催眠術なのでかなりご都合主義です
成都城の城下に少年が一人路地裏を歩いていた
「ん?何だろ、これ」
少年は足元に落ちていた不思議な模様のついた本を拾いあげた
少年は幸いある程度字が読めたので、本の内容が気になり本を開いた
「妖術の書?」
妖術の書に書かれているのは人をいかに操るかの記述だった
「こ、これは凄い!これがあれば何でもできるぞ」
少年は喜び勇んで家に帰り、本を読み込んだ
妖術はどうやら催眠術の類らしくそのやり方が詳しく書かれていた
「暗示をかけるだけなら簡単みたいだ、これなら僕にもできそうだぞ」
本によると、本に書いてある模様を相手に見せて指を鳴らせば暗示に堕ちると書いてあった
あまりに都合のいい妖術に少年は流石に疑った、こんな凄い本ならなんであんな所にあったんだ、何故誰も拾わなかった?
疑問ばかり湧いてくる、識字率の低い時代であるが本は貴重なものだ、当時高級だった紙の本である、少年はますます怪しんだ
「まずは誰かにかけてみるか」
と少年は家族に暗示をかける実験をした、結果は成功、呆気なく暗示にかかった家族に少年は
「凄い、これは本物だったんだ!」
先程までの疑問はどこかへ吹き飛んでしまった、少年はこれを使いやりたいことを考えワクワクしながら夜が明けるのを待った
少年は街を歩き、目的の人物を探していた
目的の人物とは黄忠…紫苑と厳顔…桔梗である、少年とて男である十を越えた境から女性に興味はある、あの魅力溢れる美貌と肉体に触れてみたい欲求があった、歩く度に揺れる乳房を思い自慰に耽ったこともある
暫く街を歩くと紫苑と桔梗がいた、街を散策しているようだ紫苑の子供はいない、二人だけのようだ
「黄忠様、厳顔様ちょっと来ていただけませんか?」
少年は声をかける
「あら、どうしたの?坊や」
「儂らに何の用じゃ?儒子」
鈴々くらいの年頃の少年に声をかけられて無下にできず紫苑と桔梗は尋ねた
「ちょっと見て貰いたいものがあるんです」
と少年は二人を街の外れに誘導した
「見て貰いたいものとはなんじゃ儒子」
桔梗は少年に尋ねた
「これを見つめてください」
少年は本の模様を見せる
「なんじゃ?珍しい模様じゃの」
「何の模様かしら?」
パチンーーー少年が指を鳴らすと二人は暗示にかかり、目から光がなくなる
「黄忠様、厳顔様は僕の言うことに疑問を持たなくなって、言うことを聞かなければいけません」
と少年は命令をして指を鳴らすと、二人の目から光が戻る
「黄忠様、厳顔様おっぱいを見せてください」
と言うと
「ふむ、ほれ、儒子」
「ふふ、はい、坊や」
二人は少年に言われた通り乳房を見せる
「ふわぁ、す、凄い大きい」
少年はあまりの迫力に唾を飲んだ
「うふふ、おっぱい見たいってやっぱり男の子ね」
と紫苑は異常な状況にも関わらず、さも当たり前のように振る舞っていた
「儒子よ好きなだけ見ればよいぞ」
桔梗も疑問に思わず、少年に乳房を見せ付ける、その僅かの動作で桔梗の乳房がたゆんっと揺れる
「黄忠様おっぱい触わりますね」
少年は紫苑を膝立ちにして乳房に手を触れた
「えぇどうぞ、ん」
少年は紫苑の乳房を両手で触る、両手で持ち上げたり、たぷたぷと揺らして見たり、乳首をコリコリと転がし、口にくわえて乳首を吸う 乳首をコロコロと舌で転がしたり、少し歯を立てて噛んだりと好き放題にするが、紫苑は全く抵抗しない
「うふふ、ん、あんっ、ん、あらあら、私のおっぱいがお気に召した?」
と自ら少年を乳房に押し付ける、子を育てている母のようだ
少年は桔梗にも同じように乳房を弄ぶ
「ぬ、くぅ、儒、儒子、中々の手管じゃのう」
と桔梗は少年の愛撫で感じている
少年は桔梗の乳首を両方摘まみ、乳房を持ち上げ揺する
桔梗の乳房が少年の手にあわせてたぷんたぷんと揺れ、乳房の重みが乳首にかかりかなりの快楽が桔梗を襲う
