あれは嘘だ。
とゆうわけで書きたくなったので書いちゃいました。(^_^;)
もうちょっと一話一話が長い方が良いですかね?
コメントか何かしてくれると嬉しいです。(長くするとはいってない。)
それは置いときまして、今回は異変もどきを解決しまーす。
ちなみに前話から一日経過しました。
ではどうぞー。
「師匠ー 里に薬を売りに行ってきますね。」
「いってらっしゃい。 ついでに慧音のところによっていってあの子の事を聞いてきてみて。」
「分かりましたー。」
-----------------------------
ビュュュゥゥゥゥゥ
(昨日見た天狗みたいな影は何だったんだろう? 高さ的に飛んでるよな···
かsy
「なに撮ってるんですか?」
「あややややや? 結構な距離があったと思うんですが? 貴方一応人間なんですよね。」
「そんなことはいいんです。なんで撮ったのかを聞いてるんです。」
「それは新聞を作るためです!」
「ふーん」
「あやや?反応が薄いですね。もうちょっと反応してほしいんですけど···」
「そういえば 昨日飛んでたのも貴女ですか?」
「そうですよ。 ネタあるところに射命丸ありですから。 そう言えば貴方の名前は何ですか?」
「僕ですか? 僕の名前は··· [
昨日、とある少女からもらった名前 それが妖雪
妖力の妖は分かるが 雪の理由は髪が白いかららしい。
言いやすいからいいが。
「妖雪さんですか。いい名前ですねついでに取材も良いですかね?」
「残念ながら昔の事とかは分からないから意味ないと思うよ。」
「そうですかー。 まあ良いです。そういえば妖雪さんは外来人ですか?」
「外来人?」
「外から幻想郷に来ましたか?と言うことです。」
「すまないがそれも分からない。」
「そうですか··· やっとこれの使い方がわかると思ったのですが··· 取材はこれで終了です。
ありがとうございました。」
「こちらこそ。」
「では私はこれで」
ビューゥゥゥゥゥ
凄い勢いで目の前から消えていった。
早いな。
(暴食か···)
っ? なんか聞こえた?
見渡すが誰もいなかった。
「どうしました?」
少しの間考えていると鈴仙がやって来た。
「いや外に出たら思い出せないかなと思ってさ。」
「どうですか何か思い出せましたか?」
「いや 何も」
「そうですか··· でしたら一緒に里に行きませんか?」
「里?」
「そうです。もしかしたら手がかりがあるかもしれませんし。どうですか?」
「そうですね···行きます。」
「分かりました! では道中に師匠から聞いた貴方の情報を伝えますね。」
-------------------------
少女説明中···
-------------------------
半妖半神全人ですか···
能力は面を創る能力か
「ちなみに、僕はなんの妖怪となんの神様ですか?」
「妖弧らしいですよ。神の方は聞いてないです。多分もうすぐ分かりますよ!」
「そうですか。」
「あっ、もうすぐ里に着きますよ。」
「鈴仙説明ありがとう。」
「いえいえ では里に急ぎましょう!」
はい
エロシーンが書けないです。
毎回同じこと言ってますねw
次は頭突き教師さんが出ますよー
お楽しみに
ではではまた次回ー。