転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
ファントム事件から数日後 ・・・
ミラはウキウキした様子でレイに話しかけていた
ミラ「レイ~、一緒に買い出し行かない?(エルザ達が仕事に行ってる今がチャンス!)」
レイ「まぁ、暇だし別にいいぞ」
ミラ「じゃあさっそく行きましょ♡」
ミラはレイの腕をひっぱり、ギルドの外へとくりだした
ミラ「ちょっと買いすぎたわね~」
レイ「大体がお前の物じゃねぇか・・・しかも俺の金で・・・」
そういいながらレイは空っぽになった財布を逆さにする
ミラ「レイ貯金いっぱいあるんだしいいじゃない
それに私がかわいくなるのはうれしいでしょ?♡」
レイ「そりゃ、まぁ・・・ここらへんで一休みするか~」
ミラ「そうね」
そういい人気のない公園のベンチに座り込む2人
ミラ「ねぇ、レイ~♡」
猫なで声でレイの首元にキスをするミラ
レイ「はぁ、しょうがねぇな」
ミラ「んっ・・・ちゅ・・・あんっ/// 」
「んんっ・・・・ちゅ・・・ぷはぁ♡」
レイ「こんなとこで誰か来たらどうすんだ?」
ミラ「レイならすぐ隠れられるでしょ」
レイ「うん、まぁ」
そういいながらレイはミラの秘部に顔をうずめる
ミラ「うっ・・・くぅ! ふーっ♡♡ んっ♡♡ ふぅぅっ!」
レイ「我慢するなんて珍しいないつもは大声で叫ぶのに」
ミラ「別にいいで・・しょっ!♡」
レイ「俺はもう我慢できねぇ」
ミラ「あぁぁぁっ!! く♡ くうぅぅぅぅぅっ!!♡」
レイ「あいかわらずすごい締め付け方だなっ!まるで悪魔だ」
ミラ「あ!!♡ あひっ♡ ひ♡ ひぃぃぃっ!!♡♡♡」
喘ぎながらビクビクと痙攣するミラ
レイ「派手にイったな~w」
ミラ「イ、イッてなぁ!!♡ ひ♡ ひいぃぃっ!!♡♡」
「パン! パン! パン! パン! パン!」
ミラ「もうやめ・・・あっ♡ あはあぁぁぁっ!!!♡♡」
レイ「いいこと思いついたww」
そういうとレイはミラのふとももを持ち繋がってる所を外に見えるように持ちあげた
ミラ「ちょっ・・こんな格好//♡」
レイ「ん?誰か来たみたいだぞ」
そういった瞬間ミラの締め付けが強くなった
ミラ「やだっ! いやあっ!!♡ あっ♡ はあぁぁんっ!!♡」
レイ「またイったのか・・・うそだよ~w」
ミラ「もうっ//」
「じゅっぷ!! ずぷっ!! ずぱんっ!! ずぱぁんっ!!」
レイ「そろそろいくぞ!」
ミラ「来るっ!!♡ んひぃぃぃぃっ!!♡♡ 熱いのがああああぁぁぁぁぁぁっ!!!♡♡」
「ドプドプドプドプドプドプッ!!!」
ミラ「あああぁっ!!!♡♡ イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡」
ミラは体をのけぞらせながら激しくイった
ミラ「あっ!!♡♡ あふぅぅぅぅ♡」
レイ「なんでフェアリーテイルの女は全員中だしさせんだよ・・・」
ミラ「ふふっ、みんなレイと結ばれたからでしょ♡♡」
そんな甘い1日を過ごす2人だった
そんな時ロキが星霊だったという真実にみんなが驚いてることを2人は知らない・・・