「ひぁぁんっ! んぅぅぅっ!」
「良い顔だ。気持ちいいだろ?」
「そ、そんなことっ、んうぅぅぅぅっ! いんんっぅぅぅぅっ!」
うちの学園は第一土曜日は午前中で終わりなので普通の生徒は授業が終わればそのまま帰る。
オカルト研究部も今日は活動が無い日らしく、リアスも学園には居ない。
つまり旧校舎は無人。なので俺は朱乃を裸にし、両足をベッドの足に固定し、両手も縛った状態でオマンコにバイブを突っ込んでいる。
「イ、イクゥゥゥッ! あっ! あぁぁぁんっっっ!」
一際大きく体が脈打ったかと思えばオマンコから愛液が多量に噴き出す。
電源をoffにしてやると絶頂の余韻が残っているのか小さく喘ぎ声を漏らしている。
「何も抵抗できない状態で気持ちよくなるのは最高だろ」
「卑怯者に気持ちよくさせられるんぅぅぁぁぁっ!? い、いきなっ、んひぃぃぃぃっ!」
こうやって抵抗の意思を少しでも見せれば電源を入れ、イクまで放置する。
もうこの状態をニ十分は続けている。
「ひんぅぅぅぅっ! んぁっっっん! んぁぁっ!」
「俺にそんな言葉を使っていいと思っているのか?」
「ひ、卑怯もんひぃぃぃぃっ!?」
両乳首を同時に抓ってやった瞬間、腰が浮き、ビクビクッと体を震わせる。
電源を落とすとさっきと同じ状態。
「ひぁんっ……んぃぁっ……んぅぅぅぁっ」
もちろん今のこの状態も上からの角度で録画しており、調整を重ねて首から下だけを映しているので彼女のおっぱいはおろかオマンコまで丸見え。
これまでの撮り貯めしている映像も上手い具合に顔を外した状態で売り捌いている。
学園の奴らに売ると身元がバレるので主におっさんに売っている。
「も、もうこれ以上はっ」
「なんだ? 止めてほしいのか?」
「こんなことをしても私は貴方の物になんかなりませんわっ!」
強気の口調で俺に言い放つがオマンコからは愛液が漏れているし、シーツも愛液でかなり濡れている。
まぁ、まだこの部室に媚薬は設置されているからそのうち、変わるだろう。
「ほんと、良いおっぱいだよな」
「んっ、や、やめっ」
その大きく膨らんだ胸を揉みしだくと凄まじく柔らかい。
リアスの胸も同じかそれ以上に大きいのでいつかは二人の胸を同時に揉んで揉み比べをしてみたいな。
「ちゅぅぅぅぅっ!」
「ひんぅっ!」
右乳首に思いっきり吸いつき、左乳首を優しくこねくり回してやると体をくねらせ、小さく喘ぎ声を漏らす。
先程までの強烈な快感と比べて物足りないのか、股を擦り合わせ始めた。
「なんだ? 電源、入れてほしいのか?」
「そ、そんなことっはぁぅぅん!」
「ほんはにひほひいいか?」
「やぁぁんっ。舐めながら話さな、いぃぃんっ!」
気が抜けた瞬間にジャブを入れるように乳首を強く抓ってやると面白いくらいに反応する。
両足も両手も使えない状況っていうのも朱乃の興奮度合いに拍車をかけているんだろう。
ひとしきり舐め終わり、顔を上げる。
「ハァッ……ハァッ……」
「乳首を吸われただけで感じるなんてな。朱乃も大分、淫乱になったな」
「あ、貴方に無理やりそうさせられんぅぁぁぁっ!? な、なんでっ、んひっぃぃぃぃっ!」
バイブの電源を入れ、朱乃がビクビクと感じまくっている間に俺は次の遊びの準備をする。
両手両足共にベッドに拘束されている中でのバイブだから凄い物音が聞こえてくるがそれを聞きながら準備をするのもまた興奮するな。
「いぁぁぁぁんんっ! んぅぅぅぅぅっ! ぬ、抜いてっ! ひんんんんんんっ! 抜いてっ!」
「ダメだ」
「お願いぃぃっんんんんんっ! も、もうぅぅぅぅんんんっ! 反抗しませんからんひやぁぁぁっんん!」
