転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
レイ「よーし喰い終わったし風呂でも入ってくるわー」
ハッピー「ここお風呂もあるの!?」
レイ「俺の『水竜』の力でちょちょいのちょいだ」
アビー「滅竜魔法の使い方あってるの?」
アビーはナツの方を向いたがナツは爆睡していた
アビー「(リサーナ今がチャンスよ!)」
リサーナ「(わかったわアビー)」
ーーー風呂場ーーー
レイ「ふー、今日は汗かいたからなー」
俺は服を脱ぎながら明日をどうするか考えていた
「がらがらがら」
レイ「リ、リサーナ!?」
リサーナ「わ、私も一緒に入っていい?//」
ど、どうしたんだこいつ?
レイ「ま、まぁいいぞ」
俺が風呂場に入ったとたん
「ガバッ!」
レイ「リサー、んん!」
リサーナ「レ・・イ・・・んちゅ・・・ちゅ」
レイ「ぷはぁ。おま、どうしたんだよ?」
リサーナ「こっちに帰ってきてからずっと我慢してたの・・・いいでしょ?」
レイ「リサーナ・・・」
そうだよな2年も待ってたんだよな
「くちゅちゅる」
俺はリサーナの秘部を舐め出した
リサーナ「あっ・・・!ふぅ・・・ん♡」
レイ「甘いよリサーナ」
リサーナ「っぁ・・・んん・・・レイもう入れて・・・」
レイ「・・あぁ」
「ずぷぷぷ・・・」
リサーナ「はぁっ!♡ んんんんっ!♡♡」
やばい!気持ちよすぎる!
レイ「くっ、バカ!締めすぎだって!」
リサーナ「だってぇ、んん! 2年ぶり・・・なんだもんっ♡」
「ぐちょっ!ぐちゃっぐちゃっ!」
リサーナ「ん、んふっ、く!♡ ん!♡ んっぅ!♡ ふぁ、あはぁっ!♡」
「パンッ!パンッ!パンッ!」
レイ「くっ!出るぞリサーナ!」
リサーナ「あん!♡ はぁ!♡ だ・・・してぇ!♡」
「ビュルルルルルッ!! ビュビュゥゥゥッ!!」
リサーナ「あはぁぁっ!♡ ああっ!♡ あぁぁぁぁっ!♡」
こいつと相性よすぎる・・・
リサーナ「まだ抜かないでぇ♡」
そういいリサーナは自分から腰を動かし始めた
レイ「たくっ」
「ずぶぶぶっ・・・!!」
リサーナ「はぁぁ♡」
「ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」
リサーナ「ふぁっ♡ あんっ♡ ああ♡」
「じゅるるっぢゅちゅぅぅぅぅ!!」
俺はリサーナの胸にしゃぶりつき思い切り吸った
リサーナ「あっ!♡ ああぁぁ――っ!♡ やめっ♡
それっ!♡ それだめぇぇっ!♡」
リサーナは体をのけぞらし激しく絶頂に達した
「ぱぁぁんっ! ぱんっ! ずぱんっ!」
リサーナ「ああっ!♡ やめ、や、あぅっ!♡
い、今イったばっかだからぁぁぁ!♡♡」
レイ「もう限界だ!」
「パン! パン! パン! パン!」
俺はリサーナの体を思いきり抱きしめ動きを速めていく
リサーナ「レ、イ んむんんっ!♡ んんんぅぅぅ・・・♡」
リサーナもそれに対して激しいキスで返してくる
「ぱんぱんぱんぱんっ!!」
リサーナ「あああっ!♡ もっ♡ もぉっ!♡ ああぁぁっ~!♡」
レイ「と・ど・めw」
「ビュ――ッ・・・!・・・ビュビューーッ・・・!」
リサーナ「あ゙ぁ゙っ!♡♡ イクイクイクイク!!♡♡ イクゥぅっ!♡♡
もぉダメぇぇぇっ!♡♡ あはぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♡♡♡」
レイ「はぁはぁはぁはぁ」
くっそ・・・修行よりヘビーだなおい・・・
リサーナ「レイー大好きー♡」
レイ「あぁ、俺もだ。もう放さねぇから」
リサーナ「うん♡」
そういい俺達は手を握り合った・・・が
レイ「うぉ?」
「バタン!」
リサーナ「えぇ!レイ!?
アビー、ハッピー、レイが!」
俺はのぼせてぶっ倒れてしまった
後の事はまったく覚えていない
・・・ただ起きたら服が乱れ隣でリサーナがかわいい寝顔で寝ていた