~ほんとはただ寝たいだけ~18禁部分抜き取り版 作:真暇 日間
連続投稿二十五話目。今回はこれでおしまい!寝る!
床にくずおれたレヴィの身体を、なのはは一息にベッドの上まで引き上げた。レヴィの身体は軽く、身軽さを追求するために普段から着ているバリアジャケットは非常に薄い。そのためなのはは、シュテルのようにバリアジャケットを着たままずらす方法ではなく、あえてそのレオタードとマントのようなバリアジャケットを完全に着せたままに開発することにした。
しかし、まずはレヴィを落ち着かせる必要がある。先程までシュテルの恥態を覗きながら自慰をしていた状態からの急転。肉体はともかく、精神はついてこれていないはずだ。
事実、なのははその隙間をつくことでレヴィ相手に声を使った催眠術をかけているし、その場所以外からの催眠術は効きが悪い。その状態ではなのはの思うように術を使うことができないし、レヴィの精神への負担も大きくなってしまう。
そんな訳で、身体と精神を一度同調させてやる必要があった。
なのはが取った方法は、普段から誰かを落ち着かせる時に使う心音を聞かせる方法。ただし、今回の状況でそれをやってしまうと空気が違ったものになってしまうのでアレンジを加えた。
「『レヴィちゃん、はい、あーん』」
「ぅ……あ、あー……ん」
なのははバリアジャケットの上着とシャツのボタンを外し、豊かな乳房を露出させた。一瞬それに見とれたレヴィを膝の上に横向きに抱き抱え、そして自らの乳首をレヴィの唇に押し当てたのだ。
レヴィはなのはの言葉に素直に従い、乳首を口に含む。闇の書の『力』の構成体としてこの世界に産まれた時には既にこの姿であったレヴィには赤子の時代がなく、また母親と言う存在も知識の中以外に保有してはいなかったが、本能的に口に含んだ乳首に吸い付いた。
「んっ……ふふふ♪ レヴィちゃんってば赤ちゃんみたいだね……」
「んくっ……んっ!?」
なのははからかうようにそう言うが、レヴィはそれどころではなかった。
なんと、吸い付いたなのはの乳首からなにか甘いものが口の中に溢れ出したからである。
「んぷっ……な、ナノハ?」
「ん? ああ、これ? 魔力を変換して美味しくしてみたんだ。味はあってもカロリーは無いし、飲みすぎるとリンカーコアから魔力が漏れちゃったりするけど副作用らしい副作用はないよ。……美味しい?」
レヴィは口で答えることはしなかった。ただ、なのはにとってその答えはあまりにも雄弁な形で返された。
先程以上に勢いよくなのはの胸に吸い付き、母乳のような白濁した魔力を啜る。その必死さは冬眠から覚めた熊が初めて取った魚を食べる時のようで、よほどその味が気に入ったのだと言うことがわかった。
なのはは笑顔を浮かべ、左手を使ってレヴィの頭を乳房を吸うのにちょうどいい位置に固定する。同時に右手はゆっくりとレヴィのレオタードのようなバリアジャケットを撫でて行き、まずはその将来有望な胸の頂点へと到着した。
「レヴィちゃん。これからお仕置きをしていくけど……私のおっぱいに歯を立てる度に追加していくからね?」
「んく……んく……んく……ん?」
きょとんとしためを向けられ、なのはは苦笑い。レヴィはお仕置きをされると言うことを忘れ、純粋になのはの母乳モドキの味を楽しんでいたようだ。
しかしなのはは有言実行とばかりに手元に小さな魔力塊を生み出す。周囲の魔力を集めて作り出されたそれは、平べったいピンク色のハート型をしていた。
そしてその魔力の塊を、レヴィのレオタードの中で最も自己主張している乳首の部分に一枚ずつ、シールのように貼り付けた。
効果は、実に簡単なもの。張り付いた相手から魔力を僅かに奪い、貼り付いている面に短く細い触手を生やすこと。触手は好き勝手に動き回り、内側の皮膚などをくすぐる。
しかし、今回は場所が乳首である。そうなると───
「ふむんっ!? んんっ!んー!」
「んっ……一回追加……と」
効果は覿面。レヴィは突然送られてきた乳首への刺激に驚いてなのはの乳首に噛みついてしまった。勿論なのはもこうなるだろう事を予想して魔力による身体能力の強化で防いでいたために痛みを感じることはなかったのだが、レヴィが歯を立てたと言う事実に変わりはない。
なのはは同じ魔力の塊のシールを一枚生み出し、次はバリアジャケットの腹部のへこみ……臍を中心にするように貼り付けた。
今回は覚悟ができていたらしく噛み付くことはなかったが、かわりに臍から送られてくる妙な感覚に戸惑うことになった。