抵抗できない状態の強烈な快感がそんなに嫌らしい。
そんなことを思っていると腰が浮き上がったかと思えばバイブの隙間から愛液がブシュッと音をたてて噴き出したのでバイブの電源をオフにしてやる。
「ひぁぁっ……んひゅぅぅっ……んぃぁっん」
「よし、朱乃。立て」
両足の拘束を外してやるとさっきまでの快感がまだ余韻として残っているのか小さく喘ぎながら立つがその足はプルプル震えている。
用意したのは太めの鎖……なんだがこれは大人の玩具オークションで落札した変態玩具だ。
跨がせてオマンコに密着させれば人力で擦るだけで鎖にはオマンコを刺激する突起がいくつも着いている。
「跨げ」
「……変態ですわね」
「男はみんなそうなんだよ」
「ひぅぅん……んぅぅっ……ふぅんんっ!」
跨いだのを確認した俺は彼女の両手を拘束している鎖を天井へと引っかけた。
「良い乳してんな……」
まじまじと見てやると未だに恥ずかしいのか朱乃は少し顔を赤くする。
「学園の男どもがこの巨乳にメロメロになってるのは知ってるのか?」
「……い、いつも胸に視線が集まっているのは分かっていますわ」
「じゃあ、揉みしだきたいっていうエロい目線も分かってるんだよな?」
そう言うとまだ黙った。
お仕置きのために鎖のスイッチを入れると鎖が動きはじめ、突起物がオマンコを刺激して朱乃の口から喘ぎ声が漏れるが先程までのバイブによるものと比べるとかなり控えめだ。
刺激自体も強烈な快感ではなく、もどかしいものらしい。
「ちゅぅぅぅぅっ!」
「ひんぁぁっ! んっっくぅぅっ! す、吸わないでぇ!」
「嫌だ。男は皆、乳首を吸いたくて仕方がないんだよ。ちゅぅぅぅぅっ! じゅるるっぅぅぅっ!」
「ひんんんんんっ! んぅっぁん! だ、だめぇっ!」
この部室内に充満している媚薬が乳首に効き始めたのか先程に比べて乳首の感度が上がっている。
もちろんオマンコの感度も上がっているらしく、鎖に愛液が付着しててかてかと光っている。
左のおっぱいは俺が激しく揉みしだいているせいでさっきから形が変わり続けている。
「ひんんっ! んゅぅぅぅぅぅっ!」
「ちゅるるるっっぅぅぅぅぅぅっ!」
「ひっっっんんんんんんんんんっ!」
ひと際強く吸い上げると同時に左乳首を強く抓った瞬間、絶頂してしまったらしく、体を大きくビクつかせ、オマンコから愛液が多量に漏れ出す。
「ひんんっっ! と、止めてぇ……鎖ぃぃんん!」
「止めるのは良いが止めたら今度はオマンコにバイブぶっさしたまま俺のチンコしゃぶってもらうぜ?」
そう言うと朱乃は一瞬、間を開けて考え始めるがもうこのもどかしすぎる愛撫に耐え切れないのか目にうっすらと涙を浮かべて小さく頷いた。
そして俺は鎖の電源を止め、天井と壁から鎖を外してやるとぺたんと座り込んでしまう。
「ひぃぃん……んんぅぁっん……ぃぃっん」
朱乃は自分の体を抱きしめながらプルプルと小さく震わす。
相当、媚薬が体に浸食しているらしい。
「んじゃ、朱乃。これ、自分で着けて俺のチンコ、しゃぶれ」
そう言いながらバイブを目の前に落とし、俺のガチガチに勃起した一物をさらけだした。
朱乃は一瞬、ためらいの表情を浮かべるがすぐに諦めモードに入り、オマンコにバイブを挿入し、ガチガチに勃起した一物を咥えた。
「んんんぅぅぅぅぅぅっ!」
その瞬間、バイブの電源を強で入れてやるとくぐもった喘ぎ声が部室に響き渡る。
俺はその様子、表情をスマホに収めながらフェラの快感を楽しんだ。
――――――必ず、私の痴態が写ったスマホを奪ってみせますわ