※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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蜀のおっぱいコンビのこと(紫苑&桔梗2)

 

 

 

街の浮浪者達に犯され抜いた紫苑と桔梗は身体中精液にまみれていた

性器と尻からはゴポゴポと精液が垂れ、乳房から乳首をつたい精液が垂れる姿はとても淫靡だった

「随分犯されたみたいだな」

「えぇ、やつら容赦ないですね?」

店主と弟子が二人を迎えに来たようだ、二人の拘束を外しヒモをひく店主

「いつまでも余韻に浸ってないで、さっさと来い」

力なくフラフラと歩きだす二人、店主は二人を人通りの多い通りまで引っ張り、白濁に染まった二人を街の人間に見せびらかし歩いた

通りすがる男達は皆足を止めて紫苑と桔梗の裸を食い入るように見つめる

辺りにはどよめきが起きていた

「おい、あれなんだ?」

「黄忠様と厳顔様か?」

「まさか、そんな事……」

紫苑と桔梗は先程の陵辱でそれを気にする余裕もなかった

店主は気にせず歩き続ける、弟子は二人の肩に腕を回し二人の乳房を弄んでい

「よかったな?お前達街の皆の注目の的だぜ」

弟子は冗談めかしながら、ぐにぐにと乳房を揉みしだく

二人は街をゆっくりと歩き、皆に見せびらかして帰っていった

 

 

 

次の日

店主と弟子は二人がかりで桔梗を犯していた

店主は桔梗の子宮に種付けをしながら

「次は何をして遊ぼうか、桔梗?」

「街の皆に犯してもらうか?」

弟子は桔梗に肉棒をしゃぶらせながら、桔梗の乳首を搾っていた

「んぢゅ、ん、ぐぷっ、ん」

紫苑は先に二人に責められ気を失っていた

「漠然と犯して面白くないからな」

店主と弟子は紫苑と桔梗をいかに屈辱を与えるかを桔梗に聞こえるように計画を立てる、桔梗は諦めの混じった様子で肉棒をしゃぶる

「ん、ちゅぶ、ん、れろ、ちゅぱ、んぅ、ぅぅ」

弟子は桔梗の髪の毛をつかみ桔梗の喉奥まで肉棒を突き入れ射精する

「ん!ぐぷっ、ん、ごく、ん、けほっ」

喉奥に叩きつける精液を一滴残らず飲まされる桔梗

この夜は桔梗が失神するまで二人に責められた

 

 

