転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
天狼島組帰還より3日後・・・
ーーーウルティア・メルディ宅ーーー
俺はウルとメルディ、3人で食事をしていた
レイ「ぷはぁ!この酒うまいな!!」
ウル「クローバーの新しい名産品よ」
レイ「7年も経つといろいろ変ってるな~」
メルディ「てゆーかリサーナには許可取ってあるの?」
あ・・・忘れてた・・・
レイ「ま、まぁ大丈夫だろ」
ウル「あとが怖いわよ~」
・・・不安だ・・・
ウル「さぁ、ご飯も食べたし本日のメインイベントよ!!」
レイ「あ?なにやんの?」
ウル「フフフ・・・メルディを女にするのよ」
「「へ?」」
レイ「ちょ、ちょっと待て!!」
ウル「だ~め~よ
あんた7年前のグレイの修行の時の約束忘れてないわよ~」
俺はベッドに突き飛ばされウルに服を脱がされていた
ウル「さぁ、メルディ私と
メルディ「う、うん」
メルディの手首が光りウルの手首と繋がった
ウル「さぁ、レイ弄って♡」
もうどうにでもなれ・・・
「ちゅくちゅる・・・じゅじゅ」
ウル「あぁっ・・・んんっ♡」
メルディ「ひゃっ!なに・・・これ?」
メルディの体にも気持ちよさが伝わったようだ
「ジュル・・・ジュルルルル!!!」
ウル「そんな舐めっ、はぁっ、だめぇっ♡ だめぇぇ!♡♡」
メルディ「あ・・あ・・はぁぁぁぁん!!♡♡」
2人はビクビクしながらイった
メルディ「はぁはぁ・・・私・・濡れてる?」
ウル「レイ、もう入れて?」
「ずちゅっ!」
ウル「挿入って、はいってくるぅぅ!!♡♡」
メルディ「う・・・あ・・あぁ♡♡」
ウル「メルディ、気持ちいい?♡」
メルディ「わかん・・・ない!!♡♡」
「ずんっ!! ずっぷ!! ずぽ! ずぽ!」
ウル「あっ・・・くぅぅ♡ あ! あはぁぁっ!!♡」
メルディ「はあっ! ふうっ! んっ! ん! んあっ♡」
「ズパンズパンズパンズパン!!!!」
メルディそうとう気持ちよさそうだな
ウル「ああっ!♡ イク!♡ イク!♡♡」
メルディ「あ・・・ぁうぅ・・・!!♡♡」
レイ「くっ、そろそろ・・・」
「ぎゅっ」
な!?
ウルの奴俺のを止めやがった!!
ウル「出すのはメルディの中でお願い」
メルディ「え?」
レイ「いいのか?」
メルディ「う、うん//」
「ズプププ・・・」
メルディ「はぁぁぁぁん!!♡♡」
「パァン!! パァン!! パァン!! パァン!!」
メルディ「あんっ♡ あ、ダメ・・・あぁぁっ!!♡」
「パン! パンッ! パァン!」
メルディ「ひあっ♡ あっ・・・くぅぅ♡ あ!♡ あはぁぁっ!!♡♡」
あ、なんかスイッチ入っちゃったぽい・・・
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
メルディ「あふぁぁっ!!♡ ダメ・・・!!♡ あっ!!♡♡」
レイ「うっ・・・メルディ、イクぞ!!」
「ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!」
メルディ「奥っ!♡ 奥にっ子宮にっ!♡ あぁっ!♡ あぁぁぁぁ!!♡♡♡」
「ドプッ!!! ドビュルルッ!!! ビュルルルーーーーーッ!!!」
メルディ「あぁぁっ!!!♡♡ 熱いぃっ!!!♡♡
イク!!♡ イクぅ!!♡♡ あぁぁぁっ!!!♡♡」
「ビクッ! ビクン!!」
メルディは激しく体を震わせ絶頂に達した
ウル「あ・・・あぁ・・」
レイ「あれ?ウルどうした?」
って・・・こいつ
レイ「ま、まぁ俺は帰るんで・・・じゃっ!!」
ウル「あ!レイ待ちなさい!!
まだ終わってないわよ!!」
おいおい、冗談じゃねぇよ
7年前より性欲強くなってんじゃねぇか!!