臍から送られてくるのは、くすぐったさに似て非なる感覚。ぞわりと臍を中心に広がる、快楽とは縁遠く感じる何らかの感覚。レヴィはその感覚を戸惑いながらも、お仕置きだからと言う理由で自らを納得させて受け入れた。
さて、ここまでに貼られたシールは三枚。両の乳首に一枚ずつと、臍に一枚。開発されていない胸は快楽からは縁が遠く、臍はさらに縁がない。
そんな場所になのはがシールを張り付けた理由はただ一つ。性の知識に乏しい純な少女が、性とは関わりの浅い場所で性的な快楽を感じてしまうと言う背徳的な状況を作りたかったからに他ならない。
乳首と臍。どちらも身体の前面にあると言う以外に共通点のない部位ではあるが、これを『同時に刺激する』と言うことを何度も繰り返すことで二つの器官に関連があるとレヴィの意識に刷り込み、臍でも乳首を弄られた時と同等の快楽を感じさせてしまおうと言う気の長い計画だった。
恐らく、その計画が成就するのには短くはない時間が必要だろう。失敗は許されず、正確な作業と長い時間が必要となるはずだ。
だが、それはあくまでも『普通の人間が普通の人間を相手に実行しようとした場合の話』である。意識の誘導を催眠術と言う方法で行えるなのはならば、普通の人間が行うそれとは比べようもないほどに早く終わるだろう。
波の高さの増減、波長の調節、方向の指定。そういったものはなのはの得意分野のひとつでもあるのだから、当たり前と言えば当たり前なのかもしれないが。
なのはの指が怪しく蠢き、性感の未熟なレヴィの身体を暖めていく。
魔力の流れを良くし、血行を促進し、じわじわと感度を上げると同時に肉を解す。少しずつではあるが蜜を漏らす股には一切触れず、手足の先から少しずつ気長に改善していくそのやり方は、人間ではなくそれより遥かに長い時を生きる長命種のようなやり方だ。
ちゅうちゅうと胸を吸われながらも、なのはの手は止まらない。赤子を相手するときのように優しく、飴細工を扱う時のように繊細な手付きでレヴィを少しずつ少しずつ温めていくのだ。
「うーん……少しは感じてくれてるかな?」
「ん……ん?」
「ああ、大丈夫だよレヴィちゃん。レヴィちゃんは全部私に任せておいてくれればいいから」
そう言って笑顔を浮かべながら、なのははレヴィの露になっている太股を撫でる。両の脚を撫でながら、ゆっくりと脚を拡げさせていくその姿は、熟練の腕を感じさせる。なんの熟練かはわからないが。
「……そう言えば、前と後ろとどっちがいい?」
「?」
「前と後ろ。多分レヴィちゃんくらいの年齢なら後ろの方が気持ちいいんじゃないかと思うんだけど、ちょっと大人すぎるかなって」
「むぅ……うひろでらいりょうぶだよ!子供じゃらいもん!」
「……そうかなぁ……まあ、別にいいけどさ」
なのはは何一つ具体的なことを言わずにレヴィの言動をいいように操った。このままではレヴィは処女のまま、膣での快楽よりも先にお尻の穴での快楽に目覚めてしまうだろう。なのははレヴィが何も知らないのをいいことに、全力で無知シチュを楽しむつもりであるようだ。
「それじゃあ後ろね……初めはちゃんと優しくしてあげるから、力を抜いてね」
「うん、わかった!」
「いい子。……じゃ、『脚を広げられるかな?』」
「ふむっ!?」
むぎゅうと顔を胸に押し付けられながらも、レヴィはなのはに言われた通りに両脚を大きく開いてみせた。精神年齢が低いせいか、その行動に羞恥心のようなものはほとんど見られない。
だが、開かれた脚の中心部は確かに湿っており、雫として太股を一筋の液体が伝っていることは確かであったし、間違いなくレヴィ自身は発情していた。
無論レヴィ自身に羞恥心と言うものがないわけではないが、レヴィの身体がそれを求めていたと言うこととこの行為が名目上だけでもお仕置きと言う事情がある。そうでなければいくらレヴィがちょっと抜けているところがあるからと言ってここまで素直に従うことはなかっただろうが、今のような異常な状況で普段と全く同じ判断を下せと言う方が酷だろう。
なのはは腹を見せる犬猫を撫でるようにレヴィの腹部を撫でてから、開かれた脚の間に手を伸ばす。なのはの胸に夢中で吸い付いているレヴィには見ることはできないが、それはまるで獲物を見付けた蛇がゆっくりと気付かれないようににじり寄っていく姿にも似ていた。
多量の魔力を流し込まれて活性化し、感覚が鋭くなっているレヴィにはこの時間がやけに長いものに感じられていた。
舌を転がる甘い液体。乳首を柔らかく捏ね、臍を擽るハートのシール。そしてゆっくりと腹を撫でるなのはの指。ふわふわと身体がゆっくり浮いていくような、そんな感覚に満たされているレヴィだったが……これがまだ序の口に入ってすらいないと言うことを知るはずもなかった。