次の日四人は茶店に来ていた、何を考えているのか店主と弟子はまだ二人の身体に手を触れていなかった

「キサマら、何を考えておる」

桔梗が尋ねるが、店主と弟子は笑うばかりで答えない

このまま何もしないなどあり得ないと紫苑は考えていたが、何をしたいのかはさっぱり分からない

桔梗と紫苑が身構えていると茶店の店員がやって来た

「お客さま、ご注文はお決まりでしょうか?」

その瞬間店主と弟子は紫苑と桔梗の胸元をつかみ服ををずらす、ぶるんっとまろびでた乳房に店員が目を丸くする

「茶を4つ持ってきてくれ」

と弟子が紫苑の乳房を揉みながら注文する

「か、かしこまりました」

店員は返事をするが、一向に乳房から目を離さない

そんな店員に見せつけるように二人の乳房を揉む

「おい、早くしろよ」

弟子が紫苑の乳首を弄りながら店員を急かすと

「も、申し訳ありません」

店員は店の奥に入っていくがチラチラと何度も二人の乳房を見ていた

「くぅ、こん、な、所で乳房、を揉むんじゃな、い」

「ん、あん、くぁ、ん、ふぅ、あっ!」

人前であろうと店主と弟子には関係なかった、最初からこうするつもりだったのだ

店の中に入ってくる客が何事かと此方を見て紫苑と桔梗の乳房に目が釘付けになる

店員が急いでお茶持ってきた

「お待たせ致しました」

店員は二人の乳房から目を離さずお茶を配る

「ありがとよ、おい、お前も触るか?」

と弟子は店員に尋ねる

「え!よ、よろしいのですか?」

店員は聞くが既に紫苑の乳房に手が伸びていた

「あぁ、強く揉めばこの女は悦ぶからな」

と片方の乳房を揉みながら弟子はいう

「し、失礼します」

店員の手が紫苑の乳房を掴んだ、そのまま強めに彼女の乳房を揉む店員

「く、うぅ、ふっ」

紫苑は声を噛み殺す

何度か揉んだ所で弟子は店員を下がらせる、心底残念そうに店員は戻っていった

「どうだ?知らない男に乳揉まれて気持ちよかったか?」

と紫苑の乳首を摘まむ

紫苑は無言で手を振り払い乳房を服に戻す

「お前、逆らうのか?」

と凄み紫苑にお仕置きをしようとしたが

「すいませーん、席空いてますか?」

なんと天の御使い…北郷一刀がやって来たのだった

桔梗は急いで乳房を服に戻す

「あれ?紫苑に桔梗じゃないか、二人もここに来てたの?」

にこやかに一刀は近づいてくる

「え、えぇ、ご、ご主人様どうして此方に?」

紫苑は慌てて尋ねる

「朱里と一緒に本屋に行こうと思ってね、朱里と待ち合わせなんだ」

答える一刀は店主と弟子をみて

 

「えーと……この人達は?」

と疑問を尋ねる一刀に桔梗と紫苑は慌てながら弁解しようとするが

「お二人がよくいらっしゃいます、酒店の店主でございます、此方は弟子でございます、お二人にお茶に誘って戴きまして」

にこやかに返す店主

「あぁ!二人の行きつけの、いつも二人が世話になってます」

と一刀は頭を下げる

「お、お館様、朱里が待っているのでは?早く行きませぬと」

一刀の前で何をされるか分からないので桔梗は一刀を早く行かせるように急かす

「朱里は少し遅くなるらしいから大丈夫だよ」

一刀は答える

「しかし、なぁ、そのー、ーーー!」

どもる桔梗の下半身に店主が手を伸ばす、机に隠され一刀からは見えていない、紫苑も同様に弟子に触られていた

「?どうしたの桔梗?」

一刀は不思議そうに二人を見つめる

店主は桔梗の性器に手を伸ばし淫核を摘まむ

「ーーー!!な、なんでもありませんぞ、お、お館様」

必死で耐え誤魔化す桔梗だったが一刀は

「顔が赤いよ?本当に大丈夫?」

性器に指を入れられ、ズポズポと出入りする

「ん、こ、これは、じ、実は酒を飲み過ぎてしまいまして、今になって酔いが回ってきましてな」

桔梗は一刀に悟られぬよう誤魔化した、一刀は桔梗に呆れながら

「まったく桔梗はこんな時間に酒を飲んで、紫苑まで」

「ふ、ふはは、申し訳ありませんなお館様」

「え、えぇ、ごめんなさい、ご主人様」

そこに朱里が来たようだ、一刀は立ち上がり

「じゃあ、二人ともお酒飲み過ぎないようにね」

と言い朱里一緒に店を出ていく

「危なかったなぁ桔梗?」

となおも性器に指をいれて桔梗を責める店主

「乳首たってきてるぜ?御使い様に見られて興奮したか?」

二人の乳首は服の上からでもはっきりと分かる程勃起していた

店主と弟子はその乳首をコリコリと弄び指で弾く、そして二人を立たせ自分の上に座らせ肉棒を挿入した

「やぁ、こ、こんな所でなんて」

「や、止めんか、こらっ、動くな」

それを見ていた客の男達が近づいてきた

「ほら桔梗コイツらのチンポをしゃぶってやれ」

店主が言った言葉に男達は一斉に肉棒を取りだし二人に突き付けた

紫苑と桔梗は仕方なく肉棒を口に含む

「んぐ、ん、ちゅぷ、ん、ちゅぅ、ん、じゅる」

「れろ、ちゅぷっ、くちゅ、れろ」

肉棒をしゃぶり、店主達に突き上げられ乳房がたぷんたぷんと暴れる

「ほら!乳も見せてやれ」

と無理矢理服を剥ぎ取る、開放された乳房がぶるんっとこぼれた、服によって動きを制限された乳房が開放されたことでより一層暴れていた

男達は二人の乳房や乳首に肉棒を突き付け腰を動かした

店の中は混沌としていた、新たな客が入ってきては二人の痴態に興奮し彼女達を犯す肉棒は増える、今は店員が桔梗の性器に肉棒を突き入れていた

男達によって乳房は揉み崩され、精液を身体中にかけられ白濁に染まる彼女達は娼婦にしか見えず、茶店の中と言われてもわからないだろう、この日を境に店主達が二人を連れ店を訪れると即興の娼館へと変わった

