転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
レイ「あー腹減った」
グレイ「旅館だから飯うまいんじゃないか!?」
ナツ「腹いっぱい喰うぞ!!」
「ガラガラガラ」
「「「なーーー!!!!」」」
扉を開けたその先には酒を飲み酔っ払ってる女どもがいた
グレイ「女将ー!! なんでここに酒があんだよ!?」
「ヒュン!! ゴッ!!」
グレイ「痛ぇ!!」
グレイに向かって酒瓶が飛んできた
その犯人はエルザだった
エルザ「うるさいぞグレイ!!」
ナツ「あー!!
飯も全部食ってやがる!!?」
「ヒュン!! ゴッ!!」
ナツ「って!!」
エルザ「黙れ!! ナツ!!」
ジェラール「エ、エルザその辺に・・・」
「ドゴォ!!」
エルザはジェラールの腹に見事な右フックを入れた
ジェラール「ごはっ!!」
エルザ「なんだジェラール?」
ジェラールまで・・・
こ、怖ぇ・・・
レイ「てかリサーナ!!
お前酒弱いだろ!!?」
リサーナ「ふにゅ~、何が~?」
ダメだ、完全に酔ってやがる・・・
エルザ「レイこっち来て酒を注げ!!」
レイ「は、はい!!」
ナツ「よ、よし後は任せたレイ」
ジェラール「すまない、レイ」
ナツ達は一目散に逃げていった
レイ「お前らー!!!!」
エルザ「レイ、服脱げ」
レイ「・・・は?」
エルザ「服を脱げ!!!」
レイ「お、おお」
俺はしぶしぶ服を脱ぎ始めた
エルザ「喰うぞ」
レイ「へ?」
エルザはそういい俺のをしゃぶりはじめた
ウェンディ「お姉さんと遊ばない?♡」
レイ「ウ、ウェンディ!!??」
7年の間に何があった!!?
ジュビア「レイはジュビアの物ですよ~」
泣きながら近寄ってくんなよ・・・
レイ「リサーナ!! こいつら止めろ!!」
俺は悲痛な声でリサーナに助けを求めたが・・・
リサーナ「私もやる~」
ダメだ!!
酔ってなさそうなのは・・・
レイ「ウル!!! 助けてくれ!!」
ウル「ん?参加してほしいの?」
レイ「ちーがーうー!!!」
ウル「メルディ参加しましょうか?」
メルディ「はーい♡」
もう諦めよう・・・
リサーナ「いつもより大きくな~い?」
エルザ「しかし相変わらず凶暴だな」
ウェンディ「んちゅ・・・ちゅ」
俺は今ウェンディに口をふさがれて喋れない
ルーシィ「じゃあ私から♡」
「ズプププ」
ルーシィ「はぁぁぁぁん♡♡」
エルザ「じゃあ私はこっちを♡」
エルザは俺の顔に自分の下半身を乗せる
俗に言う顔面騎上位だ
エルザ「あぁぁん!!♡ 舌が入ってくる♡♡」
「ずりゅ・・・ぐちゅぅ!」
「ジュルルルル!!」
ルーシィ「あんっ!♡ あっ・・・っ!♡」
エルザ「はぁっ!! あんっ!!!♡♡」
もう全員速攻で終わらせるしかねぇ!!!
「パンパンパンパンっ!」
「ジュル、ジュッ!! ガリッ!!」
一気に腰のスピードを上げ、エルザのクリを噛む
ルーシィ「あ!♡ あひっ♡
イッ!!♡ イックゥーー!!!♡♡」
エルザ「あぐ!!♡ あぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
ぐったりしたエルザとルーシィを座布団に寝かせる
レビィ「次は私達~」
レビィとウェンディか・・・
レビィ「私は指がいいな~♡」
ウェンディ「じゃあ私はこっち~♡」
レヴィ俺の指使い舐めてやがるな
「グチュグチュグチュグチュ!!!!」
レヴィ「はっ!!! はぁぁぁ!!!♡♡」
レヴィ即イキ
レイ「ウェンディは初めてだったな」
ウェンディ「早く~♡」
「ズプププ!!」
ウェンディ「来たぁぁぁ♡♡♡」
「ズリュズリュズリュ!!」
ウェンディ「んっ♡ んあ♡ んあっ♡ 大きい♡」
やっぱまだ処女か!!
けど締りが!!
「パンッパンッパンッパンッ!!」
「ドピュッ ドビュルルル!!!」
ウェンディ「あぁぁ!!♡♡ 熱っ!!♡♡
イクイクイクイクッ!!!♡♡♡」
あと4人・・・
ウル「さぁレイ~♡」
メルディ「こっちもお願い♡」
振りかえるとウルとメルディが抱き合って寝転がっていた
ウル「これなら交互にできるでしょ?」
レイ「まぁ、もうしたくないんだがな」
「ズポ!! ズポ!! ズポ!!」
ウル「ひあっ♡ あっ・・・くぅぅ♡ 」
メルディ「あぁ♡♡ ウル~♡♡」
「ちゅぱ・・・っん・・・んむっ♡」
ウルとメルディはキスし始めた
女同士ってエロいな・・・
ウル「んん!? 中で大きくっ♡♡」
メルディ「うぐ♡♡」
「ズパンズパンズパンズパン!!!!」
ウル「イク!!♡ イクぅ!!♡♡ あぁぁぁっ!!!♡♡」
メルディ「ダメッ!♡ イクゥゥゥゥ!!♡」
「ドビュルルゥゥゥゥッ!」
「「はぁぁぁぁぁん!!♡♡」」
この2人は体中にぶっかけた
ジュビア「最後は♡」
リサーナ「私達よ♡」
こいつら酔いさめてないか?
ジュビア「レイ~激しく抱いて~」
レイ「お前半分水になってるぞ?」
ジュビア「この方が全身気持ちいの♡」
「ズポン!!!」
ジュビア「ああ!!♡♡ 激しく抱きしめて!!!♡♡」
「ギュゥゥゥゥ!!!」
ジュビア「あぁぁぁぁぁ!!!♡♡」
あまりの気持ちよさにジュビアの中がぐちゅぐちゅになり締りが強くなる
「ズチュ!! ズチュ!! ズチュ!!」
レイ「これお前の水だけじゃないだろ?」
ジュビア「あぁ♡ そんな事!!♡♡」
「パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!」
ジュビア「あっ♡ あっ♡ やっ♡ イクッ!♡ イクッ!!♡♡♡」
「ドクドクドクドクドクドクッ!!」
ジュビア「あぁぁぁぁ!!! 熱いぃぃぃ!!♡♡」
リサーナ「ジュビアかわい~♡」
リサーナは猫にテイクオーバーしていた
リサーナ「来・て?♡」
「ずぼおぉっ!!!」
リサーナ「にゃぁん!!♡♡」
「ぱんっ! ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」
リサーナ「ちょっ、激し!!♡ いぃぃぃ!!♡♡」
「ずんっ!! ずぷ!! ずぶりゅっ!! ずぶぶぶっ!!」
レイ「お前がかわいいからだろ」
リサーナ「!! 今そんな事言ったらぁぁ!!!♡♡」
一気に締め付けが強くなる
リサーナ「レイ!! イクっ!!♡ イっちゃう!!♡♡」
レイ「くっ!!」
「ビュルルルッ!!! ビュビュッ!!!」
リサーナ「ああぁっ!!♡♡ イックぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
レイ「ぐっ・・・うぅ・・・疲れたー・・・」
こうして魔の大乱交は幕を閉じた・・・