転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版 作:ゾーン
レイ「ジュラお前は一夜を探してみんなの所に向かってくれ
たぶんそこら辺でのびてる」
ジュラ「レイ殿は?」
レイ「こいつの相手をする」
レイは黒い笑みを浮かべる
ジュラ「う、うぬ」
エンジェル「いい男・・・お前が相手してくれるのか?」
レイ「ああ、戦闘じゃないけどな」
そういうとレイはエンジェルの背後に瞬間移動する
エンジェル「な!?(殺される!)」
エンジェルは身構えたが
「むにゅ」
エンジェル「え?」
レイはエンジェルの胸を揉み始めた
レイ「『モード氷幻竜』『氷界の幻想アイシクル・ファンタジー』」
2人の周りが氷で包まれる
エンジェル「いきなりなにをする!」
エンジェルは急いで離れる
レイ「女と戦いたくないしさ~、こっちのほうが得意だから」
レイはじりじりと距離を詰めていく
エンジェル「ひ、来るな!」
レイ「い~や~だ~」
エンジェル「きゃぁっ!」
レイ「近くで見るとかわいいな」
エンジェル「かわいい・・・」
エンジェルはかわいいと言われ顔を赤くする
エンジェル「な、何をするつもりだ?」
レイ「かわいい女が目の前にいてすることなんて一つだろう?」
エンジェル「かわいいって・・・んっ!」
「くちゅ・・・ちゅ・・・ちゅく」
レイはエンジェルの唇を奪った
エンジェル「はぁ・・・」
エンジェルは顔を真っ赤にしている
服を肩から脱がしていくと豊満な胸が現れた
レイ「でかいな」
「ちゅる!ジュルルルルル!!」
エンジェル「あぁっ、あっ、あぅんっ!」
レイ「じゅる・・・かわいいぞ、エンジェル」
エンジェル「~~~っ!!」
その言葉にエンジェルの中の女が歓喜をあげ絶頂に達しそうになる
しかしレイはそれを見逃さない
「カリッ」
エンジェル「あああああぁぁぁ!!♡♡」
レイは胸の突起物を噛みエンジェルを快楽を与えた
エンジェル「はぁはぁこんなの初めてだゾ・・・」
レイ「なにへばってんだよ」
エンジェル「ま、まだ・・・」
レイは自分のを無理やり押し込んだ
エンジェル「ひやぁぁぁっ!!♡ もう・・・や・・・ぁぁ・・・っ♡♡」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
エンジェル「ああっ!♡ くあっ!♡ ひぃぃっ!♡
そんっな激し・・・く・・・・しないでぇ!♡」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
レイはどんどんペースをあげていく
エンジェル「だ、だめぇ・・・ほ、ほんとに・・・も、もう・・・だめぇ!!♡♡
「だめ♡ だめだめだめだめ!!♡ ああぁぁっ♡ ああああぁぁ!!♡♡♡」
エンジェルは激しく体を振るわせる
レイ「もうイったのか?まだまだこれからだぞ?」
エンジェル「も・・・やめ・・・あぁぁああぁぁっ!!♡♡♡」
「じゅぼっ! ぱんっ! ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」
エンジェル「ひぃぃ♡ だめぇぇぇ♡ も、もうほんとに・・・くあああっ!!♡♡」
レイ「そろそろイキそう・・・」
エンジェル「や、やぁぁっ!! やだ、やだぁぁっ!!
な、なかには・・・お願いだから出さないで!!
出来ちゃっ!! 出来ちゃうからぁぁぁっっ!!!♡♡」
「ドク! ドプッ! ドプドプドプドプ! ビュルルルルルッ!!」
エンジェル「ダメぇぇぇっ!!♡ やだっ中っ♡ 中にっ♡ ひああぁぁぁぁぁぁっ!♡」
エンジェルの中に白い液体が流れ込んでいく
エンジェル「あぁ・・・♡♡ あぁぁぁ・・・♡♡」
レイ「闇ギルドだろうがしょせんは女だな」
エンジェル「くっ!」
レイ「まだ立てないだろ、おとなしくしてろ」
エンジェル「殺してやる!」
レイ「今のお前じゃ無理だ。じゃあな」
レイは急いでナツ達の所へ向かった