自分の支配下にある魔力をレヴィに流し込むことによって、なのははレヴィの身体の動きを一部掌握していた。また、声を使った催眠誘導によってレヴィの意思をある程度操作し、素直に自分の言葉に従うようにさせてもいた。
だからこそ、だろう。なのはの指がレヴィの秘所を覆い隠すレオタードのようなバリアジャケットに触れ、それをずらされて秘所や菊門が露になっても、それどころか直接指先で菊門に触れられ、秘所から溢れる愛液を纏った指を侵入させられ、ゆっくりと解されていっても、レヴィは口に当てられたなのはの乳首からあふれるミルクを夢中になって飲み続けていた。
大きく開かれた両脚の中心部に咲く小さな二輪の華は、片方はいまだ蕾のままに蜜を溢れさせ、片方は今まさに開花させられようとしている。
なのはの言うところの『後ろ』の華……つまりは菊門は、なのは自身の指でゆっくりと開かれていく。
いつしか乾いていた菊門からは腸液が分泌されるようになり、秘所から流れるほどに染み出す愛液がなくとも十分に楽しめるようになり始めていた。
「ん~……うん、一本だけなら全部入るようになったし……次は二本入れられるようにしてみようか?」
「はむ……ちゅむ……ん…………」
「うん、いい子だね」
指一本。人差し指が入っただけできつく絞め上げられていたレヴィの菊門が、時間をかけて更に広げられていく。にちゅにちゅと言うきつい音から、くぷくぶと余裕のある音に変わるのにかかった時間はそう長いものではなかった。
普通ならばこうして拡げていくまでには数日どころではない時間がかかるはずだった。しかし、今こうしてレヴィの菊門は僅かずつとはいえ拡張されていた。
その秘密の一端は、レヴィ達の身体の作りにあった。
レヴィ達の体は魔力の塊である。魔力を失えばそれを補給するために魔力を周囲から求めるようになったり、幼くなったり、物理的な体格が小さくなったりもする。最悪の場合は消えてしまったりもするのだが、なのはが居る前で彼女達が消えてしまったことは一度もない。その場で即座に魔力の供給を行い、さらに身体の構成を切り替えて省エネモードなどと言うものを即興で作れてしまうのだ。消えなくなるのも当たり前と言えるだろう。
そう、そんな彼女たちの身体を、なのははある程度自由にいじくれるのだ。多少菊門を柔らかくする程度ならば造作もない。なにしろ、ユーリにこっそり男性器を生やす魔法を教えたくらいなのだ。その程度の事ができない訳もない。
そして同時に、なのははレヴィの菊門に入り込んだ指から魔力を回収していた。先ほどからレヴィがなのはのミルクを飲み続けている理由はここにあった。
純粋に、魔力が足りないのである。
正確には、なのはの手で魔力を足りなくさせられている、と言うべきなのだろう。供給され、回収され、そしてまた供給される魔力は、その流れによってレヴィの身体を熱くさせている。それを止めさせないようにするため、なのはは魔力の流れをレヴィの体内に作り上げるように魔力の濃淡を作っているのだった。
なのはから魔力を供給され、まずは胃に収まる。ここが魔力の一番濃い部分となる。
次に胃の内部から魔力が拡散して全身に巡り始める。しかし、一度身体の末端まで回った魔力は再利用されることなく下半身のある部分……肛門に向かい、なのはの指から回収されているのだ。これでは魔力の貯蔵が一切できず、ただのホースのようなものと変わらない。
だがしかし、レヴィはこの状況を少し楽しんですらいた。
魔力を満たされる充足感と、魔力を失う解放感。なのはの日本人にしてみればかなり大きい部類に入る胸に顔を埋めることによって得られる母性の心地よさに、レヴィの精神が幼いことに起因する子供っぽさ。そして何より、レヴィ自身理解しがたいことではあったが……人間を真似たがゆえに形だけは存在する排泄器官を解されると言う行為が気持ちよかったからだ。
レヴィ達、つまり闇の書の
しかし、食べた物は全て無駄なく魔力に還元されて吸収されるため、レヴィは一度も実際にその場所を使ったことが無かった。こうして今なのはによって肛門を開発されるまで、たったの一度もその場所を気にかけたことすらなかったのだ。だからこそ殆ど羞恥心もなくその場所をさらすことができたのかもしれない。
今ではなのはの指を三本飲み込み、入り口だけでなく内側もゆっくりと拡げられているレヴィの菊門は、全く開発されたことのない膣よりも敏感で、より性的な刺激を受け入れるように作り替えられてしまった。
