※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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蜀の初代おっぱいのこと(紫苑)+α

成都城のとある一室で一人の女性が青年に奉仕をしていた

「ちゅぱ、ん、レロ、ん、くちゅ、ちゅる、ペロッ、どうですかご主人様私の舌技は?満足していただけますか?」

青年に上目遣いで話しかけるして女性は黄忠…真名を紫苑

「ああっ、気持ちいいよ紫苑」

奉仕を受ける青年は北郷一刀、天の御使いと呼ばれる存在である

紫苑は妖艶に微笑みながら一刀の股に顔を埋める、とても子持ちの女性とは思えない程の色気を振り撒く彼女は城下の人気も高く高嶺の花と思える女性が自らの肉棒をくわえる姿に一刀は興奮していた

「フフッ、舌だけでなく私の乳房も使わせていただきますね?」

紫苑は自らの豊満な乳房をさらけ出し、一刀の肉棒を挟んだ

「ご主人様の逸物とって立派ですわ、とっても熱い、おっぱい火傷してしまいそうです♪」

乳房に挟んだ肉棒を乳房で揉み込み刺激を与える紫苑、更に胸からはみ出た先端をチロチロと舐める光景が一刀の射精を促す

「ご主人様のオチ◯ポ、ビクビクしていらっしゃいますわ♪このまま紫苑の乳房に出して下さい♪」

一刀は次第に高まる射精感を必死で抑え、紫苑の乳房の柔らかさを堪能していた、射精してしまいそうになった一刀は彼女に告げ、その乳房を自らで染め上げようとした、その瞬間部屋の扉が開け放たれ、呆然とする一刀と紫苑を謎の男達が取り押さえる

「な、なんだお前等は!何の様だ!」

射精を邪魔された怒りと紫苑を取り押さえ彼女の肌に触れる男達への怒りを込め男達を怒鳴りつけた

紫苑はあまりの事に呆然としていたが、男達を排除しようと暴れるが数人の男に抑えられ、武将と言えど力を頼みにする武将とは違い弓兵である彼女には振りほどく事ができなかった

「申し訳ありません御使い殿、ですがこの女は私達が狙っておりましてなぁ、こうして邪魔させていただきました」

一人の男が言った

「御使い様には彼女が我々に犯され乱れる様を存分に見ていただきたく存じます」

男達はニヤニヤと笑みを浮かべ一刀を拘束していく、首を固定され目を反らすこともできないようにされたせめてもの抵抗とばかりには暴れながらわめき散らす

「ふざけるな!そんな事許す訳ないだろ!」

男は言葉は丁寧だが最初から一刀を相手にせず一刀に猿轡を噛ませた

「貴方に許されずとも結構、我らが彼女を犯す事には変わりません、それに彼女の乱れる様を見ることがてきる貴方は幸運ですよ?」

といい放つ、男達は狙っていたのだ、一刀からいかに効率的に紫苑を奪う時を一刀を人質に紫苑を犯しそれを見せつける事で一刀に絶望を与えるその時を

「ではまずは私から行かせていただけますか」

男は紫苑に近づき乳房を揉みはじめた

「やはり大きな乳房だ、これからは我らのが自由にできると思うと最高ですな」

男は無遠慮に紫苑の乳房を揉んでいく

「乳首も既にビンビンだな、これは弄びがいがある」

乳首を摘まみコリコリと弄ぶ

その光景に一刀はもがきながら

(止めろ!紫苑は俺の女だぞ!)

「モガッ!うぐ!うごぁ!うがぁ!」

猿轡をされているため声を発する事ができない一刀をニヤリと笑い見下す様に一瞥しながら、男は尚も乳房を揉みしだく、一刀同様猿轡を噛まされている紫苑は乳房に感じる快楽にモジモジと身体を捩り、助けを求める事ができない

「この大きさの乳房なのに感度は充分な様だな、乳首を少し弄ってこの様とは」

男の手で紫苑の乳房は形を変えていく、自分だけが紫苑を好きにできると思っていた一刀は目の前で別の男に乳房を揉まれ感じている紫苑から思わず目を瞑り、見ないようにしようとしたが、無理矢理目を開けられ強制的に見せつけられる

(よくも!よくも俺の紫苑を汚ない手で紫苑に触るな!)

(やめろ!やめてくれ!これ以上紫苑に触らないでくれ!)

