※この作品はR-18です。

転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版   作:ゾーン

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第12話後日談 ジュビア

 

 

 

ファンタジアを終えた後、レイはジュビアと夜道を歩いていた

 

レイ「さすがに疲れたな~」

 

ジュビア「そうですね~」

 

レイ「お前文句言ってた割にはグレイとがんばってたよな」

 

ジュビア「そ、そんなことないです!レイ様意外となんて嫌ですっ!」

 

レイ「あっそう・・・」

 

ジュビア「レイ様~」

 

ジュビアは泣き顔でうなだれていた

 

レイ「じゃあ俺の言う事聞けるか?」

 

ジュビア「はいっ!」

 

レイ「じゃあ行くか」

 

ジュビア「行くってどこへ?」

 

レイ「俺んち」

 

 

 

「くちゅくちゅくちゅ」

 

レイはジュビアの秘部を指で愛でていた

 

ジュビア「あぁっ・・・ぁ・・・っ・・・♡」

 

レイ「どうした?もうギブか?」

 

ジュビア「まだ大丈夫です・・・」

 

レイ「そうか、なら・・・」

 

とレイは自分のをジュビアにいれようとする

 

ジュビア「あ・・・レイ様、ジュビア初めてなので優しくしてください♡」

 

「ずぷっ」

 

ジュビア「はあっ! ふうっ! んっ んあ んあっ♡ 大きい♡」

 

レイ「さすが水の魔導士・・・なかがぐちょぐちょ・・・」

 

ジュビア「はぁっはぁんっ♡ あっ♡ いいっ♡ 気持ちいいっ♡♡」

 

「パンパンパンパン!!!!」

 

ジュビア「ああっ もっとっ♡ もっとおっ♡♡」

 

レイ「『幻想境界(げんそうライン)』」

 

レイは自分の分身体を出現させる

 

ジュビア「レイ様が2人♡」

 

レイ「こっちも入れるぞ」

 

ジュビア「やっ♡ くううっ!! いっ! いいっ お尻もっ♡ いいっ♡

     上も下も♡♡・・・いッ・・・あぁッ・・・もぉ・・・!♡♡」

 

レイ「どうした?」

 

ジュビア「・・・ぁッ・・・イ、かせてっ!・・・♡」

 

「ズパンズパンズパンズパン!!!!」

 

ジュビア「あっ♡ あっ♡ やっ♡ きもちいいっ♡♡ きもちいっ♡

     初めてなのにっ・・・イクッ!♡ イクッ!!♡♡♡」

 

肉がぶつかり合う音がどんどん早くなり2つの穴に白濁色の液体が勢いよく出された    

 

「ドクドクドクドクドクドクッ! ドブュルルルッ!!」

 

ジュビア「あぁ――っ!!♡♡ あはあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♡♡」    

 

ジュビアはビクビクと体中を震わせ、レイに抱きつき離さなかった

 

レイ「はぁはぁ、どうだったジュビア?」

 

ジュビア「初めてなのにこんなにきもちよかったんなんて♡」

 

レイ「そうか。ジュビアちょっとお願いがあるんだが・・・」

 

ジュビア「はい?なんでしょうか?」

 

レイ「俺に向かって敬語はやめてくれないか?」

 

ジュビア「え・・・いいんですか?」

 

レイ「ああ、年だってそんな変わんないしな」

 

ジュビア「わかり・・・わかったよ、レイ//」

 

レイ「うん、そっちの方がしっくりくる」

 

ジュビア「ふふっ」

 

ジュビアも自分の恋愛に1歩踏み出したのであった

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