転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
そのせいで忙しい人生を送るレイのHAPPY LIFE♡
女「「レイ待ってー♡」」
レイ「待つかーー!」
レイは4人を圧倒したせいか、次の日からフェアリーテイルの女魔導師から追われる毎日を送っていた。
レイ「この辺に隠れれば問題な・・・」
・・・カナが隣で笑いながら顔を覗き込んでいた。
カナ「み-つけた♡」
レイ「・・・なんでここに?」
カナ「なんでってここあたしの家だし、まぁ寄って行きなよww」
レイ「・・・ハイ」
カナの黒い笑顔に断ることができなかったレイであった・・・
レイ「なんでこんな事に・・・はぁ・・・」
カナは今シャワーを浴びている。
女性が男を家に招き入れてシャワーを浴びたとすればいくら俺でも想像できる。
カナ「はぁーいいお湯だったー」
レイ「で、なに?」
カナは俺の膝の上に向かい合わせで座り
カナ「なにってことはないでしょー
わかってるくせに~」
カナは俺の唇を自分の唇でふさいだ。
カナ「ん・・・・くちゅくちゅ・・・ちゅぱ・・・っん・・・んむっ・・・んんっ・・・ぷはぁ」
レイ「はぁはぁ、いきなりなにすんだよ」
カナ「いいじゃない」
カナはそう言いながら服を脱ぎ始めた。
カナ「抱いて?」
レイ「はぁ・・・」
レイはそう言いながらもカナの胸に手をあてた。
カナ「んっ・・・ふぅう・・・あんっ」
レイ「胸だけでも感じやすいのな」
カナ「うる・・さいっ」
レイはカナの胸の突起物を吸い出した。
「ちゅる・・・ちゅく・・・カリッ」
カナ「っ……く……!噛むなぁっ~」
レイ「それじゃあそろそろ・・・」
レイはカナの秘部に手をかけた。
カナ「あっ・・・そこはまだ」
レイ「もうぐちょぐちょじゃねぇか、な~にがまだだよ」
カナ「な……ぅんっ!」
レイは自分のいきり立った物を出した
カナ「ちょっ、大きすぎないか?」
レイ「お前から誘ったんだろ?
もう後には引けませーん」
レイはそういいながらカナの中に自分のを入れはじめた。
カナ「うっ……あ……ぁ……!!
あぁぁぁっ……!! く♥ くうぅぅぅぅぅっ!!♥」
レイ「入れただけでイったのか?
とんだ淫乱女だなw」
カナ「はぁー♥
うるっさい♥」
レイは腰を振り始めた
カナ「やめ……っひぃぃんっ!!♥」
レイ「ホントはやめてほしくないくせに~」
レイはどんどんスピードを上げていく
レイ「はぁはぁ、そろそろ出すぞ。どこに出してほしい?」
カナ「なかっ!! なかに出してーーー!!♥」
「イク♥ イクゥッ!!♥ ああぁぁっ♥ ああああぁぁぁぁぁぁ!!♥♥」
レイ「くっ!」
カナ「熱ぅぅぅっ!!!♥♥ 中にっ♥ ひああぁぁぁぁぁぁっ!!!♥♥」
ガクッ! ガクッ! と断続的な痙攣をしながら絶叫するカナ
レイ「派手にイったなー。2回戦いきたいとこだが初めてなら1回が限界か」
カナ「はぁはぁ・・・こんなに気持ちいの初めて♡」
そのままレイとカナは眠りについた。
あとがき
なんかね~
エロイのを文にするって難しいのよね~