転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
大舞踊演舞の最中、レイがリサーナ達と食事をしているとフィオーレ兵が声をかけてきた
兵士「レイ様、ヒスイ姫がお呼びです」
レイ「は?ヒスイ姫が?
会ったことないけど?」
リサーナ「いいから早く行って来て!!」
バンッ!!と背中を叩かれながらも渋々とヒスイ姫の所へと向かった
兵士「ヒスイ様、レイ様がいらっしゃいました」
ヒスイ姫はパーティー会場が見渡せるバルコニーにいた
ヒスイ「ようこそいらっしゃいました
大魔闘演武、お疲れさまでした」
レイ「ヒスイ姫、なぜお呼びに?」
ヒスイ「大魔闘演武での勇姿で興味を持ってしまいました・・・」
そう言い、ヒスイはレイの体に寄り添う
レイ「姫、一応彼女がいるのですが・・・」
ヒスイ「構いませんわ」
ヒスイ姫は俺と唇を重ねた
「ちゅっ・・ちゅぶ・・んむ・・・ちゅっ・・」
ヒスイ姫はキスをしながら俺のベルトに手を伸ばしいきり勃ったモノを取り出す
レイ「姫様は手癖がわるいんですね」
ヒスイ「そんなことありません」
ヒスイは興奮した表情でレイのたくましいモノを飲み込んだ
「じゅ・・・ぶぶぶっ」
ヒスイ「ふぅっ・・・ふぅっ・・・ふぅっ」
呼吸を必死に鼻から行いながらも舌で肉を味わい、口内全体でしめあげながらゆっくりと吐きだしていく
先端まで来たところでぎりぎりまで出してからまた飲み込む
わずかに速さをあげながらそれを続けた
ヒスイ「んぶっ!! ぐぶぅっ・・・うぅぅっ!!」
レイ「・・・そろそろ・・・っ!!」
「ビュル!! ビュルルルルッ!!」
ヒスイ「んぐっ・・・ふ・・・はぁ・・・」
口内に出された液をこぼすことなくヒスイは全て飲みほした
レイ「こういう事は初めてですか?」
ヒスイ「はい・・・」
ヒスイは自分が行った淫行の恥ずかしさに顔を背けた
レイはヒスイをバルコニーのソファに寝かせ服を脱がせ始めた
レイは露わになった胸元に口づけ、たわわな乳房を優しく揉む
ヒスイ「あ・・・は・・・っ//」
レイは胸の頂を口に含んだ
ヒスイは体を強ばらせ、ぎゅっと目を閉じた
胸が受けた刺激が下半身に直結しているかのように蜜は止めどなく溢れる
乳首を甘噛みされただけで甘い声をあげ軽く達してしまう
レイ「こっちはもう限界のようですね」
体から力が抜けたヒスイの膝を掴み、レイは左右に大きく開かせる
見つめられていることが恥ずかしくてたまらないはずなのにヒスイはまたしても蜜が溢れ出すのを感じた
ヒスイ「あ・・・いやぁ・・・//
おねが・・・もぉ・・・
変に・・・なりそ・・・あんっ♡♡!!」
レイ「では・・・」
熱く濡れている中心に押し入ると媚声があがる
ヒスイ「んああぁぁぁぁっ♡♡♡!!!!」
初めはゆっくりと馴染ませるように、そして徐々に激しく複雑に腰を使い出す
「ズチュ・・ズチュ・・・パンッ・・・パンパンッ!!」
ヒスイ「はぁっ♡!! はぁっ♡!!
あっ・・ああああっ♡♡!!!」
一際締め付けがきつくなる箇所を見つけてはそこを責めて彼女を喘がせ、焦らすように入り口付近で浅く出入りを繰り返して虐めてみる
ヒスイ「んっ♡!! あぁっ♡!!
だめ・・・い・・・はあっ♡♡!!」
レイ「なにがダメなんですか?」
激しく突き続けるレイにも限界が訪れる
レイの絶頂が近いことを感じ取りヒスイの膣内も出入りする肉棒をきつく締め付けた
射精を促すような内部の刺激に耐えかね、レイは荒々しく腰を叩きつけ始めた
ヒスイ「あ♡!! ああっ♡!! やっ、激し・・・んっ!!♡♡
んんっ♡!! だめぇ♡!! イック・・・あぁぁぁぁ♡♡♡!!!!!」
「ビュルルルルルッ!!!!」
ヒスイ「はぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡!!!!!」
ヒスイはビクビクと体を震わせレイの体に抱きついた
秘所を隠すこともせず、いまだ余韻に身体を震わせている
レイ「では、そろそろうちのギルドのバカがなにかしでかす頃なので」
ヒスイ「レイ・・・さまぁ♡」