今日も俺は会長に対してマッサージを行っているが気分のいいマッサージではなく、快感のあまりえぎ声を出してしまうほど気持ちのいいマッサージだ。
「会長! 気持ちいいですか!?」
「んぁぁぁ! イ、イヤァァ! んいぃぃぃ! んっんっんっ!」
必死に口に手を当てて喘ぎ声を我慢しようとするがバックから深々と俺の股間を咥えているマンコに腰を叩きつける勢いも加えられた快感に我慢できず、喘ぎ声が漏れ出る。
今日は会長が部屋に帰ってきたと同時に襲い掛かったからそこら辺に会長の下着や制服が落ちているけど特に気にすることも無くバックから犯し続ける。
両手を後ろに引かれている会長は必死に快感を我慢しようとベッドに顔を埋めるが快感から来る喘ぎ声は我慢できないようだ。
「んんんん! お、おねがぃぃ! もう許してぇ!」
「ダメですよ楯無! 俺がイクまで犯し続けますから!」
「いぁぁぁぁぁぁぁ! も、もうなんかいっっんぁぁぁぁぁぁぁ!」
そう、かれこれ五回ほど楯無は絶頂を迎えているが俺が絶頂を迎えていないのでさっきから絶頂し続けた状態で犯されている。
さっきから俺は何回も楯無に精子をぶっかけているから会長の顔にも髪にも、そして背中やお尻にも大量の精子がかけられており、所々かぴかぴになりかけているのもある。
でもひたすら犯し続けるとやはり量も少なくなってくるわけだ。
が、そろそろ限界が来たらしい。
「くぅ! 楯無! 俺もうでる!」
「んぎぃぃぃ! んひぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
どうやら今なお絶頂を体感しているらしく、だらしなく口の端から涎を垂らしながら獣のような喘ぎ声を出して快感に打ち震えている。
そりゃそうだ。さっきからマンコがギュウギュウに閉めつけてくるんだから。
「も、もう出る!」
「んあぁぁぁぁぁぁいぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
楯無が甲高い喘ぎ声を出しながら体を逸らした瞬間、股間を抜き、激しく扱き上げると少量の精子が吐き出され、楯無のお尻に付着する。
「あっあっあっ」
「ふぅ……楯無」
「んぃ……このゲス男!」
「そんな快感に塗れた顔で言われても」
会長の顔には乾いてかぴかぴになっている大量の精子がへばり付いており、怒りをあらわにしている目で見られてもエロさしか見えない。
さてと……準備は整った。
「きゃぁ! ちょ、ちょっとどこに!」
「シャワー室ですよ。そこで会長を綺麗にしてあげます」
「い、良い! 自分でやるんぁぁぁぁぁ!?」
文句を言おうとする会長のクリトリスを思いっきり刺激してやると喘ぎ声を発しながら体を逸らし、一瞬で絶頂を迎えてしまったのか全身をがくがく震わす。
もう胸を揉み続けてもイキそうだな。
シャワー室へ入り、震えている会長を椅子に座らせるがこれも普通の椅子ではなく、真ん中にくぼみが入っていていつでもマンコを弄れるようになっているあの椅子だ。
シャワーを出し、会長の全身を洗っていくが胸や乳首に俺の手が当たる度に会長は小さな喘ぎ声を発し、体を小さく震わせる。
「れろっ」
「ひゃぁ! な、舐めないでよ!」
「良いんですか? そんな反抗的で」
「っっ…………」
そう言うと楯無は黙る。
楯無を脅す手がある限り、俺の立場は揺るがない。
ボディーソープを手に出し、少し水を加えて手で混ぜていきなり楯無の胸を鷲掴みにすると悲鳴にも似た喘ぎ声が響きわたる。
「ちゃんと体も洗わないと。いつもお世話になってるおっぱいですからね」
「んぅ、んっ、ひぁ」
「会長、ヌルヌルするのは嫌いですか?」
楯無は必死に唇の端を噛みながら我慢しようとするが乳首を強くひねってやるとその我慢も簡単に崩れ去り、喘ぎ声を口から吐き出す。
さらに左手で胸を強く揉みしだきながら首筋を舐め、乳首を捻ると快感がシャワー室に響く。
「んぁぁ! んんんん! んひぃぃ!」
「楯無。我慢するのもう諦めろよ」
「だ、誰がぁぁぁ! んんん! んぃぃ、んぅぅぅ!」
「楯無のあそこ、凄くヌルヌルしてる。ここもちゃんと洗わないと」
「んぁぁぁ! い、いやぁぁ!」
必死に快感から逃げようと体をくねらせる楯無を無理やり腕で抑え込んでぷっくりと膨れ上がっているクリトリスを転がしてやると強い快感が彼女の全身を駆け巡り、喘ぎ声を発する。
それと同時に左手の指二本を入れるとこれまでに流れ出た愛液のお蔭かするっと入り、さらに楯無の口から喘ぎ声が漏れ出る。
「ほらほらほら」
「んぃぃ、んぅぅぅ、いぁぁぁぁぁ! ダメダメっっぅぅぅぅ! ひぁぁぁぁぁ!」
マンコを指で弄ると同時に最大の勢いでシャワーをマンコに当ててやると快感のあまり目を見開いて喘ぎ声を発するがもうこうなったら俺の腕も止まらない。
ひたすら動かし続け、どれだけ楯無が絶頂を迎えて体が勝手に動いても足で押さえつけて楯無のマンコを刺激し続ける。
「止めてぇぇぇぇ! も、もういぁぁぁぁぁぁぁ! でるぅ! でちゃぅぅぅ!」
「何が出ちゃうんですか?」
「んんんん! んぃぃぃぃ! イヤァァァァァァァァァァ!」
悲鳴にも似たそんな甲高い喘ぎ声が浴室に響いた瞬間、楯無のマンコからおしっこではない、透明な色をした液体が勢いよく放たれる。
これが噂の潮吹きか。
潮を吹いている間も気持ち良すぎてたまらないのか楯無の顔は快感に歪んでおり、何回も体をビクつかせる。
アヘ顔に潮吹き……貰いっと。
その様子を撮影している小型のカメラを手に取り、再生してみるとちゃんと楯無がイク瞬間、あそこから潮を吹きだしている瞬間、そしてアヘ顔になった瞬間もバッチリ取れていた。
その楯無の姿にまた俺のあそこが強く反応してしまう。
あぁ、今すぐマンコにぶち込んで楯無を無茶苦茶にしたいけど楯無を完全に堕とすためにここは彼女にぶっかけるだけで我慢するとしよう。
意識を失い、ぐったりとしている彼女を見ながら俺は自分のあそこを扱き始めた。