転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
ウルティア「ちょっ!なにすんのよ!」
レイ「うるせー、だまってろ」
そう言ってレイはウルティアを押し倒し、大きく実った2つの膨らみを優しく愛でる
ウルティア「どこさわってんのよ!
うっ・・・くぅ! ふーっ・・・んっ・・・ふぅぅっ!♡」
レイ「うりうり~しっかりちゃんと感じてんじゃんw」
ウルティア「(そんなっ・・・私、気持ちよくなんか!!)」
「くちゅっ、ぐちゃ、にちゅっ!」
レイ「ウルティア聞こえるか?
大洪水だけど??」
ウルティア「んっ♡ やめ、ひっ♡ 触ん・・ないで! んんっ!♡」
レイ「それは無理だな^^」
ウルティア「あっ♡ もうやめてっ!はっ! くふぅ!♡」
レイは自分のをウルティアの中に無理やり押し入れる
「ずぶんっ!!」
ウルティア「うっ・・・あぁっ!!
(嘘・・・こんなっ! だめ!♡ これ膣内に引っ掛かって!!)」
「ずんっ!! ずっぷ!! ずぽ! ずぽ!」
ウルティア「(だ、だめ! もう♡)あ♡ いやっ! ひ♡ ひあぁぁぁぁっっ!!♡」
ウルティアは甲高い叫び声をあげて絶頂に達してしまう
レイ「気の強い女を犯すのは気持ちいね~」
ウルティア「(嘘! 私・・・こんな、奴に!!♡)」
レイ「なにへばってんだよ
俺がまだイってないでしょー」
ウルティア「イ、イってなんかぁっ!!♡ ひ♡ ひいぃぃっ!!♡」
レイ「反応がわかりやすすぎだろ、そこがイイのか?」
ウルティア「だからっ♡ あんたなんかに♡ イクわけっ♡♡」
「ズパン! ズパン! ズパン!」
ウルティア「も♡ もうやめてっ! やめなさいよぉぉ!!♡」
レイ「下のお口はそんなこと言ってねえみてぇだけどなぁ~」
ウルティア「やめっひぃぃんっ!!♡」
レイ「くっ!そろそろイクぞ!」
ウルティア「だ、ダメっ! 早く抜いてっ! あっ、あうっ!?
はぁっ♡ ああああぁぁぁぁぁ~~~~ッ!!♡」
レイ「くぅ!」
「ドプンッ!! ゴプゴプゴプゴプゥゥゥゥッ!!!」
ウルティア「あはぁぁっ!♡ ダメっ!
イッくぅぅ!♡ イクッ!♡ イックぅぅぅぅぅ――――――ッ!!!♡♡」
ウルティアの体がビクン、ビクンッ!と数回跳ね上がった
レイ「よし、これで『
ウルティア「はぁはぁ、わかっ・・・たわぁ♡」
ウルティアは目をトロンとさせたまま答えた
レイ「よしじゃあ『
ウルティア「はぃぃ!?いやよ!そんなの聞いてない!
てか、早く抜きなさいよ!!」
レイ「しょうがない、もう1回わからせるか・・・」
ウルティア「わかった!入るから!入るからぁぁぁぁぁぁ♡♡」
その後も女性の喘ぎ声はあたりに鳴り響いた