幼い少女達の淫らな饗宴の横で凪、沙和、真桜の三羽烏が醜い男達に犯されていた、凪は乳房を乱暴にこねくり回され、口も前も後もまるで道具を使うように犯されていた
「く、いた、ん、じゅぶ、う、くぅ、ふぅ」
喋ることすら許されずその身を白濁に染めていた
「おらぁ!もっと腰振って俺達に奉仕しやがれ傷女!」
「乳首おっ立てて、ぐちょぐちょに濡らして嫌がるふりしてんじゃねぇ!」
執拗に凪をいたぶる男達は見た目の醜さから来る苛立ちを凪にぶつけ発散するかのような陵辱であった、やがて自ら腰を振って男達に奉仕する凪の乳首を乱暴に責め立てながら男達は妖しく顔を歪めていた
沙和を囲む男達は沙和に鞭をいれ、彼女を家畜のように扱っていた、身体の至る所にこれまで犯された回数であろう数字が墨で書かれていた
「もっと、沙和を苛めてほしいのぉ!沙和見たいな淫乱びっちにオチ◯ポズポズポしていっぱい精子をビューってだしてぇ!だらしなくイッた顔を見ていっぱい苛めてほしいのぉ!」
快楽に堕ちた沙和は男の肉棒しか考えられない身体になってしまった
真桜は身体を台に固定され、魏随一の乳房に自らが作らされた、搾乳器をつけられ、男達に笑われながら犯されている
「ふぁ、ウチの、おっぱい、搾られてる、牛みたいに、母乳搾られてる、もう、あか、ん、おっぱい搾らてイクっ!イッテまう!牛やあらへんのに、乳垂れ流してイクっっ!!」
乳房に感じる快楽に顔が蕩けいる真桜に男達は搾乳器を外し、真桜の母乳を搾り飲みはじめた
「魏の乳牛は偉く乳搾りがお気に召したようだなぁ」
「おぉいつも露出の多い格好で男達誘ってやがったからなぁ、漸く搾ってもらえて嬉しいんだろうよ」
「おらぁ、牛だったら人様の言葉喋るんじゃねぇよ」
男は真桜の乳首わ思い切り搾り命令する
「も、もー、もー!ウチのおっぱい滅茶苦茶にしてぇ!」
真桜は家畜の様な扱いを受けながら真桜は嬉しそうに乳房を揺らし快楽を求めた
「このまま、牛と交尾させてやるか?」
「いいねぇ、乳牛が乳流しながら、牛のチンポでよがるなんて、面白そうな見せ物になるな」
男達は笑いながら、真桜を犯して次の遊びを考えていた
風と凛は男達の上で淫らに身体を揺らしていた、幼い容姿の風に男達は我先にと群がる、普段掴み所のない少女の淫らな艶姿、男達の興奮は最高潮に達していた
「お兄さ~ん、もうオチ◯ポびくびくってしてますよぉ、そんなに風の膣内が気持ちよかったんですか~?」
と男達に囲まれてもある意味いつも通りの彼女をよがらせてやろうと、男達は躍起になる
「おやおや、風はこんなにオチ◯ポ処理出来ませんよ~?」
と言いながら両手や身体を駆使して男達から精を搾り取っていた、しかし、飄々としていながら何時までも続く陵辱で風の余裕も徐々に崩れ始める
「ふぁ!お兄さん、そんなに風のおっぱい触ったらいけませんよ~?先程、から、んっ!どんどん速く、く、なって」
漸く崩れはじめた風の余裕に男達は更に陵辱を続ける、身体中を男達に囲まれ、風の余裕はいつしか完全になくなっていた
「お、お兄さん、もっ、とゆっくり、うごいて、くだ、さ、い」
風の願いを聞き入れる訳もなく、男達は風の身体を貪る、他の誰よりも激しく犯されている彼女は意識を失っても、男達は止まらなかった