「ちゅっ……れろっ……んれろっ」
「っぅっ……気持ちいぞ、朱乃」
昼休み、男子トイレの個室で俺は朱乃を連れ込み、全裸にさせたうえでフェラをさせていた。
相変わらず俺に抵抗の意思を見せてくるがその度に映像をちらつかせてやるとすぐに大人しくなる。
そのデカすぎるおっぱいで俺の一物を根元から挟み込んで扱かせ、おっぱいから少し出ている先端をひたすら舐めさせている。
「うぅぉっ……そうだ。舌の先端で割れ目を舐めろ」
「んんっ……れろっ……ちゅぅっ」
「おっぱいで扱くのも忘れるなよっ」
「ひぅぅんっ!」
乳首を軽く抓ってやると喘ぎ声をあげながら悔しそうな表情を浮かべる。
ならばと俺は彼女の乳首をコリコリと強弱をつけながら転がしてやるとぴくぴくと体をビクつかせながらもどうにかして俺の一物の先端を舐める。
「なぁ、次の授業なんだっけ」
「っっ!」
余所者の乱入に朱乃の動きが止まる。
基本的に男子のトイレは長い。ダラダラと喋るからな。
「ここに座れ」
「っっ」
朱乃は渋々、俺の膝に座る。
俺は彼女の両足を両手で開かせた瞬間、二本の指を彼女のマンコに突っ込み、開いた手で胸を鷲掴みにした。
「んひぅぅっ!」
「ん? なんか言ったか」
「いいや」
朱乃は突然のことに慌てて口を手で押さえ、喘ぎ声を抑えようとするがおマンコで暴れる俺の二本指、そして揉みしだかれている快感のせいで抑えきれていない。
止めろと言わんばかりに彼女は首を左右に振るが俺はそれを無視して弄り倒す。
「んんっ……ふぅっんっ」
彼女は必死に喘ぎ声を我慢するがその代わりに体のビクつきが大きくなる。
が、俺はさらに追い込みをかけ、クチュクチュとわざと水音をたてるように指を動かす。
「なぁ。どっかで水、漏れてないか?」
「確かに」
彼女は必死に首を左右に振って目で俺に訴えかけてくるがそれを無視して指でマンコをかき回し、その大きな胸を揉みしだく。
さてと。朱乃がイクのが先か、男子にバレるのが先か。
「んんっぅぅぅっ……んんんんんん」
「ウォシュレットでも使ってんじゃね?」
「こんな音か?」
扉の下にある隙間に男子のスリッパが見える。
それが見えた朱乃は必死に喘ぎ声を我慢しようとするがより俺が激しくかき回してやる。
「おい、止めとけって」
もうそろそろ朱乃はイクが……どうなるかな?
「ま、それもそうだな」
「――――――――ぅぅぅぅぅぅぅっんっっんんんんっ!」
そんな声が響き、男子の足音が遠くに消えた瞬間、朱乃が絶頂を迎え、マンコから愛液が多量に漏れ出し、ビチャビチャと洋式トイレに溜まっている水に落ちていく。
「ひぁんんんっ……んくぅぅあぁん……も、もうこんなこと」
「これ以上ないくらいに興奮しただろ? もっとやろうぜ」
「そ、そんなぁ」
「ほら、さっさと続きやれよ」
そう言い、ガチガチに勃起している俺の一物を指さし、続きのフェラをさせた。
さてと、次はどんなことをさせようね。