 

 

紫苑と桔梗は毎日色々な男に犯された、男達も心の中では紫苑と桔梗の正体に気づいているだろうがそんな事は関係なかった、男達に取っては都合のいい娼婦か何かでしかないのだ

 

 

 

そんな日々が続いたある日、男達の娼館と化した茶店にていつもの様に男達が紫苑達を取り囲み犯している

「ほらほら桔梗、今日も種付けしような」

「紫苑にも沢山仕込んでやるからな」

男達は好き勝手に彼女達を貪る、紫苑も桔梗も諦めて全てを受け入れていた

「ん、じゅる、ん、ちゅぱ、んぅ」

「ちゅる、ん、ちゅっ、ちゅぷっ」

男達の肉棒をしゃぶる二人、そこに茶店の扉が開いた、また男がやって来たのかと視線を向けるとそこには自らの主が呆然と立っていた

「し、紫苑?、桔梗、まで」

一刀が信じられないといった顔で此方を見ている

「ーーー!ん、じゅ、う、ち、違うんじゃ!お館さ、じゅぶ!、んぅぅ!」

「ご主人、様?そんな、嫌!やめっ、ん、ちゅぶっ、ん!」

二人は弁解しようとするが、肉棒を口に入れられ話す事ができない

「やめろっ!お前達二人を離せっ!」

一刀はそう言って殴りかかってくるが男達に止められる、そこに店主が一刀の目の前に来て一刀に話しかけた

「まぁまぁ落ち着いて下され御使い様」

白々しく宥める店主

「ふざけるなっ!これが落ち着いていられるか!二人に何をした!」

一刀は叫ぶが店主にはどこ吹く風である

「この二人は自ら我らを誘って来たのですよ御使い様我らはそれに乗っただけのこと」

「ふざけるな!そんな訳ないだろうが!!」

紫苑と桔梗は肉棒を口から離そうとするが男達がそれを許さない、性器に打ち付けられる肉棒の快楽に力がでない二人

「見てください、御使い様あの二人は自ら腰を振って男を貪っております」

店主のいう通り二人は自ら腰を振って男達の精液をその身に受けていた

しかしそれは長らく男達に犯され調教された結果であったが一刀は知るよしもない、一刀は何を信じていいのか分からなくなっていた

「毎日私の酒店に来ていたでしょう?あれは毎日私共にああやって肉棒をせがんだのでございます」

確かに毎日の様に仕事が終わると顔を赤らめ酒店に向かう二人に一刀は疑問を持っていた、それに街を裸で歩く紫苑と桔梗に似た女の噂も耳に入っていた

「そんな、そんな、紫苑、桔梗お前達、そんな」

紫苑と桔梗は否定しようともがくが口の中に射精され喋れない

「ー!んぐっ、じゅぷ、ん、ごくっ、ごくっ」

「ん、ちゅぷ、ん、れろ、れろ、ん、こくん、ん」

それどころか条件反射の様に精液を飲み干してしまう

それを見た一刀は二人を汚いモノでも見るかのように見て、無言で店から出ていってしまった

「違うんです!ご主人様ぁ!あぁぁ、そんな、そんなっ」

「お館様!待ってくだされ!お館様!」

男達はニヤニヤと二人を犯しながら、事を見守っていた

「あ~あ~、見捨てられたなぁ紫苑、そう気を落とすなよちゃんと御使い様に変わって俺達が可愛がってやるからよぉ」

「桔梗もこれで俺達のチンポだけを考えて生きていけるぜ?」

傷心の二人を嘲笑いながら、男達は二人の乳房を揉む

「この乳もマンコも何もかも俺達のモノになるってだけだからよぉ」

「今までと変わらねぇ生活じゃねぇか、気兼ねなく、チンポでよがり狂えるぜ?」

男達は呆然とする二人に群がっていった

 

 

 

次の日、一刀から謹慎を言い渡された二人、仲間達にも話は伝わっていたのか

誰も止める者はいない、桃香だけが一刀を宥めていたが聞く耳を持たない一刀の怒りは簡単に冷めそうになかった

 

 

 

