※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

14 / 51
魏のおっぱいのこと(巨乳夢想)

 

魏、呉、蜀が五胡の軍勢に敗れ三国の将達は皆男達の奴隷となった、今長安の地に胸の大きな女性達がずらりと並べられていた、

大通りりの人通りの多い場所に晒された女性達に男達が集まりその大きな乳房を弄ぶのであった

魏の将、春蘭、秋蘭、凪、沙和、真桜、霞、天和

蜀の将、桃香、愛紗、翠、星、紫苑、麗羽、斗詩、恋、桔梗、焔耶

呉の将、雪蓮、蓮華、祭、冥琳、穏、七乃

総勢23名が男達に乳房で奉仕していた

 

 

 

 

春蘭と秋蘭は姉妹で息のあった動きで男達から精を搾る、姉妹の乳房は張りがあり、ツンと上を向く乳首が魅惑的だった、そんな乳房に挟まれているのだ姉妹の奉仕を受けるため男達の行列ができていた

「ちゅぶ、ん、うむ、ちゅ、れろ、ど、どうだ私の乳は?」

「ふふっ姉者どうやらお気に召したようだぞ」

男は姉妹から奉仕を受けながら二人の乳首を弄ぶ、乳奉仕をしている間も姉妹は犯されているが、乳奉仕は止まることなく行われていた、犯している男達も二人の奉仕を待ちきれず彼女を犯しているのであった

 

 

凪、沙和、真桜の三人は男達に跨がり顔や胸に乳房を押し付け手淫で男達に奉仕していた、凪と沙和は二人がかりで一人の男に奉仕していた、男の手は二人の性器に添えられ、彼女達を愛撫していた、男の顔でぐにぐにと形でを変える乳房を男は時折乳首を舌で転がしたり、二人まとめて乳首を吸い上げた、周りの男達は二人を見て手淫で誤魔化していたが、結局我慢できなくなり、彼女達を犯すのだが皆乳房に集中し男達の手の中で乳房は形を変えるのであった

真桜は魏随一の乳房を両側から乳房の下で肉棒を挟みしごかれていた、両手は肉棒で塞がり3人の男に乳房を犯され、性器も尻もと一人で7人を相手にしていた、乳首の先端は細かく振動を続けるからくりがつけられ乳首を常に刺激していた

「あかん、ウチのおっぱい溶けてまう、乳首気持ちえぇ、もっとウチの乳に精液かけたってぇなぁ」

男達の精液を胸にかけられ恍惚としながらも、彼女を犯す肉棒は増えていった

 

 

 

 

天和は黄巾を巻いた男達に囲まれていた、黄巾の乱当時から男達に犯されていた彼女は男達の子を孕み、母乳を搾り取られていた、彼女の身を包む服は乳牛のような模様になっており、下着のような意匠になっていた、胸の先端に切れ込みがはいっており、乳首が晒された形の服のまま男達に犯されていた

「も~そんなにおっぱい搾ったら赤ちゃんの分なくなっちゃうよ~」

天和は抗議するが自ら男達の肉棒を導き、乳房を揺らしながら、腰を振っていては意味がない

「天和ちゃんのおっぱいなら大丈夫だって!」

「毎日俺達が飲んでるけど、全然止まらないからな!」

「天和ちゃんは本物の乳牛だからなぁ」

男達は尚も天和の乳房を搾りながら話していた

 

 

 

 

霞は四つん這いになり犬の赤子に自らの乳房を吸われながら背後から犬に犯されていた、霞はさらしからまろび出た乳房を揺らし、犬の肉棒をその身に受け入れていた、五胡に敗北してから霞は犬、猿、豚、馬、牛と獣とばかり交尾させられていた、皮肉な事に騎馬術の名手である霞が馬に犯されるなど、皮肉でしかない、

蜀の翠や蒲公英、白蓮、星と共に馬のように全裸で競馬の真似事もさせられたりと、人の扱いを受けることはなかった

たまに男達に犯される時は馬の真似事をさせられ屈辱の限りを尽くされていた

しかし霞はそれを受け入れ快楽に溺れ、喜色に満ちた顔で獣に犯される霞

「ああっ、えぇで、もっと突いてや、犬チ◯ポでもっと、ぐちゃぐちゃにしてぇ犬チ◯ポでウチを孕ませてぇ」

犬の精液を嬉しそうに受け止める彼女はもうかつて(神速の張遼)と呼ばれた人物とは思えなかった

 

 

 

魏の豊満な少女達の喘ぎ声が街に響き渡っていた

誇り高い覇王軍の少女達が見る影もなく乱れ日の落ちる頃には精液にまみれていた

満足した男達は彼女達を放置し去って行ったが精液にまみれた少女達を街の浮浪者達がまた犯していたが誰一人としてそれを苦にしている者はいない

こうして彼女達の一日が終わるのだった

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。