一刀は心の中で念じ続ける、もしかしたら誰かが助けに来てくれるかもしれない、そんな淡い期待を込めて

「さて、そろそろよい頃合だろう」

と男は紫苑の性器を弄りだした、その度にビクビクと身体を揺らす紫苑、男はかなりの手練れ手管のようだ

紫苑は涙を浮かべ助けを求める様に一刀を見る、そんな彼女に何もできない自分が心底嫌になった、助けを求めても、彼女を見続ける事しか一刀には許されない

「そろそろ準備はいいだろう」

男は肉棒を取りだし紫苑の性器にゆっくりと挿入していく、男の肉棒は一刀のものより一回り大きかった、男達に彼女は持ち上げられ脚を強制的に開かされる彼女はどうすることできない、今まさに一刀以外の男に犯される寸前だというのによりにもよって一刀の前で汚されるのだ

紫苑は必死でもがくが意味をなさない、次の瞬間男の肉棒は紫苑の性器に埋まっていた

「ーーー!!!!」

一刀のモノがより大きい肉棒を突き入れられ紫苑は潮を吹き絶頂に達したそれでも男は止まらない、紫苑に腰を打ち付け、紫苑に快楽を与える続ける

紫苑を押さえていた男達は紫苑の乳房を揉みしだいていた、紫苑は今までに感じた事のない快楽の波に襲われていた

そんな紫苑を見て一刀の肉棒は勃起をしてしまっていた

男はそれを見て

「面白い趣向を思い付いた」

と紫苑と一刀の猿轡を外させる

「御使い殿に情けをくれてやろう」

と男は紫苑に一刀の肉棒をくわえさせた

「見ているだけでは辛かろう、せめてもの情けだ」

男は紫苑を犯しながら笑った

一刀の国のサンドイッチファックだ

「じゅる、ん、ちゅぱ、ご主人、様ぁせめて、精一杯ご奉仕させていただきますわ」

と紫苑は一生懸命一刀のチンポをしゃぶっていた、紫苑を犯す男が性器に肉棒を突き入れるたびに一刀への刺激も強くなる、先程射精を途中で止められたこともあり、すぐに込み上げてきた一刀は射精したくて堪らなかった

「し、紫苑、俺、イクよ、ごめん、紫苑」

「あぁ、ください、じゅぷ、ん、ご主人様の精液、お口に沢山、下さい!」

「紫苑、イクっ!イクよ!」

ともうすぐ射精するという所で男は強引に紫苑を引き離した

「何をするんだ!」

一刀は叫ぶが

「誰も射精していいとは言っていないでしょう?」

と男が言った次の瞬間には別の男達が紫苑の口に肉棒を突き入れた

男達はニヤニヤと笑い紫苑を犯す

「じゅぷ、ん、そん、な、ご主人、様ぁ、ん、じゅぷ、ん」

紫苑の顔が絶望に歪む、今度は一刀だけに猿轡が噛まされた

「君はそこで見ていたまえ、無様にチンポを勃起させて、この女に我らが種を仕込む光景を!」

男は紫苑の一番奥まで、腰を突き入れた

「やめて!膣内だけは!膣内だけは出さ!ーーー!!!」

紫苑が言い切る前に紫苑の膣内に男の精液が吐き出された

ドピュ、ドクッドクッドクッ、と紫苑の子宮に迄達したであろう精液が溢れてくる、男が肉棒を抜くと紫苑の性器から精液が溢れ出てきた、尋常の量ではなかった、これでは紫苑は孕んでしまったかもしれない、あまりの射精の勢いで紫苑はぐったりと身体を横たえている

しかし別の男が紫苑の性器に肉棒を突き入れた

(やめろ!、もう、やめてくれ!もう満足しただろう!?)

と猿轡越しに叫んだ

男はニヤリと笑い

「まさか私だけで終わる訳がないだろう?ここにはまだ四人もいるし一回で満足するとでも思ったかね?」

と心を読んだかのように男は言った

「何往復できるかな?」

と男は別の男に犯される紫苑の乳房を手慰みに揉みつつ笑っていた

 

 

 

 

 

あれから何往復しただろうか、紫苑のお腹は精液で膨れ上がっていた

途中でまでは紫苑も抵抗の意思を見せていたが途中からは自ら男達の精液を受け入れていた、両手は肉棒を扱き口を使い、乳房に肉棒を挟み、尻の穴でも男達の精液を貪った、身体が昂ったせいか紫苑の乳房から母乳が滲んでいた