二人はフラフラと街を歩く、桃香が璃々の面倒を見てくれると言うのでその言葉に甘える、城の中に自室があるため謹慎中は宿がないので璃々を巻き込む訳にはいかない、すると男達が集まってきた

「城から追い出されたってなぁ紫苑」

「謹慎で済んでよかったじゃあねぇか」

男達は口々に言うがその顔は心配している訳ではなかった

男達は紫苑と桔梗の服を脱がす、街の真ん中で乳房が露になるが紫苑と桔梗は抵抗しない

「ふん、好きにすればいいわい、儂らはもうどうなっても一緒じゃからな」

「貴方達が私達を犯すなら犯しなさい、もう、どうでもいいわ」

男達はその言葉を聞いて紫苑達の肉体に群がる

「この乳が今日から俺達のモノだぜ!」

「皆でコイツらを飼育してやるよ」

乳房を揉みながら、男達は紫苑達で遊ぶ方法を考えていた

 

 

 

街中で、茶店で路地裏で様々な場所で色々な男達に犯される二人は夜になると、酒店の中で腕を吊られ晒し者のようにされ訪れる客全てに犯されていた、大きかった乳房は更に大きくなり、見世物のように腕を吊られて固定されているため、動きがすべて乳房に伝わり、ぷるぷると揺れる姿は男達の劣情を確実に呼び覚ましてしまい二人から男の行列が絶える事はなかった

そんなある日酒店に一刀が訪れた

「お、お館、様?なぜここに」

「ご主人、様?」

紫苑と桔梗は顔を上げた、一刀の顔は俯いており表情は分からない

「………緒だったんだ」

一刀は何事か呟き紫苑と桔梗の乳房を掴んだ

「ん!お館様?」

「あっ!何を?」

一刀は叫んだ

「皆お前達と一緒だったんだ!桃香も愛紗も星も翠も朱里も皆!」

一刀は涙を流しながら叫び続ける

「雛里も焔耶でさえも!俺以外の男に身体を許して!何人も何人も何人も!男達に犯されて悦んでたんだ!俺を!愛してるって言っていたのに!」

乳房を掴む一刀の手がどんどん強くなる

「くぅぅ!おやめ、くだされお館、様」

「いたい!いたいです、ご主人様ぁ」

一刀は鬼のような形相で

「お前がお前達が!桃香達を誑かしたんだろう!そうじゃなきゃ可笑しいだろ!桃香達がお前達みたいに男を漁うような子達じゃない!」

叫ぶ一刀の言葉は二人の心を壊すには充分過ぎた、心のどこかでまだ信じていた主に……いつか自分達を助けてくれると思っていた男に裏切られた二人はもう何も信じられなかった

目の前で喚く青年はこの間まで慕っていた男なのだ、一刀は口汚く二人と桃香達を罵っていた

紫苑と桔梗は自分の心が急激に冷めていくのを感じていた

「触るな!北郷一刀、お主の様な男に付き従っていた自分が恥ずかしいわ!」

「私達を信じてもくれず、助けてもくれない男に触られるなんて虫酸が走りますわ」

紫苑と桔梗は北郷一刀にいい放った、その言葉に一刀は呆然と二人を見つめた

「助けるってなんだよ!お前達が男を誘って……」

一刀の顔が青ざめていた

「儂らは男達に騙され今日まで汚される屈辱に耐えて来た、いつかお館様が助けてくれるかも知れんと思い待っておったのに、キサマは儂らを罵るだけで、なにも、して、くぅ、してくれなかったではないか!」

桔梗は涙を流しながら叫んだ

「き、桔梗そんな、じゃ、じゃあ何で言ってくれなかったんだ!」

一刀はもう何が何だかといった様子で聞く

「言えぬ様に脅されていたんですよ!茶店で何も気づかずにヘラヘラと他の女に現を抜かして、私達 がどうなっているかも気づいて、くれなか、った」

「そ、そんな、でも、だって!」

一刀は我に返り二人の鎖を外そうとする

「もう結構です、北郷一刀殿、儂らはもう戻れない、桃香様達もきっと自らの意思で男達に身体は許さなかったでしょうな、何かしら原因があって男達に屈してしまったのでしょう」