三本の指はレヴィの腸内で巧みに動く。ぐにぐにと揉み解し、ぐるりと回転し、途中で曲がって腸壁を押し込み、別々の方向に伸びて中を広げる。中に入っていない親指は膣孔を下から擦り上げ、神経の集まった突起を優しく転がす。
口を塞がれながら身体を開発されていくレヴィは、びくびくと身体を震わせながら悲鳴とも嬌声とも取れる声を圧し殺している。だが、なのははその度に一枚、また一枚と裏側が触手のようになったシールをレヴィの身体に張り付けていく。
乳首と臍だけだったシールは、いつの間にか身体の至るところに貼り付けられていた。
両目に一枚、目の下に一枚、うなじに一枚、脇の下に一枚ずつ、太股の内側に一枚、足の裏に大きく一枚ずつ、膝の裏に一枚、背中に三枚、腰に一枚……軽く探すだけでもこれだけ見つかる。
シールの触手によって身体は昂り、身体の内外からどんどんと開発されていく。このまま続けば、レヴィは秘所ではなくお尻や肌が最大の性感帯となってしまうかもしれない。しかし、なのははそんなことは知らないとばかりに続けていった。
そうしているうちに、なのはの張り付けたシールの位置が重なり始めた。重なったシールは融合して一枚の大きなシールとなり、それまでと同じようにレヴィの身体を開発していく。
幾つもシールが重なると、まるでレヴィが身体に張り付くような全身タイツでも着ているように見えてくる。だが、そうしてシールが広がってできたそれは、首から上と秘所、そしてなだらかな胸だけは被うことはなく、全身の肌をより敏感になるように開発し続けていた。
やがて、身体の表面に新たに貼れる部分が顔とわざとらしく露出された胸以外になくなった。秘所は外側だけではあるが魔力の膜に被われ、外側から見ることはできなくなってしまっていた。
「うーん、もう新しく貼れなくなっちゃったねぇ」
「ふむっ!んぅっ!んんーっ!」
「……ふふっ♪ そんなに何度も甘噛みしちゃって……大丈夫だよ。ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
ピクピクと震えながら呻き声を返すだけのレヴィになのははそう囁くと、レヴィのお尻に入れていた指に魔力を纏わせる。ほぼ物質と化すほどに圧縮された魔力はゆっくりと膨らみ、ある形をとった。
それは、アリサやすずかと同衾していた頃に何度も使い、使われたことのある物。簡単に言ってしまえば、バイブである。電動ではなく魔力で動き、硬さも形状も自由に変えられると言う点では地球のそれに比べて遥かに高性能ではあるが、なのははそれを見事に作り上げてみせた。
「んんぐっ!? んぅーっ!」
「ふふふ♪ 大丈夫大丈夫、ちゃんとやわらかーく解してあるからこのくらい太くても気持ちよくなれるでしょ?」
ゆっくりと尻穴が拡げられていく感覚。指では届かなかった奥深くまで貫かれ、レヴィはくぐもった悲鳴を上げる。
そしてなのはは、徐にレヴィの尻穴を広げていた指を抜き取った。代わりにそこは魔力で形作られたバイブによって拡げられ、そのバイブは魔力のスーツと一体化して外に出せなくなってしまった。
全身を魔力で被われ、肌と言う肌を開発され、尻穴までも拡げられるレヴィ。人間としての年齢で言えば未だ10に届くかどうかと言う肉体が、行為の意味も知らずに性感に堕ちるその姿に、なのははぞくぞくと怪しい快感を覚えてしまっていた。
純粋無垢な少女。それが自分の手によってここまで淫らな姿を曝す。そう言えば、かつてフェイトにやった時も似たような状況だったと思い出す。行為の内容に差はあれど、行為自体は何も変わらない。
高町なのはは、いつの間にか背徳の世界に足を踏み入れてしまっていた事にようやく気付いたのだった。
……しかし、なのはは止まらない。自覚をしても、欲望は限りがない。自分だけでなく、目の前に居るレヴィや、背後に居るシュテルがそうであるように。
「……それで、どうするの? シュテルちゃん」
「……なのはは、意地が悪いですね」
「昔はよくドSって言われてたけど、そんなことはないよ? ほら、おいで」
「……はい」
いつの間にか復活し、レヴィの悲鳴や喘ぎ声、なのはの言葉を聞きながら自慰に耽っていたシュテルは、なのはに招かれてレヴィとなのはの居るベッドの端に移動した。
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れう゛ぃのすてぇたす
かんど:すごくたかい
かいはつど:そこそこ
けいけん:ひとり
かんじやすいばしょ:ぜんしん
じゃくてん:おへそ、おしり
すきなしちゅ:不明(経験回数一回のため)
きらいなしちゅ:不明(同上)
びこう:かいらくにいちばんすなおだぞ!