※この作品はR-18です。

転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版   作:ゾーン

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第69話その後 ユキノ(おまけ ジェニー)

 

 

 

レイ「ここでいいよな?」

 

レイはユキノの荷物を宿の部屋まで運び帰ろうとしていた

 

ユキノ「はい、ここまでしてもらってありがとうございます」

 

レイ「いいって

   じゃあ俺は帰るよ」

 

そう言って帰ろうとしたら  

 

「ギュッ」

 

ユキノ「もう少し居てください・・・」

 

この展開はまさか・・・

 

ユキノ「私・・・男性の方にこのような気持ちになったことがないのです・・・」

 

レイ「ユ、ユキノ?」

 

ユキノの方を見るとキスが迫っていた

ま、まじか~・・・

 

「ちゅ・・ちゅく・・・じゅる」

 

乾いた空間に瑞々しい音が響く

 

ユキノ「はぁ・・・」

 

「ズププププ・・」

 

ユキノ「はっ!!♡ はぁ!!♡♡」

 

ユキノは初めての快感によがる

 

レイ「お前・・・初めてか?」

 

ユキノ「は、はい!!♡♡」

 

俺は腰を動かし続ける

 

ユキノ「んっんっ♡♡ んんっ!!♡♡」

 

まだ余裕ありそうだな~

さらにスピードを上げる

 

ユキノ「あっ♡ レイッ様ぁ!!♡♡ は、激しすぎます!!♡♡」

 

レイ「激しいほうが好きなんじゃねぇの~?」

 

ユキノ「そ、そんな事!!♡♡」

 

「ズパン! ズパン! ズパン!」

 

ユキノ「っあ!♡ っっはぁっ!♡♡」

 

レイ「ユキノそろそろっ!!」

 

ユキノ「レイ様!!♡♡ イって!!♡ イってしまいます!!♡♡」

 

「ビュビュゥゥゥーーーーーーーーッッ!」

 

ユキノ「んんんんんんっっっ!!!♡♡♡」

 

ユキノは抱きつきながら体を震わせながらイった

 

 

ユキノ「レイ様ありがとうございました・・・そのHの方も//」

 

レイ「いや、うんいいよ」

 

ユキノ「ではおやすみなさい」

 

レイ「あぁおやすみ」

 

ユキノが寝たのを確認すると俺は静かに部屋から出ていった

 

レイ「・・・やっちまったな~・・」

 

リサーナにバレたら死ぬな俺・・・

 

 

 

俺がユキノが泊っている宿から出ると・・・

 

ジェニー「レイ~こんな所で何してたのかしら?」

 

レイ「げっ!! ジェニー!!」

 

ジェニー「ちょっと失礼じゃない!? で、何してたの?」

 

めんどくせぇー!!

 

レイ「何だっていいだろ~」

 

ジェニー「私見ちゃったんだよね~

     『剣咬の虎(セイバートゥース)』の女と入っていくの」

 

レイ「・・・・・はぁ」

 

ジェニー「ミラの妹に言っちゃおうかな~」

 

レイ「ちょっと待て!! それはやめろ!!」

 

俺は悲痛な声で訴えた

 

ジェニー「じゃあ私と寝て~♡」

 

さっきやったばっかなのに・・・

 

ジェニー「レイとやるの8年ぶりくらいね

     仕事先で襲われたのよね♡」

 

レイ「逆だろうが」

 

俺はジェニーの乳首を弄り始めた

 

ジェニー「っぁ・・・んん・・そんな乳首ばっか//」

 

レイ「お前の弱点だろ~」

 

ジェニー「あぁぁっ♡ イックゥゥ!!♡♡」

 

レイ「おいおい乳首だけでイッタのかよw」

 

ジェニー「レイの昔より大きい♡」

 

「じゅぶっ!! じゅるるる!!」

 

ジェニーは俺のを勢いよくしゃぶりだしたがすぐに

 

ジェニー「ダメ、もう我慢できない!!♡」

 

といい自分から入れはじめた

 

「ズプンッ」

 

ジェニー「っっはぁっ!♡♡」

 

「ズッチュ!! ズッチュ!! ズッチュ!!」

 

ジェニー「あぁっ♡♡ あんっ♡ あぁんっ!♡」

 

ん~さすがに2回戦目だから疲れるな~

 

ジェニー「ああっ!♡ あぁぁぁぁっ!♡」

 

レイ「お前もうイッタのか!?」

 

ジェニー「はぁはぁ」

 

俺まだイッテないんだけど・・・うん、もうしょうがない

 

「ぱんっ! ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」

 

ジェニー「レイッ!! もう続けっ!!♡ ない・・・でぇっ!!♡♡」

 

レイ「お前が勝手にイッタからだろ~」

 

ちょっといい事思いついたw

 

レイ「『時竜の結界』」

 

俺はジェニーを結界で包み時を止めた

このまま突いて結界解いたら読者のみなさんもどうなるか分かるはずw

俺はイクまで20分ほど動き続けた

 

レイ「そろそろ解いてやるか『解除(ディスペル)』」

 

ジェニー「え? っあぁぁっ!♡♡ っお!!♡ 中!!♡ 熱ぅっ!!!♡

     なにっこれぇ!!♡♡ イクのが止まらない!!♡♡

     あ!♡ あひっ♡ ひ♡ ひぃぃぃっ!♡ レイ!!♡♡

     止めてぇ!! これ止めてぇ!!!♡♡」

 

レイ「ごめん無理だわ」

 

ジェニー「ヒグゥ!!♡♡ ダメ!!♡ ダメェ!!♡♡

     イクイクイクイクゥゥゥゥ!!!!♡♡♡

     いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!♡♡♡」

 

ジェニーはようやく絶頂の連鎖が終わったようだ

これ、他の奴にも使えるな

ルーシィとか1回で満足しそうだな

 

レイ「ミスフィオーレ1がなんて顔してんだよ」

 

ジェニー「ひ・・・ひぁ♡♡」

 

しょうがない天馬の宿まで担ぐか

てかもう朝方じゃん・・・

 

こうして2日目も無事?終わったのであった

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