※この作品はR-18です。

転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版   作:ゾーン

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第18話後日談 ルーシィ

 

 

 

ルーシィ「ふう、やっと仕事終わった!じゃみんな明日ねー」

 

よしルーシィが帰路に着いたな・・・作戦実行だ

 

レビィ「レイ・・・怖い顔してるよ?」

 

レイ「そんなことないぞレビィ、じゃ俺も帰るわー」

 

さぁルーシィより先にあいつんち行くぞww

 

 

 

ーーールーシィ宅ーーー

 

レイ「ふぅ~極楽極楽」

 

ただいま絶賛ルーシィ宅の風呂でくつろぎ中

 

ルーシィ「たっだいまー!お風呂お風呂!!

     汗でべとべとだよ~」

 

おっ帰ってきたな

 

「がちゃ」

 

レイ「ルーシィおかえり~」

 

ルーシィ「あたしの部屋ー!てかあたしのお風呂ー!」

 

レイ「その格好についてはいいのか?」

 

ルーシィ「え?」

 

ルーシィは今全裸だった

 

ルーシィ「あ・・・ああ//」

 

レイ「まぁそんな恥ずかしがんな、来いよ」

 

ルーシィ「うぅ・・・」

 

ルーシィは顔を真っ赤にして俺の前に座った

 

レイ「バスタオル巻かないんだ」

 

ルーシィ「もう見られちゃったし。てかレイそれ・・・」

 

ルーシィは俺のいきり立った物を指さした

 

レイ「お前の裸見ちゃったらな~」

 

ルーシィ「//」

 

レイ「ルーシィ、ちょっと来いよ」

 

ルーシィ「なに? んん!?んちゅ・・んむっ・・ぷはぁ」

 

ルーシィを抱き寄せ無理やり唇を奪う

 

レイ「ふぅ・・・ルーシィどうだった?」

 

ルーシィ「キスだけで気持ちよかった・・・」

 

レイ「そうか・・・」

 

「くちゅ」

 

ルーシィ「ひゃっ!」

 

ルーシィは突然の快感に驚いた

 

「くちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・!」

 

ルーシィ「んんぅぅっ!♡ ん!♡ んっ・・・♡」

 

レイ「キスしただけでなんでこんなに濡れてんだよ?それにお前処女だろ?」

 

ルーシィ「そ・・・それは・・・ぁん♡」

 

レイ「どーせ自分で慰めてたんだろ?」

 

ルーシィ「ああっ♡もっとぉっ!♡」

 

レイ「俺のも気持ち良くしてくれよ」

 

ルーシィは勢いよくしゃぶりついてきた

 

ルーシィ「んちゅっ・・・ずちゅっ!じゅるっ!」

 

レイ「くぅ!なんでこんなにうまいんだよ!?」

 

ルーシィ「んぶ!自分で練習してたの・・・

     じゅぶっ! ぢゅろっ・・・ぢゅぶっ!ぢゅぶるるっ!」

 

レイ「出すぞ、ルーシィ」

 

「ビュル!! ドプ! ブビュルルッ!!!」

 

ルーシィ「んぶ! んんぅぅっ!♡♡ ん!♡ んっ・・・く!♡ 

     ごくっごくっ・・・あはぁぁぁ♡♡」

 

レイ「飲んだのか?とんだ淫乱女だなw」

 

ルーシィ「レイ・・・いれて?」

 

レイ「お前初めてなのに?」

 

ルーシィ「初めてはレイがいいの・・・お願い」

 

レイ「たくっ・・・」

 

「ぬぶ・・・ずぼっ!」

 

ルーシィ「痛っ!んっ・・・ふぅっ♡ はぁぁ♡」

 

レイ「痛くないか?」

 

ルーシィ「ちょっと痛いけど大丈夫・・・動いていいよ?」

 

「ずんっ! ずっぷ! ずっぷ! ずっぷ!」

 

ルーシィ「っあ!♡ っっはぁっ!♡♡」

 

「ずぶっ! じゅっぼ! ずんっ! ずんっ!」

 

レイはどんどんスピードをあげていく

 

ルーシィ「っあ♡ 何これっ、ちょっと待って本当にぃっ!♡♡」

 

ルーシィは初めて味わう快感に逆らえずにいた

 

「じゅぽっ! じゅぽっ! じゅぽっ!」

 

ルーシィ「ダメ!♡ ダメよこれっ! 

     本当っ・・・・っはぁっ!♡♡イ・・・クぅーーーーっ!!♡♡♡」

 

「ぶしゃーーーーっ!」

 

ビクンッと腰をせり出し、愛液を吹き出し達してしまった

 

ルーシィ「っふ!♡ ふーー・・・」

 

レイ「どうだった?」

 

ルーシィ「もっとぉ♡ もっとやってぇ♡♡」

 

・・・こいつビッチ性ありだな・・・

 

「ずりゅ! ぐぽっ! ぢゅりゅっ! ずりゅぅぅっ!」

 

ルーシィ「あっ♡ あぁっ♡♡ あんっ♡ あぁんっ!♡」

 

「じゅぼっ! ぱんっ! ずぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」

 

ルーシィ「っあぁ――っ♡ そ!♡ そこぉぉーーっ!!♡♡」

 

レイ「そろそろイクぞしっかり味わえよルーシィ」

 

ルーシィ「ぅあっ♡♡ もういいっ!♡♡ もういいからぁっ!♡♡ っひぃっ!♡♡」

 

「ドビュッ! ドブッ! ドビュビビュッ! ビュビュゥゥゥーーーーッッ!」

 

ルーシィ「っあぁぁっ!♡♡ っお!!♡♡ 中!♡ 熱ぅっ!♡ 

     イク!♡ イクーーーーーっ!♡♡ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♡♡♡」

 

レイ「はぁはぁはぁ」

 

ルーシィ「あ・・ぁぁ・・・あ♡♡」

 

ルーシィはだらしなく股からレイの精液を垂れ流している

 

レイ「気持ちよかったか?」

 

ルーシィ「う・・・うん//」

 

レイ「そうか・・・まぁ俺は帰るわ。じゃ!」

 

ルーシィ「レイ!あたしまだぁ!♡」

 

レイは心の中で思っていたあいつの性欲はヤバいと!

 

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