※この作品はR-18です。

転生 神竜の滅竜魔導士シーズン1~フェアリーテイル編~ R-18版   作:ゾーン

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第23話後日談 ダブルーシィ

 

 

 

「んちゅ・・・はむんぅ・・・ちゅる」

 

ルーシィ「はぁはぁレイ~♡」

 

レイ「俺を部屋に呼んだ理由はこれかよ・・・」

 

今俺はルーシィとエドルーシィの部屋にいる

 

ルーシィ「だって~ずっと我慢してたんだもん」

 

レイ「いや俺ちょっとやる気が~・・・」

 

ルーシィ「こんなおっきくしてなに言ってるの?♡」

 

レイ「うぅ・・・」

 

リサーナ悪い・・・

 

ルーシィ「あたしずっと我慢しててもうビチョビチョなの♡ もう入れてー♡」

 

レイ「たくっ・・・」

 

「ずりゅ・・・ぬちゅぅ・・・!」

 

ルーシィ「あっ♡ あぁぁっ♡ きたぁ♡」

 

レイ「お前『妖精の尻尾(フェアリーテイル)』でだんとつの変態だぞ?」

 

ルーシィ「どーせっ・・・みんなやってるでしょぉ♡」

 

いやお前は淫乱さがね・・・

 

「ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!」

 

ルーシィ「あんっ!♡ あっ・・・っ!♡」

 

「あっ・・・♡」

 

・・・ん?

 

ルーシィちょっとと口に人差し指を当てる

 

ルーシィ「ふぇ?」

 

「くっ・・・うっ♡」

 

はは~んw

 

レイはそう言いエドルーシィをお姫様だっこする

 

エドルーシィ「ひやぁ!なにすんだよ!?」

 

レイ「お前こそ隣でなにしてたんだ?」

 

エドルーシィ「それは・・・//」

 

ルーシィ「エドルーシィもやりたいの?♡」

 

エドルーシィ「あたしは!」

 

レイはいきなりエドルーシィのクリを摘まんだ

 

エドルーシィ「ああああぁぁぁぁぁぁっ!!♡♡」

 

レイ「一人でオナってたんだろ?ぐちょぐちょだな」

 

エドルーシィ「ああ・・・ああ」

 

レイ「ルーシィお前は今日指だけで我慢な」

 

ルーシィ「ふぁい♡」

 

そういいエドルーシィに自分のを入れていく

 

「ずぷ!」

 

エドルーシィ「あっぐ!♡ う♡ くっ・・・う!」

 

レイ「なんで処女じゃないくせにこんなきついんだよ!?」

 

エドルーシィ「あたしだって久しぶりなんだ!♡」

 

「ぱんぱんぱんぱんっ!」

 

エドルーシィ「あぁぁぁっ・・・♡ く♡ 

       くうぅぅぅぅぅっ!♡」

 

「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ」

 

ルーシィ「あ!♡ あひっ♡ ひ♡ ひぃぃぃっ!♡」

 

レイ「二人ともエロすぎだって!」

 

ルーシィ「エドルーシィも我慢しないでイっちゃいなよ~♡」

 

エドルーシィ「あ、あたしはぁ!♡」

 

「ごつん!」

 

エドルーシィ「奥!♡ レイのおちんぽがあたしの子宮にチューしちゃってる!♡♡」

 

あ・・・やりすぎた・・・

 

ルーシィ「イク♡♡ イクぅ!♡ イクぅぅぅ・・・!♡♡」

 

エドルーシィ「レイっ! イクっ!♡ イッちゃうぅぅぅっ!♡」

 

「ぐちゅっ! ドブドブドブドブ!!! ドビュルルゥゥゥゥッ!」

 

ルーシィ「イクっ!!♡ イクぅぅっ!♡ んっひぃぃぃぃぃっ!♡♡♡」

 

エドルーシィ「ああぁぁ~ッ!♡ 奥っ!♡ 奥にいっ♡ 

       熱いの♡♡ いっぱいっ♡♡ 出てるッ射精されてるぅぅぅッ!♡♡」

 

レイ「ふぅ。エドラスでもルーシィはルーシィだな 

   締まりはエドルーシィの方が上だけど」

 

ルーシィ「あ・・・あぁ♡」

 

エドルーシィ「ひぅ・・・・・!!♡」

 

2人はビクビクと体を痙攣させたままだらしなく愛液を垂れ流していた

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