※この作品はR-18です。

転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版   作:ゾーン

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第1話後日談 PART2 エルザ

エルザ「はぁっ!」

 

レイ「『氷竜剣(ひょうりゅうけん)』」

 

「ガキン!キィン!」

 

エルザは今レイに修行をつけてもらってる。

 

エルザ「ふぅ・・・

    やはりレイは強いな」

 

レイ「お前こそさすが『妖精女王(ティターニア)』だな」

 

エルザ「周りが勝手に言ってるだけだ、そんなつもりはない」

 

レイ「あっそう?

   しかし実力は俺が保障する」

 

エルザ「そうか//」

 

なんかエルザの顔が赤いが・・・まぁいいか

 

エルザ「しかし汗かいたな

    近くに湖があるんだ水浴びにいかないか?」

 

レイ「いいね~

   暑いし最適だ」

 

2人で湖に行くことになったがこのあと湖に女の淫声が響き渡るのはもう少し・・・

 

 

 

エルザ「ん~気持ちいな~」

 

レイ「ああ、修業した後は格別だな」

 

エルザ「レ、レイ

    あの~カナから聞いたんだがその~・・・

    レイの男の部分がでかくて気持ちいというのは本当か?//」

 

レイ「なっ!?」

 

カナのやつ余計な事を・・・

 

レイ「・・・だったら?」

 

エルザ「いや、その・・・わ、わたしのことを抱いてくれないか?//」

 

エルザは顔を真っ赤にして聞いてきた

 

レイ「女の子が一生懸命頼んできてるのに断る理由なんかないでしょ

   つーかそんな綺麗な体見せられたら断れないって」

 

なんかカナとやった時から俺の性格変わってね?

エルザとレイは水の中で互いの体を求めあう

 

レイ「エルザもなかなかスタイルいいな」

 

エルザ「そ、そんなこと言わなくていい//」

 

意外と恥ずかしがり屋なんだな

そう思いながらエルザの秘部を舐めはじめた

 

エルザ「そんな・・・いきな・・りぃん♡」

 

クチュクチュと水音を立てながら時には舌で転がすように、時にジュルジュルと勢いよく舐めつくした。

 

エルザ「はぁっ!! あんっ!! レ、レイ・・・うまいな・・・んっ!!♥♥」

    ダメだ、もう我慢できないっ♥ わたしの中にレイのをぶち込んでくれ!」

 

エルザは顔をとろとろにしながら腰を突きだし懇願してきた。

 

レイ「お前処女だろ?いいのか?」

 

エルザ「レイだからいいんだ!! 早くしてくれ!!//」

 

レイ「じゃあ遠慮なく」

 

処女なだけに少し入れるのに難儀しそうだ。

さすが鎧の魔導士。

 

エルザ「おっ!! 大きすぎる!!! む、無理だ!! は、入らない!!

    入り切るワケが!! ぁああああああぁああああああ!!♥♥♥」

 

構わずそのまま突き入れた。根元まで一気に突き入れただけでまたイッたようだ

そのまま動かす。

 

エルザ「ま、まて!!

    今イったばかりなのに、今動かれたらぁああああああ!!♥♥」

 

レイ「『妖精女王(ティターニア)』でも快楽には弱いかw」

 

エルザ「そっ、そんな事!!ないんんんんん♥♥」

 

レイのピストンに合わせエルザの大きく柔らかい胸がぷるんぷるんと弾む

 

レイ「エルザ。そろそろヤバい。足緩めろ。中で出しちまう!!」

 

エルザ「いい!中でいいから♥♥」

 

と足を俺の腰に巻きつけてくる

 

レイ「くっ!お前もかよ!」

 

エルザ「!! はひぃ? んんっ!! なに? 

あっ、あついぃぃぃぃ!!! ああああぁぁぁぁぁぁ!!♥♥」

 

身体を仰け反らせ、痙攣するエルザ。

 

レイ「お前カナより性欲強いんじゃないか?って気絶してるし・・・」

 

レイはエルザを担いで帰路につくのであった

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