しばらくR-18です!(やっと?)
お待ちしてた方
期待しないで···
はじめて書くから····
絶対下手でエロくないから···
それではどうぞー。
「・・・ん?朝か・・・」
目を開けたら明るくなっていた。
ん?
見覚えのない天井だ・・じゃなくて
ジュポジュポ
何で地下なのに明るいんだ?
しかも下半身から物音と違和感が
「ほぉきはぁ(起きた?)」
「なにやっているんだ アリ「ガシャン」痛っ」
「ふほはないほぉうがへへは(動かない方がいいわ)」
「それよりもなにやってるんだ!」
ズロロロ チュポン
「ひっ」
「フェラよ」
「ふぁ? 何で?」
確かに顔だけ下に向けると俺の息子が天高く反り上がっている。
「とりあえず一回射すわよ。」
「ちょっんんんん~~~」
アリスがいきなりくわえこんで奥まで一気にいった。
ジュルジュルとそのまま唾液をため
ズロロロとカリの辺りまでゆっくりともっていき
ズンと奥までを三回ほど繰り返し
もう、でてしまう。
「もうでる 出ちゃうから、やめて」
ピタッ
「でちゃうの? やめてほしい?」
コクッ
「わかった ・・・
やめてあげない」
ズン
「んんん~~~~~!!!」
ビューーービュックビッュグビュグ
アリスが一気に奥までくわえこみ
喉の奥でいってしまった。
「んっ んぐんぐ」
ゴクン
「あ~~ 飲んだわよ♪」
わざわざ精液を全部飲んだことを俺に確認させるかのように見せてきた。
うわっ さっきまであれをくわえこんでいたって考えると起ってきた
「まだイけるわね。「ちょっとまってたのむからっ」五月蝿いわね。ちょっと黙ってね♪」
口に何かはめられた 口が閉じられない。
「はお ほれはふひへふへ」
「ん?私の唾液が欲しいの?」
どうしてそうなる
ブンブン
「ふぅぅん でも逃げられないわよね」
ガシッ 顔を掴まれた
顔を近づけてくる
「んんん んんん~~」
タラー
顔の真上まで来ると唾液をたらしながら近づいてくる
逃げようとしても顔を掴まれて動かせない
「ん んちゅ じゅるじゅ ・・」
一分近くだろうかアリスは俺の舌や口の中を舐めたり吸ったり好きなように口の中を蹂躙していた。
そしてどんどん腹部の部分に違和感が広がっていくのを感じていた。
「プハッ ハー ハー」
テラテラとした液体でアリスと俺が繋がっていた。
「もういいよね 入れたっていいよね イイヨネェェェ!」
一瞬でそれは切れアリスは言い出す。
「ファッヘ ファッヘフヘ」
「えへ えへへ えへへへへへ」
ダメだ聞いていない
「えへへ いくよー」
「ハッ ハッ 」
アリスの秘所に俺の息子があてがわれ
ズボッ
一気にいれた
「「んん~~~」」
意識が一瞬飛んだ
アリスはそのままとろけた顔をしていたが
ゆっくりと腰をあげ カリの部分で止め腰を前後左右に振り
一気に下ろす
それを何回もしていくうちにどんどん早くなっていく。
もう息子が爆発しそうだ
「ひふ ひふっ」
「いきそうなの?もうイっちゃうの??」
ズッズッズッズッ
話ている最中も腰を止めない
「ひふっ ひふっ ひふううううう!!!」
「いく~~~~んん!!!」
ビクッビクビクッッッッ
しばらく繋がっていたままだったが
アリスがそのまま倒れこんできた。
「ふっ?」
「く~く~スピー・・・」
「・・・」
はー 俺はこのままですか。
仕方がないし俺も寝るか。
そのまま二人眠りについた・・・。
書きながら後悔していた
ヤベー やっちまったよ
そう思いながら書きました。
どうやったらエロシーンうまくかけるかなー
誰か教えてくれないかなー
まあこんなんでよければ見てください。
それではまた次回。