成都城玉座の間
蜀の重臣が揃い、軍の方針を決める会議であったが、普段と様子が違った、其々の座席に座り会議をする筈が重臣の席に男達が座り男達の上に重臣達は座っている、全員がその身体に肉棒を入れられている、異様な光景が広がっていた
「こ、これから軍議をはじめましゅ!」
と言う朱里も当然男の上に着席し会議を進める
「そ、それ、では、ふぁ!ん、これ、から、の蜀の、方針、です、が」
朱里が話を進めていくが、朱里を貫いている男は手持ちぶさたに朱里の乳首をピンピンと指で弾いて遊んでいる、その横には男が二人表れ肉棒を朱里に握らせている
顔を蕩けさせながらも会議を進める朱里だったが男達には関係なく戯れに女達を其々が好き勝手に弄んでいた
上座では桃香が両手に肉棒を握り、横から突きだされる肉棒を舐めて奉仕していた、桃香の下の男は桃香の乳房を下から持ち上げたぷたぷと揺らし遊ぶがそれだけで桃香の乳房からは母乳が出ていた、男はふと目の前にある湯呑みに桃香の母乳を溜め始めた
牛にするように、乳房から乳首へとゆっくり桃香の母乳を搾る、肉棒をしごかせていた一人の男も同じように母乳を搾り溜め始めた
ぐにっぐにっ、ぎゅぅっ、ぷしゃー、と音が立つほど勢いよく吹き出る母乳
湯呑みはあっという間にいっぱいになったが男達は乳房搾るのを止めない
結局会議が終わるまで桃香の搾乳は続いた
愛紗は自らの乳首を男と共にしゃぶっていた男と口づけをしながら、乳首を舌で捏ねる
もう片方の乳房は男の手の中で鷲掴みにされ乳首をコリコリと転がされていた、愛紗は男達の調教の結果乳首だけで絶頂する程開発されていた、普段から乳房だけが露出した服を着せられ、普段着もすべて乳房の部分を切り取られているのだ
その格好で毎日を過ごし、城では兵に、街では民に、食事をしても、寝ていても男達は愛紗の乳房を弄ぶのだ、壁に固定され乳房だけを一日中触られたこともある
「ちゅぶ、ん、れろ、ぢゅぅぅ、ん、ちゅぽん、う、くちゅ」
誰よりも敏感にされた乳首を男と共にしゃぶる愛紗
彼女は会議が終わるまで男達に犯されながら、乳房を弄ばれた
会議の途中、月、詠、恋、音々音がお茶を運んできた
四人とも一刀の考案したメイド服を身につけているがそのメイド服は乳房部分がなく、性器とお尻が丸見えの状態だった
恥ずかしがりながらお茶を運ぶ四人は蜀の重臣達と違いまだ調教中だった、
この格好は四人の羞恥を与えるためのもので調教の一環だった
「へぅ、お茶を、ー!」
お茶入れる月の乳首を摘まみくにくにと両側から男が月を責める、お茶を溢したら一日中犯されるという罰則を作られているので、月は必死にお茶を淹れるが乳首をぎゅぅっと強くつねられお茶を溢してしまった、それを見た周りの男達が月に肉棒を突きつけた、それをビクビクと震えながら肉棒に手を伸ばす月、自ら動かなければ、また罰をうけるのだ
月は握った肉棒をゆっくりとしごきはじめるが、まだ手つきがぎこちない、男は無理矢理月の手を
掴みしごかせる、月の口に肉棒を突っ込み喉奥を犯す男、既に性器に肉棒が埋まり、月を犯す男は月の腰が止まる度に尻を叩く、何度も叩かれ尻は真っ赤に染まるが男達には関係なく、延々と犯されるのであった
詠は肉棒をしゃぶらされ性器を舐められていた、あまり器用ではない詠は最初から犯される事が決まっているのだ、口での奉仕をしている際に時間内に射精させられないと更に罰が増えるので、一生懸命奉仕する詠
「くちゅ、ん、ちゅば、ん、ど、どう?ん、ちゅぱこうすれば、んいいんでしょ?」
詠の奉仕ですぐに男は大量に射精するが、時間を越えたと難癖をつけられ、結局詠は男達に輪姦されるのだ、詠は諦めながら、罰を受け入れる詠の目は光がなくなっていた
恋と音々は二人がかりで男達の相手をしていた、音々は小さな身体で複数の男を相手にしている、両手は肉棒を握り、性器と尻は既に肉棒に貫かれと幼い少女を白濁に染めていた
恋は八方を肉棒に囲まれ身体を全て使い男達に犯されていた、形の整った乳房は男達に突かれぷるぷると揺れ、手は肉棒を丁寧にしごきあげ、口では自ら喉奥までくわえこみ、性器と尻は男達の肉棒に絡み付き離さない、どれをとっても其処らの娼婦では到底およばない手管であった、天下無双と称された少女は男達の教えを全て飲み込み、完璧に肉棒へ奉仕していた
「ちゅる、ん、ちゅぱ、恋の身体、気持ち、いい?」
「もっといっぱいに恋にかけて、ビューって」
「ん、恋のおっぱいまだ、お乳出ないの、ごめんね」
「恋の膣内ご主人様のオチ◯ポで喜んでる、もっと膣内にちょうだい?恋、頑張るから」
健気に奉仕を続ける恋に男達は一層興奮し犯す、誰よりも強く優しい少女は
男達に尽くし、受け入れていた
軍議と銘打ってはいるが最初から男達の陵辱の1つでしかないこの集まりは結局夜まで少女達を犯して終わるのだった