転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
1人行動するレイはルーシィ達の石化を解くためにエバーグリーンを探していた
レイ「エバみ-つけた」
エバーグリーンは高い塔の上で高見の見物
エバ「その名で呼んでいいのはラクサスと雷神衆だけよ!」
レイ「あっそう。お前を倒せば石化は解けるんだよな?」
エバ「そうよ」
レイ「そうか。『モード氷幻竜』『
あたりが氷に包まれる
エバ「何コレ!?」
レイ「戦うんだろ?俺のホームにしてもらう。ただしHでだけどな」
エバ「なっ!」
レイ「先にイったら負けな。早くしゃぶれよ」
そう言いながらエバの鼻先に自分のものを押しつける
エバ「わかったわよ!!// んぶっ、はむ、んぢゅるるっ!」
エバは意気揚々としゃぶりついた
先の方からのど奥へ呑み込むようなストローク
レイ「へ~以外にうまいじゃん」
エバ「うるひゃい! ずっちゅ、じゅぶ、ぶぢゅるるっ、ぢゅぶるっ!
(んっ、調子に乗って・・・とっとと出しなさいよ!)」
レイ「フェラはうまいが俺はイったことないぞ」
エバ「なら私の中でイかしてあげるわ」
レイ「いいがなんでこんなに濡れてるんだ?」
エバ「それは!」
レイ「意外とたのしんでんじゃん」
エバの中にゆっくりと入りこむ
「ずりゅ、じゅぷ!」
エバ「んくっ・・・く、ふぅっ・・・!」
「じゅぼっ! ごづんっ!! ぐぢゅっ・・・ずぼっ!!」
エバ「あっ・・・はぁっ♡ ・・・イヤぁぁ・・・!」
レイ「いやっていってるくせにそんなに抱きついちゃって、そんなに気持ちいのか?」
エバ「こ・・・こんなの、全然よくないわよ!」
レイ「そうか。なら遠慮なく」
エバ「くぁっ! ふっ・・・ん♡
いやっ、離して♡ぅっ♡ あんっ! ああぁぁぁっ!!♡」
レイ「イキそうだな、そんな締め付けられたら出ちまいそうだ!」
エバ「っ!? い、イケるわけないでしょ、こんな・・・粗チンなんかでぇっ♡
だ、出すならとっとと出しなさいよぉ!♡」
レイ「じゃぁエバがイッたら出してやるよ
出して欲しくなかったらイかなくていいぞ?」
エバ「なっ、ふざけないでよ・・・それじゃ勝負じゃ・・あぁ♡」
レイ「ほらっどっちもイヤなら俺を先にイカせてみろよっ!」
「ぐっちゅ! ずぱんっ!! ごりゅ! ずぶぶぶっ!!」
エバ「ひあっ♡ あっ・・・くぅぅ♡ あ! あはぁぁっ!!♡
あふぁぁっ!!♡ ダメ・・・♡ あっ・・・!!♡ (まっ! 負けるっ!!)
イッ・・・♡ だめっ、あはぁっ! ふぁあ・・あっ・・ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!♡」
「プシャッ!! プシャァァッ!」
レイ「あーあイッちゃった。じゃ遠慮なく」
「ドプッ!!! ドビュ!! ドビュビュビュッ!! ドクドクドクドクゥゥゥゥッ!!!」
エバ「あぁぁっ!!!♡♡ 熱いぃぃぃっ!!!♡♡ ダメ♡ ダメ・・あああああっ!!!♡♡」
エバは大絶頂のあまりにアクメ面を晒し、牝声で啼き叫んでしまった。
「ビュク!! ビュルッ!! ビュビュッ・・・ッッ!!」
エバ「あふぅぁああ!!♡ ま、まだ出てるぅぅ!!♡ は♡ はふぅぅ・・♡」
レイ「俺の勝ちだ。石化は解いてもらうぞ」
エバ「ふぁい・・・♡」
レイ「まだ終わってねぇけどな」
エバ「ふぇ?」
「ぬぶんっ・・・!!」
エバ「ああっ・・・♡ あぁぁぁ・・・♡」
「じゅばっ! ずぱんっ! ばんっ! ずぶぅんっ!!」
エバ「やめ♡ やめてぇっ♡ こんな格好・・・っ♡ いやぁぁぁっ!!♡」
レイ「エバって胸でかいよな~」
そういいレイはエバの胸を吸い始めた
「ぢゅるっ! ずぢゅぅぅっ!! ずぱんっ! ぱんっぱんっぱんっ!!」
エバ「ふあぁぁぁっ!!♡ それ♡ それダメ♡ やめてぇぇぇぇっ!!♡」
「ドビュ!!! ドビュルルッ!! ドキュ!! ドク!! ドビュビュビュゥゥゥゥ――ッ!!!」
エバ「あはぁぁぁぁぁっ!!!♡♡ ま・・・たぁっ♡ また♡ 熱いのがぁぁぁ!!!♡」
レイ「ふぅ~・・・さすがにやりすぎたか・・・」
エバはだらしなく体をビクビクと痙攣させながら失神している
レイ「まぁこれは俺からの罰だ」
そういいエバを自宅のベッドに寝かせみんなを探しに行くレイだった