何時も文脈がない妖面です。
ちょっと投稿期間が開いてしまいました···。
気が向くまま書いてるせいですね。
そろそろ投稿ペースが極端に落ちるかもしれません。
まって頂いている方には申し訳ないです。
それは置いときましてそろそろ物語が動きますよーー!
展開は遅めで。
ではどうぞー。
ザザッ ザザッ
いい·い ここは··こやで ··いろおし····んだ。
ザザッ ザザッ
「どうしたんですか?やっぱり休んだほうが良いんじゃないですか?」
「大丈夫です。ただ眠たいだけです。」
なぜだろう 鈴仙もだが慧音の顔を見ても頭が痛くなる
しかもさっきより画像が荒くなってるようだ
「良くないぞ妖雪。だからそんなに細いんじゃないか?」
「違うと思いますが?」
「そうですかね~?」
「それは置いといて、妹紅とは誰ですか?」
「あっ妖雪さん逃げましたね」
「まぁまぁ、妹紅は私の親友だ。色々あって蓬莱人になったんだ。」
「そうですか。妹紅さんはどこに住んでいるんですか?」
「お前がいる迷いの竹林だが?」
「そうなんですか。だから道が同じなんですね。」
「ホントに何も覚えてなくて知らないんだな」
「そろそろ竹林が見えてきましたね。」
鈴仙にそう言われ前を見ると確かに竹林が見えてきていた。
「ん?あの煙は?」
「どうしたんですか?」
「いやあの方向は妹紅の家の近くなのだが」
「気になるのなら急ぎますか?」
「ああそうしよう。」
「じゃあ行きましょう。」
「妖雪さんは歩いてきてください。」
そう言うと二人はふわっと浮き上がり煙の方向へ飛んでいった。
一人残された妖雪はさっきよりもちょっと急いで自分も同じ方向へ向かう。
ズボッ
落とし穴?!?!
反応するが落ちてしまう。
落とし穴はかなりの高さだ。
「うししし 引っ掛かった♪ よっと あれ?鈴仙じゃない?」
鈴仙のように兎の耳が付いていて胸元にはニンジンの様な物がぶら下がっていた。
「まあいいや 引き上げてほしいかい? 引き上げて欲しいんなら一万円出しな。」
「残念ながら金はない。」
「ふーん、そうかいなら落ちた自分を恨みな。じゃあのーん。」
落ちたままじゃ鈴仙達と合流できない
スタッ
「は?」
ジャンプしすぐさま地上へと戻った。
「あんた何者だい? 普通の人間じゃないね。」
「ただの半妖半神全人だが。」
「ただの人間じゃないならここで死ね」
グサッ
「ん?」
兎の少女は一瞬で間合いを詰め刺し殺したハズだった
「すまん先を急ぐから。」
ドゴッ
「カハッ」
バタ
なぜだ明らかに私のほうが早かったのに
避けられてしかも反撃を喰らうなんてしかも重い
こいつはなぜか[存在]が無かったぞ
はやい いくらなんでも早すぎる。
紅魔館のメイド並だ
「ま・・て・・・・・」
グタッ
兎の少女は動かなくなってしまった。
だがそんなことを気にせず妖雪はさっきのように走り出した。
はい
主人公Tueeeee
ですね
仕方がないのだ
ぶちのめされたのは、分かりますね···
ファンのかたすみません。
次回こそ炎使いです
ではではまた次回ー。