とても遅くなってしまい申し訳ございません。
いろいろありまして BO3が楽しくて…じゃなくて
どうしても筆が進みませんでした。
では今回は幽香さん視点です。
ではどうぞー。
いつもの様に花に水やりをしているだけだった。
そしたら花達が私に招かねざる客が来たことを教えてくれた。
「あらお客さんみたいね。 すぐ行くわ」
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黄色の絨毯の中を駆けていくとそこには
人なんて食べたこと無いはずなのにそう思ってしまった。
どうして なんで
コイツを見ただけで身体からどす黒い感情が湧き上がってくる。
頭が真っ白になったと思ったら
今度は疑問の嵐で身体が固まってしまった。
そしたらそれは 花を触ろうとした
考えるより先に身体が動いた。
日傘を首に何時もの決まり文句を
「貴女はだれ?」
そう聞いたはずなのにそれは無視をして向日葵に触った。
死を望むか ならば死ね
ブンッ ドゴッ
!?
なぜ吹き飛んでいった!?
普通なら頭だけ飛ぶはずだ…
しかも私の一撃を耐えうるほどの…
…面白い 存分に楽しませてもらおう。
「ここを何処か知って入ったの? 知らなかったの? まあどっちにしても殺すけど。」
さあお楽しみの始まりだ
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楽しい 楽しい 楽しすぎる
こんなにも楽しい闘いはあったのか
いいえないわ
途中に口に血が入ったがそれで逆に力が出てきた。
その血は今まで食べたもので1番の味だった
楽しい 楽しい タノシイイイ
アレは ワタシノモノ ダレにも ワタサナイ
ああ あああ ああああ
愛おしい 愛おしいいいいい
なまえは名前は
「あなた 名前は?」
「…名前は分からない。」
なら私が付けて上げる そして私のものとする
ああいいじゃない いいわすごくいいわ
そうだわ 私の家で私の物ってわかるようにすればいいのよ
そうだわそれがいいわ
「は〜 私も悪かったわね。お詫びに紅茶でも出すわ。
こっちにいらっしゃい。」
こいこいこい
きたー
これで… うふふふ
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ああ 作っておいてよかったわ
動けなくなりさらに媚薬の効果のあるこれを…
うふふふ楽しみね
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まだかまだかと待っていたけどやっと効いたわ
途中から愛液が垂れてきてしまっていた
ああ 愛しい愛しい 影刀
嬉しくって嬉しくって
ああ あああ あああああああ
ベットに連れて行くのも億劫なくらい早く食べてしまいたい
睨まれたっていい それすらも心地よい
まずは唾液から
…あっ ん んぁ
美味しい ああ なんて素晴らしいの!
ハァ ハァ
もう我慢出来ないで
影刀の胸板に手を這わせる。
スウウっと血がにじみ出てくる
そこに舌を這わせる
ああっ
美味しい
美味しいわああ
影刀 影刀 ようとううう
もうあなたはワタシノモノ
あなたは ワタシノモノ わたしがすべて
ああ ああ ああ
なんか私の幽香さんのイメージが滅茶苦茶ですねw
久しぶりの書いたのと今回からスマホで書いているので
誤字が多そうです。
気を付けますが誤字があったらすみません。
次回はもっと早めに出すはず… だすかな?
まあ何はともあれ頑張ります。
ではではまた次回ー。