気持ちいいか?」
「んやぁぁ! そ、そんなこと!」
「言わないと流出」
「あぁぁぁん! き、気持ちいいですぅぅぅ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
その言葉を発した直後、会長が体をそったかと思えばマンコから勢いよく愛液が飛び出し、机の上を愛液で軽く汚した。
さてと、新しい映像も取れたし、今日は後の為にこの映像を具にしますか。
「では会長、お疲れ様でした」
「ひぃ、はぁぅぅ、な、なんで」
「なんで? もしかして会長、俺に犯されたいんですか?」
「ち、違うわよ! い、いつもなら私を散々犯す癖に」
「今日は俺も休息日にしてるんですよ。それじゃ」