「北郷様は結局、何も気づいてはいらっしゃらないのですね私達だけではなく桃香様達まで奪われるのですから」

その時男達が店にやって来た

「お主達!今日も儂らに肉棒をお恵みくだされ!儂らは男のチ○ポがなくば生きていけん、儂はお主らの性奴隷じゃ!存分に子種を仕込んで孕ませてくだされ!」

「私、紫苑に精液を沢山飲ませてください、口も乳房もオマ○コも貴方達の自由に犯して、楽しんでくださいね」

紫苑と桔梗は自ら男達を呼び淫らに身体をくねらせる、それを見た男達は紫苑と桔梗に群がる

「紫苑!桔梗!止めるんだ!」

一刀は男達を止めようと動く

「止めんでくだされ北郷一刀殿、お主は儂らが犯されていく様を見ていればよい、桃香様達も男達に堕ちたのなら城にお主の居場所はあるまい、責めてもの情けじゃ、男達に抱かれる儂らの身体を見ることだけは許そう」

「あなたは隅で自分の肉棒を慰めているがいいわ」

男達に乳房を揉まれ、自ら男達に口づけをせがみ、肉棒をしゃぶる二人を呆然と見つめる一刀

「くぅ、う、ぅぅん、あぁもっと儂の乳房を揉んでくだされ、牛の如く搾って、立ちきった乳首をいじめてくだされぇ!」

「おっぱい、ぁあ、おっぱい、熱い、溶けちゃいそう、乳首コリコリってしてぇ、乳首ちゅぱちゅぱ吸われてイッちゃうのぉ」

男達はいつもと違い淫らな言葉で誘ってくる二人に興奮し普段より念入りに彼女達に触れていく

「あぁ、気持ちいい!儂のオマ○コにオチ○ポ入れて!儂を孕ませてくだされ!」

「あぁ、ちょうだい!おっきいオチ○ポ!紫苑の膣内にズボズボってしてぇ、オチ○ポで滅茶苦茶に掻き回してほしいのぉ」

男達は尻を振って誘う二人に肉棒をあてがう

「オチ○ポ!入れてくだされ!オチ○ポぉ、オチ○ポォ」

「紫苑は一生!精液便所になりますからぁ紫苑にオチ○ポお恵みください!」

男達は同時に肉棒をつきいれる

「んぁあぁぁ!オチ○ポきたぁ、熱い、身体の中蕩けちゃう!おっきいオチ○ポでオマ○コ火傷しちゃうのぉぉ!」

紫苑と桔梗は今まで抑制してきた快楽に自ら受け入れて、男達を貪っていた

「いいっ!オチ○ポ気持ちいい!オチ○ポ、儂の、オマ○コ、オチ○ポズボズボされて悦んでるぅ」

快楽に蕩けきり今まで我慢してきた快楽に溺れ二人は幸せを感じていた、と同時になぜ今まで我慢していたのかと後悔していた

「北郷などに、なぜ、儂は期待してしまった!?こんなにオチ○ポ気持ちいいのに!皆の情を抵抗してしまった愚かな雌をお主達のオチ○ポで壊してくだされぇ!」

「今までの私達はどうかしていたんだわ!オチ○ポ気持ちいいっ!、オチ○ポ、ん、じゅるぅ、ん、オチ○ポおいしぃ、ん、じゅる」

快楽に溺れた二人は一刀の事を罵りながら男達の肉棒を全身で感じていた

「紫苑!中に出すぞ!」

「くぅ、俺もだ桔梗膣内で受け止めろ」

男達のピストンが早くなる

「あぁちょうだい、精液いっぱい、紫苑の膣内にちょうだい!皆様の赤ちゃん孕みますから、精液ビューって一杯出して!」

「お主の子種で儂を孕ませてくれぇ!儂を母にしてぇ!」

男達は思いきり肉棒を奥に突っ込み、二人に射精する

「んぁぁぁァ!一杯出てる!精液が子宮で暴れてる!精液出されてイッちゃうのぉ!」

「儂の膣内でドピュドピュってオチ○ポから子種一杯出てるのぉ、オチ○ポ汁でイ、イクっぅぅぅ!!」

二人は絶頂に達し男達は二人に肉棒を埋めたまま余韻に浸っていたが周りの男達が我先にと二人に群がる、その全てを二人は幸せそうな顔で相手するのであった

「紫苑、桔梗」

一刀は男達が二人を犯すのを見ることしか出来なかったが、一刀の肉棒は勃起していた、二人が犯されている姿を見て一刀は自分の肉棒を慰めていた

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