あと閲覧ありがとうございます!
あ、こちらではあまり茶番やりません。(やらないとは言っていない。)
では本編どぞー。
11/10 追記 UAが1000を超えました!ありがとうございます!&お気に入り登録ありがとうございます!
場所は移り寝室へ。
さすがに畳の上に直というのはあれなので、ちょっとだけ魔理沙に待ってもらい布団を敷いた。
ちなみに待ってる間魔理沙は手ぬぐいで申し訳程度に前を隠していた。
「(隠しきれてないけどね。)」
チラチラと魔理沙のまだ毛も生えそろっていない秘部が見え隠れする。
まぁ手ぬぐいだからそこまで長くないし、隠し切れないことも魔理沙自身分かっていただろうけど、やはり隠さずにはいられなかったのだろう。
眼福です。ありがとうございます。
と心の中で頭を地面に擦り付けてお礼をしておいた。
そんなこんなしてるうちに布団を敷き終わる。
魔理沙も先ほどの余韻が残っているのだろうか。内股をもじもじさせている。
「よし、準備できたよ。ほらこっちおいで。」
布団の上に座り、手招きをする。
「う、うん。」
え、誰この子。めっちゃ可愛い。
今までとは打って変わりしおらしくなった魔理沙がこちらに近づく。
「え、えっと何処に座れば、」
「ほら、こっち。」
そう言って立っている魔理沙の腕を掴み、こちらに引き寄せる。
強引に引き寄せて僕の上に座らせたので少し体勢がおかしいのでちょっと動く。
そして向かい合わせに魔理沙を僕の上に座らせる。
まぁ所謂対面座位というやつだ。入れてないけどね。
と、魔理沙が僕の首に腕を回して抱きついてきた。
「雪茂…当たってる。」
僕に抱きつきながら魔理沙が呟く。
そして腰を少し動かす。
「ん…そう、当ててるの。興奮していきり立った僕のを押し付けてる。」
「……っ。」
そういって魔理沙は固まる。
たぶん顔は真っ赤だろう。
「く、苦しくないのか?」
少しの硬直のあと、魔理沙が口を開く。
「苦しいよ。早く気持ちよくなりたい。ほら、また少し元気になった。」
先ほどから魔理沙に押し付けているのでまた興奮して少し大きくなってしまう。
しかし恥ずかしさはまったくといっていいほど無い。
やはり興奮のほうが勝っている。
「なぁ、雪茂?」
「ん?」
「なんかさっきからすごくここが切ないんだけど、これ何?」
そう言って魔理沙は自分の股を指差す。
…もしかして経験とかそういった知識無いのか。
なのにあれだけ積極的に来たのか。すごいな。ある意味。
まぁそれより今は魔理沙を何とかしてあげよう。
たぶんさっきの余韻がまだ残っているのだろう。
「大丈夫、僕が何とかしてあげる。」
「ありがと、雪茂。じゃあとりあえず私はどうすればいい?」
「んじゃ布団に横になって。」
「ん、わかった。」
そういって魔理沙は素直に横になる。
やはり手で胸と股は隠しているが。
「色々触るけどいい?」
「…雪茂だったら大丈夫。」
「…了解。」
なんか少し気恥ずかしいな。
まぁ了承ももらえたし、さっそく触りますか。
そうして魔理沙の秘部を隠している手をどかし、足を持ち股を開く。
M字開脚のような状態だ。
「~~~っ。」
声にならないような声で魔理沙が唸る。
そして真っ赤になった顔を両手で隠す。
と、もう片方の手も放したので胸もあらわになる。
ピンクの突起が主張している。魔理沙も興奮しているらしい。
「んじゃ触るね。」
こくこくと控えめに頷いたのを確認し魔理沙のまだ毛も生えそろっていない綺麗な秘部に手を伸ばす。
ぬるっ
触った瞬間指に湿り気を感じる。
湿り気どころか触った瞬間液体が垂れた。
「んっ。」
魔理沙が声を上げる。
少しの間指でなぞったりつついたりしていたが、さすがにワンパターンになってきたので両手を使い魔理沙の秘部を開く。
ピンク色で綺麗。第一印象がそれだった。
何かを待っているかのように濡れそぼっている女性の穴。
それを見てまた一段と興奮してしまう。
「にゃっ!?」
猫のような声を魔理沙が上げる。
たぶん本人は意識していないのだろう。
というか、めっちゃ可愛かった。
「なんか、スースーする…。」
少し困惑している魔理沙にお構いもせず両手で開いていた手を一旦外し、片手でピースをするような形で開く。
「綺麗だよ。魔理沙。」
「…っ。ありがと…だぜ。」
自分の理性を留めるためか魔理沙がいつもの口調に戻す。
少しぎこちないけど。
「さっきより激しくなるからね?」
「お、おう。」
さっきとのギャップで少し笑ってしまう。
そして魔理沙の僕の手で開かれあらわになっている魔理沙の秘部に指を当てる。
そして穴の位置を確認する。
「ん…。」
時々魔理沙が声を上げる。
少し感じているのだろうか。
そして穴に指を当て、少し入れてみる。
「んんんぅ!」
いつの間にか近くにあった手ぬぐいを口に噛んで魔理沙が唸る。
まだ少ししか入れてないのに大丈夫かな。
感じやすい体質なのだろうか。
と、そんなことを考えつつ少しずつ深く挿してゆく。
中は暖かく、僕の指を離さないとばかりに締め付けてきた。
…あぁ、早く入れたい。入れてめちゃくちゃにしたい。
そんな感情が沸き上がってくる。
しかし、今は我慢。とりあえず魔理沙を慣らさないと。
「ゆ、きしげぇ…もっと深くぅ。」
「え?」
まてまてまて、何時の間にそこまでスイッチが入った?
なんでそんなに淫乱な感じになってるんですか!?
「指じゃこれが限界だよ。」
「じゃあ…指じゃなくていいからぁ。」
淫猥な笑みでこちらに微笑み話しかけてくる。
っていうかマジで誰ですか!この子!?
ギャップありすぎでしょ!
「でもまだ、」
「いいからぁ、はやくぅ。」
まるで駄々っ子だ。
まぁ僕もそろそろ限界だった頃だ。
「わかった…入れるよ?」
「はい…。」
そう言って魔理沙は自分で秘部を開く。
…エロい。
それとさっきより濡れている。
そして僕はその濡れて早く入れてといわんばかりの魔理沙の秘部に自分のイチモツをあてがった。
今回少し短めですみません。(二度目)
こちらは短いのをちょくちょく上げていこうか、今までどおりで上げようか悩んでいるところです。
まぁやってみてやりやすいほうでやりたいと思います。
また次回宜しくです。