※この作品はR-18です。

ハイスクールD×Dのモバゲーのイベントやってたら浮かんだ。   作: いがみ合う双子

1 / 1
ということで、第1回目はリアスのお母様こと「ヴェネラナ・グレモリー」です。

もうね、ハイスクールD×Dのモバゲーイベントで見た瞬間ビビッときたね。いやきてしまった。そのおかげなのか初めてソシャゲのイベントに全力注いだよ。そのためもう最終進化までさせました。すごい、疲れた。まあ、そんな感じなことがありましてこれが思いついたわけです。

あの人ほんとに人妻?リアスの姉って言った方がしっくりくるよ。
まあ、前書きはここまでにして本編を、どうぞ〜。


ヴェネラナ・グレモリー(一回目)

プロローグで起きた出来事

 

「本当に、なんて無防備。」

 

そう言いながら私は義母さんの大きな右胸を思いっきり鷲掴みする。

 

ムニュッとそんな音が耳に響く。そして同時に。

 

「んん〜ッ・・・!」

 

我慢しているのか声を上げるのをこらえてるみたいだ。

 

正直、今私はスイッチが入っている。

前に義姉さんに聞いたけどスイッチが入った状態の私はとんでもないほどのSらしい。

 

けど、そうなってしまった要因が今目の前にいる。

 

この人が元人妻だろうが関係はない。

 

片方の腕で胸を掴んだままの仰向けにさせる。それと同時に掴まれてない左胸も鷲掴みする。

 

「あぁぁんぅ・・!」

 

頬をさらに赤め軽く感じたはずだというのに、いまだ起きない。

 

・・・いや違う。起きないんじゃない。"起きないフリ"をしているんだ。

 

「へぇ、そうやってわざと起きないフリをしてるってことは。」

 

右胸を掴んでいた手を離し、そのまま胸からへそへ、そして秘部へと指を滑らせる。

 

そのつど、義母さんからいやらしい声を上げる。

 

そして秘部に到達して指を止める。

 

これでもまだ起きない。なら・・・。

 

「あなたが私無しじゃあ満足することが出来ないように・・・。」

 

右手ゆっくりとグーの形にする。これから行うのは愛し合うためのじゃあない。

 

そう、調教。

 

S極とM極の磁石は必ずくっつくことと同じように、S(サディスティック)にはM(マゾヒスト)無くしては意味がない。

 

だからこそ、作り変えて上げる。

 

私の欲を満たす"オモチャ"として。

 

「作り変えて上〜げ〜。」

 

右手に力を込め少しずつ後ろに引き。

 

「るっ!!」

 

一気に秘部の中へ、子宮まで右腕をねじり込む。

 

ズチュウッ!!

 

「・・・ッ!!??」

 

声にもならないほどの絶頂を迎えたのか、思いっきり仰け反りアヘ顔をさらけ出し舌をだらしなく出し唾液も口から、舌からタラタラと落ちていく。

 

「あっ・・・はっ・・・・・・ッ。」

 

「ん?どうしたのかしら、息が途切れ途切れよ?」

 

ビクンビクンと痙攣しながら必死に息をしようとする。が、子宮の奥まで突き刺さっている腕のせいか、うまく呼吸が出来ないようだ。

 

このままでは死人でしまう。それだけはなんとしても避けたい。私は突き刺した右腕を思いっきり秘部から引っこぬく。

 

「オホォォォォッ!!」

 

ジュボン!

 

義母さんの媚声とともにそんな音を立て抜ける右腕。

 

右腕の半分ぐらいまでに義母さんの愛液がついている。

 

それを舐めとろうした次の瞬間。

 

ブシャァァァァァ!!

 

「アヒィィアァァァァ!!!」

 

すごい勢いで秘部から愛液が噴射した。

所詮、潮吹きというものだが、すごいな。これだけの量、虹が出来上がってもおかしくない量だ。

 

「アアアァァァァ・・・・アッ・・・。」

 

とんでもないほどの潮吹きを終えドサッと勢いよく上がっていた下半身が下がる。

 

いや、まさかこれでも満足した。わけないよね、義母さん?

 

「さてここからが本番だ。」

 

私はアヘ顔を晒した義母さんに近づき、私の巨根を秘部に当てる。

 

「・・・・・・ッ・・・ま、待って・・・いま・・イッたばか。」

 

「ならもっと、イッて。」

 

ズボッ!

 

「アァァァン!!サダメの極太チンポキタァァ!!!」

 

巨根を秘部に刺した瞬間、義母さんのお腹がボコッと大きくなる。

 

そして私はそんなのお構え無しに動き始める。

 

グボッ!ズボッ!ズチャッ!

