私はもしかしたらシリアスの方が好きかもしれません。
もうすでに何個か伏線を張っちゃった。
多少不自然だったら伏線かな?と思って下さいね
ではどうぞー。
「幽々子様ー」
「なにー?妖夢?」
「こんなものが庭に落ちていたんですですけど」
「これは··· 妖夢これは私がもらってもいいかしら?」
「良いですけど··· これ人間の骨ですけど?しかも変な色ですし」
「良いのよ。」
「ではどうぞ。」
「ありがと妖夢 もう戻っていいわ」
「では。」
スタスタ
「ふふふ 面白くなりそうね
真っ黒な超頸骨を持ちながら笑う 誰もいないなか いや一方的に聞いている妖怪はいるが。
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「ん? なんだこれ こんなところに落ちてる物じゃないぞ。雨が降ったら錆びてしまうな
持ち主が現れるまで私が持っておくか。」
もんぺ少女がもつのは刀
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「パチュリー様ー」
「どうしたの?こぁ?」
「見たことのない本が」
「これは···
「わかりましたー」
とある魔女には魔導書を
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「これは? おかしいわね。最近参拝客は来てないのだけれど···?」
楽園の巫女の手には腕輪を
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「うにゅー?これなにー? 2つあるし綺麗ー もってかえってさとり様に見せよー」
核を融合させる少女にはイヤリングを
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「キノコー キノコー おいしーんだぜー♪」
グッ プチッ
「ん?これは··· 林檎の木なんてこの辺にはないはずだぜ黒い林檎なんて見たことないのぜ
しかもなんでここに落ちてるんだ?まあ貰ってくんだぜ♪」
白黒の魔女には林檎を
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「あら 最近は人間なんて近付いてないはずなんだけど。まあいいわ ここに置いておいても
花を植えることが出来ないし持って帰りましょう。」
花の主には服を
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「あやややや? なんでこんなところに落ちてるんでしょうか?
もってかえって調べてみましょう。」
最速の天狗にはライターを
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「やっと始まるわ この時を待ったわ。やっとよ 待っていてね。
貴方の願いがもうすぐ叶うわ。」
黒幕はそう言って微笑んだ。
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その頃
「いいです。 もういらないです。」
「駄目ですよ もう少し食べてください。」
「・・・分かりました。では あー」
「はい あーん」
パクッ モグモグ ゴクッ
「美味しいですかー?」
「ええ美味しいです。」
「良かったーではもう一回 あーん」
「あー」
イチャイチャしてました。
はい
エロが書けない。
自分でも衝撃な位エロがない。
エロばっかとは何だったのか···
それは置いといて
今回は伏線回です。
いやー以外と多くなった。
7、8行で終わるつもりだったのに
千文字近くになってたんで伏線のみになってしまった
今度からエロなくなるかも。(~_~;)
文才がほしいと思う。
理由はともあれ頑張りますので応援宜しくです。
ではではーまた次回