「もっとオチ◯ポ、ください、オチ◯ポぉもっとオチ◯ポぉちょうだいねぇオチ◯ポぉ」

紫苑は男の肉棒にしゃぶりついたが男は紫苑を片手で抱くようにして背中からてを回し紫苑の乳房を鷲掴みにして

「この通り紫苑は我らのチンポが気に入ったようだ、これから我らの拠点で一生我らに犯され生きていくのだからな、貰いうけるぞ」

と宣言するが一刀には最早抵抗する心は残っていなかった、乳房を揉みながら紫苑を連れていく男達、最後に残った男が

「あぁ忘れていた、あれだけ君達が叫んでいたのに助けが来ないのをおかしいと思わなかったかね?」

と一刀に尋ねる、一刀は力なく首をあげ、男の言葉を聞く、確かに変だったいつもだつたら兵士が押し寄せても可笑しくないほどに叫んだ覚えがある

「何故だ?」

と一刀は聞いた

「兵士全員が我らの計画に乗ってくれてね」

と答える男

「馬鹿な、あり得ない」

一刀は否定するが

「兵士も男だということだよ御使い殿」

「……どういうことだ?」

「兵士が全員手を組み、今頃この城にいる重臣達は兵士達に犯さている頃だろう」

「…!そんな馬鹿なこと…」

「疑うなら玉座の間にでも行ってみたまえ」

と言い捨て男は去って行った

一刀は疑いながらも玉座の間に走った、そして玉座の間の扉を勢いよく開け放った先には信じられない光景が広がっていた

 

 

 

玉座の前で男に貫かれながら肉棒を乳房に挟み、囲む男の肉棒をしゃぶる桃香

その横で牛のように乳房を搾られ自ら精液をねだる愛紗、二人ともなぜか母乳が出ている事に愕然とする一刀、自分な預り知らぬ所で愛する彼女達は子を孕まされていたのだ

「ちゅぷ、ん、れろ、ん、ちゅぱ、どうれすかぁ、私のおっぱい、気持ちいいれすかぁ?」

「もっと私のおっぱい搾ってくださいご主人様ぁ、私はご主人様方の乳牛奴隷ですから、遠慮なくおっぱい揉み揉みして母乳を搾ってください!」

 

 

 

少し離れた所では朱里、雛里、鈴々が男達の肉棒を取り合うようにしゃぶっていた、両手に肉棒をつかみながら、肉棒を取り合う少女達を男達はニヤニヤとみながら奉仕されていた

「このおっきいオチ◯ポは鈴々のオチ◯ポなのだ!邪魔するななのだ!」

「はわわ!鈴々ちゃんのじゃないでしょ!私ならもっとオチ◯ポ気持ちよくできるんですから!」

「あわわ、ご奉仕、しますね?ご主人様ぁ、んちゅ、気持ちいいれふか?」

少女達も一刀の姿に気づかないようだ

 

 

 

翠や蒲公英、白蓮も、まるで家畜のように扱われ、獣のように勢いよく後ろから犯されていた

「ん、蒲公英、無理しなくていいぞ!お前が無理ならあたしがオチ◯ポ貰ってやるからな!」

「お姉さまこそ無理しなくていいよ、腰の動きが遅くなってるよ!鈍ってるんじゃないの?」

「おいおい、喧嘩するなよお前達、せっかく犯して貰ってるんだから、オチ◯ポをしっかりと気持ちよくしてあげないと」

快活で元気のいい娘達が肉棒の取り合いをしている姿に興奮したのか男達はより一層翠達を犯すが等の本人達は恍惚とした表情で肉棒を貪っていた

 

 

 

 

星はなぜか華蝶仮面の仮面を被り男達に犯されていた、ヌルヌルとしたローションのような液体を身体に塗られ透ける乳首がとても厭らしい雰囲気を出していた

「主は私の乳房が気になりますかな?ならば、ほれほれこの通り」

と星は胸元をチラチラと見せつけながら、男をからかっていたが、すぐに男達に反撃されすっかりしおらしくなって犯されていた

 

 

 

焔耶と桔梗の師弟は二人で乳奉仕をさせられていた、肌が敏感な焔耶は桔梗の乳首に自らの乳首が擦れる度に軽い絶頂を繰り返していた

「あぁ男のオチ◯ポがワタシのおっさんでビクビクしてるぅ」

「ふっ、たいした逸物じゃのぉ、儂の乳房で収まり切らぬとは、性器に入れられれば雌は堕ちるしかないのぉ」

と師弟らしい息のあったパイズリをしていた

 

 

 

蜀の重臣達が誰一人として一刀に目もくれず男達に犯されて喜んでいる姿に一刀の心は完全に折られてしまった、翌日には国を上げて男達に犯される愛しい少女達に壊れた一刀は街の広場で犯される蜀の重臣達を遠巻きに眺め自らの肉棒を慰めていた

 

 




紫苑がオマケみたいになってしまったので、後日談候補です
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