※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

12 / 51
魏編に浮気 します


覇王の部下のこと(魏全員1)

 

 

 

長き乱世は終わりを迎えた、魏、呉、蜀の三国が手を組み共に泰平の世を作らんと結ばれた三国同盟であったが、五胡の侵略によって脆くも薬を崩れ去った、魏の納める街にかつて覇王と呼ばれた少女が民衆の目に晒されていた

「魏の民達よ、覇王曹操は我らが手に堕ちた!」

五胡の兵士が高らかに宣言した

「魏王の失墜によって、今後我らがこの地を納める!」

兵士の演説は続くが民の男達は皆一様に魏の将達に視線を向けていた

それもその筈、魏の麗しい見目の少女達は衣服を一切身に付けていないのだ

「見ろ‼この魏の将の無様な姿を!この地を我らが征服した証にこやつらを此所に晒して置く!助ける者は死罪とする!」

魏の将達は怒りに顔を歪める、五湖の兵士はニヤニヤと笑いながら続けた

「しかし!それ以外は……自由にするといい」

と言い放ち、魏の将の品定めするように見渡した

「俺だったらコイツらを滅茶苦茶に犯すけどなぁ」

と皆に聞こえるように宣言し、片目の女性の乳房を揉みはじめる、それを見た魏の男達は一人また一人と魏の将に群がっていった

「キサマらっ!魏の民でありながらなんという、恥を知れ!!」

青髪の女性が叫ぶが、男達は止まらない、それどころか肉棒を彼女に無理矢理くわえさせ黙らせた

「もうあんた達は将軍でも何でもねぇんだから偉そうにするんじゃねぇよ」

男は青髪の女性…秋蘭の乳房を揉みながらニヤニヤと下卑た笑いを浮かべる

「うぐ、じゅぶ、ん、じゅ、ん!ん!~!」

無理矢理くわえさせられた肉棒を勢いよく喉奥に突きいれられた秋蘭は苦しそうに呻く、しかし抵抗をしたら敬愛する主君…曹操こと華琳を殺すと言われているので、噛みつく事も出来ない

秋蘭は大人しく男達の肉棒を受け入れるしかなかった

「へへへ、そうそう大人しく俺のチンポしゃぶっときゃいいんだよ!」

「乳をぶるぶる揺らして、みっともねぇなぁ」

何人もの男に囲まれる妹を見て、片目の女性…春蘭はいまだに乳房を弄ぶ男を憎々しげに睨んでいた

「お前の妹大人気じゃねぇか、よかったな?」

意地の悪い言葉をかけてくる兵士を斬り殺したい衝動に駈られるが、身動きが取れない

「夏侯惇将軍も皆で可愛がってあげますよ」

民達が群がってくる、真っ先に乳房からの刺激で身体が出来上がった春蘭に男達は躊躇なく肉棒を突きいれる

「ふぁ!お前、達、急、に、んあっ!あっ、あん!やめ、ろぉ!」

肉棒の挿入と共に春蘭から甘い声が漏れる、その光景を見ながら兵士は春蘭の乳首を弄ぶ

「俺のチンポいれた瞬間によがってんじゃねぇか!この淫乱女!、毎晩魏の兵士のチンポでもくわえてたんじゃねぇの?」

と言葉で責められ、春蘭は更に感じてしまう

「これからお前達はこの街で便所になって生きて行くんだから、無駄な抵抗はやめて受け入れちまえ、楽になるぞ?」

兵士は春蘭の乳房に肉棒を挟みながら事実上の死刑宣告をした

春蘭は屈辱に顔を歪めたが、それとは裏腹に身体が熱を帯びた、心の奥で陵辱に期待している自分を恥ながら男達に犯され続けた

秋蘭は晒し台から外され自ら男達の肉棒に手を伸ばし奉仕をしていた

愛する姉が目の前で乱れていく姿を見て早々に心が折れたらしい

「ちゅぶ!ん、ちゅぱっ、ん、うっ、ん」

ごくりと男達の精液を飲み干しながら新たな肉棒を求めている、乳房を男達に押し付けながら、快楽を求めて男達に奉仕をしていた

 

 

 

 

 

少し離れた所では幼い容姿の少女達が年嵩のいった男達に奉仕していた

季衣、流琉、桂花、風と比較的若年の者に群がる男達は皆年嵩の いった男なのだ

「おじちゃんのオチ◯チン、スッゴくおっきい、口に入りきらないや、ん、ちゅぱ、ん」

「お、おじさま、そんなに大きいの入らないですよぅ」

親衛隊の二人は幼い容姿ながら妖艶な空気を放ちながら男達の肉棒を求めている

「季衣ちゃん、両手が留守になってるよ、おじさんのチンポもっとしっかりしごかなくちゃ」

「流琉ちゃん前も後ろもくわえこんで、淫乱な子だねぇ」

男達のねっとりと執拗な手管で幼い少女達を陵辱していく、小さな体躯を白濁に染め少女達は快楽に溺れていった

 

 

 

 

 

 

 

「ん、ちゅぷ、ん、ぷはぁ、おっきいオチ◯ポもっと沢山ちょうだい?桂花のオマ◯コ、精液でいっぱいにしてほしいのぉ、男の精液、いっぱい飲ませてぇ」

男嫌いで有名な桂花は最早見る影もなく乱れていた、男達の肉棒を自ら受け入れていく様は見る目を疑うような光景だった

「桂花ちゃん男嫌いって聞いたけどこんなにチンポで蕩けてたら信じられないねぇ」

事実桂花は魏の誰よりも男に囲まれ悦んでいるのだ、元は桂花の部下であった男は珍しげに彼女を犯していた

「だって!オチ◯ポ気持ち、いいから、こんなにいっぱいオチ◯ポに囲まれるのが幸せだって知、らな、かったぁ!」

男嫌いであった自分を恥じるように男達の肉棒を求める姿に軍師の誇りは既に無かった

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。