 

「アグゥン!!サダメ極太チンポがピストンする度に子宮、壊れちゃうぅぅん!!」

 

抜くたびお腹が小さくなり入れるたびお腹がボコッと膨らむ。

 

私はその様を見て、思った。

 

ーーこのまま、妊娠させてやろう。ーー

 

そう思ったのか腰を動かすスピードが無意識に速くなる。

 

ズンズン、ズンズンと義母さんの子宮口に巨根を差し込む。

 

「イイッ!もっとぉ、もっときてぇ!もっとオマンコズボズボしてぇぇ!!!」

 

義母さんは自分で大きな胸を揉みながら淫らに舌を出し喘ぐ。

 

それを見たからか、私の巨根も限界のようでそろそろイキそうだ。

 

それを感じたのか、両足で私の腰をガッチリホールドする。

 

「アヒャァァァ!!サダメのチンポ大きなったぁん!!もうイキそうなのね?そうなのね?ならイッてぇぇ!わたしもぉぉん!!イグゥ、からぁぁぁ!!あなたも、イッてぇぇ!!」

 

「グゥ、なら・・・孕む覚悟・・・んぅ!・・・しなさい・・・!」

 

「孕む!孕みます!!だからちょうだい!!あなたの濃厚ザーメン!私の変態マンコ中!!子宮いっぱい注ぎ込んでぇぇ!!!」

 

「そう、なら。」

 

お望みどおりぶちまけてあげる。そして私抜きじゃあ感じれないドMにしてあげる!義母さん、いや「ヴェネラナ・グレモリー」!!

 

「さあ、イキ狂いなさい。変態さん!!!」

 

ドビュル、ビュルルルル!!!

 

「アヘェェェェェ!!!サダメのザーメンはいってくるのぉ!!孕んじゃう。もうおばさんなのサダメの赤ちゃん孕んじゃうぅぅ!!!」

 

義母さんのお腹がみるみる大きく膨らんでいく。

 

すると、義母さんの胸から母乳が勢いよく飛び出る。

 

ブシャァァァァァ!!

 

「ああぁぁん。出ちゃう、母乳いっぱいぃぃ。とまらないのぉ。」

 

もう子供を産んでミルクを飲ませなくなってからあまり使われなかった分、一気に放出される。

 

私は片方の胸にしゃぶり付く。

 

「クフゥゥン!らめぇ。いま体全体感じちゃうのにおっぱい吸われたらイクの止まらなくなっちゃう!」

 

そんなもの構うもんか。

 

「んぅぅん。イイ、キモチイイ。おっぱい吸われるのキモチイイのぉ。」

 

なら吸ってあげる!

 

ぢゅるるる!

 

「イ゛イ゛!!!おっぱいしゅわれりゅのいいのぉ!!ギモヂイイのとまりゃにゃいいいいぃぃぃッ!!!!」

 

そのままアヘ顔のまま失神したのかガクッと力なく倒れる。

 

私も口から離し舌で口周りを舐める。

 

とっても濃厚でいつまでも飲んでいたいくらい甘かった。

 

そして刺したまま蓋をしていた巨根を抜くとブピュゥ!と下品な音を出しながら入りきらなかったザーメンが流れ出てくる。

 

これもう、妊娠は確実だろう。

 

けど、これでも終わらないよ。まだ私の・・・"俺"の欲は満たされていない。

 

だから・・・。

 

「これからも可愛がってあげる。ヴェネラナ・グレモリー・・・フフフフ。」

 

そしてブツッとテレビが落ちるかのように私の意識の途切れた。

 

 

 




・・・やりたいからやった、後悔はもうこれでもかってほど後悔してる。

しかし、残念ながらこの人の声聞いたことないんだよね。アニメ見たことないもの。・・・今度この人だけ出るシーンだけ見ようかな。

それと、これは全年齢対象版で本編を上げるつもりなのでそっちもよかったらみてください、お願いします。

あと、俺もハイスクールD×Dのモバゲーやってるって人は教えてください。可能だったら友達申請をしたい所存です。・・・自分弱いけど。リーダーはもちろんヴェネラナですよ、はい。あれでも、ここってID教えるの基本ダメなんだっけ?ま、まあでもやってると言ってくれるといいなぁ、なんて。

それと感想お待ちしています。けど心にくる批判はやめてください。自分立ち直れなくなる・・・かもしれないので。アドバイス的な批判なら心して受ける覚悟はある。

では、このままだと長くなるのでこの辺で。
またいずれ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。