「くぅ!うあんぅぅ、儒子儂の乳房は玩具では、くぁぁ」
明らかに感じている桔梗の乳首を上下左右に揺する少年はいい玩具を見つけたかのように笑っていた
「厳顔様のおっぱい楽しいです!」
少年は無邪気に乳房を弄ぶ、
「くぅ、ん、くぁ、くぅぅん、くぅ、うぁっ!あんっ!」
桔梗の顔が蕩けビクビクとしている
「あらあら、桔梗イッちゃったの?」
紫苑のいう通り桔梗は絶頂していた
年端もゆかない少年にイかされた桔梗は羞恥に顔を染める
「どうしたんですか?厳顔様?」
と分からぬふりをして桔梗に尋ねる少年は未だに桔梗の乳首を掴んでいる
「厳顔様も楽しかったんですね!じゃあもっとやりましょう!」
返事も聞かずまたもや乳房を揺する少年、桔梗は少年に暗示をかけられているため、子供相手に思いきり抵抗する事はできない
「くあっ!や、めて、くぁ、っっっぅ・まだ、敏感で、ふぁぁぁ!」
イッたばかりで敏感になった感覚をまたもや刺激される桔梗は大きな声で艶声をだしていた
乳首を指で捏ねながら乳房を揺する少年に桔梗は何回も乳房だけでイッてしまった
桔梗をイかせた少年は紫苑にも同じように乳房を弄ぶ
「黄忠様も遊びましょう!」
と言う少年に紫苑は顔をひきつらせながら
「い、いいえ、私は遠慮しておくわ」
と断るが
「楽しいですから、ほら!」
紫苑の乳首を掴む少年は桔梗にしたように乳房を揺する
「いやっ、ぅあ、な、なにこ、れ、おっぱい、ジンジンして、乳首ビリビリって痺れちゃ、ん、くぅ!」
桔梗以上に感じている紫苑
「んぁ!や、やめ、て、坊や、いい子だから」
と懇願する紫苑に少年は無邪気に笑らいながら
「えぇ~楽しいじゃないですか~」
と乳首を思いきり摘まむ
「くぅ、ふぅ、くぁぁァ、ん、やん!、ふぁっ!」
紫苑は何回もイかされてしまった
少年はますます調子に乗った、あの本があれば何でもできると知ってしまった少年はこの二人で最後まで遊んでやろうと考えた
「黄忠様、厳顔様、今度は僕のオチンチンをおっぱいで挟んで」
少年は肉棒を取りだし、二人に命令する、少年は身の丈に合わない逸物を持っており、その歳ではありえない大きさだった
紫苑と桔梗は言われた通り、二人で少年の肉棒を乳房で挟んだ
両側を乳房で挟まれた肉棒は、その柔らかさにちょっと動いただけでも、物凄い気持ちよさを少年は感じていた
「お二人のおっぱい、柔らかくて気持ちいいです」
少年は二人の乳房を鷲掴みにしながら少しずつ腰を動かした
「坊やのオチン○ンも凄く立派よ」
「うむ、儒子とは思えんお館様と同じくらかも知れんな」
少年が腰を動かす度に肉棒が乳首を擦り、少年は勿論乳房に挟む彼女達もまた絶頂に導かれていた
ズリュッズリュ、パンッパンッと肉をうつ音が響く
「う、く、ふぅ、ん、ふぅ、ん」
「んあっ、ふ、ん、んあっ、くぅ」
二人から甘い声が漏れる
少年の肉棒が二人の乳房と乳首を犯す
少年は二人の乳房の奥に射精した、それと同時に二人も絶頂する
「ん、く、ふぁぁ、熱い、おっぱい、火傷しちゃう」
「ん、くはぁ、ん、儒子よ、満足したか?」
二人は少年の精液を指で掬い舐めとりながら乳房を掃除していた
「ううん、まだだよ、次は二人のオマンコにオチンチンを入れさせてよ」
と少年は命令すると二人は壁に手をかけお尻を向ける
「しょうがない儒子じゃのう、ほれ、儂のオマ○コにいれるがいい」
と桔梗自ら少年の肉棒を導く、幾度となく乳房でイかされた桔梗の性器は既に濡れぼそっていたので少年は勢いよく肉棒を突きいれた
「くぅぅ、ん、儒子のオチ○ポ儂の腹でゴリゴリと、くぅ大した、大きさじゃ、」
桔梗は肉棒の大きさに驚きながら腰を動かす、桔梗の膣はうねり、少年の肉棒を締め上げる、少年の本で読んだだけの知識では到底知り得ない女性の身体に少年はあっという間に射精してしまう
ドビュッドクッドクッ
桔梗の膣内に注がれる精液、本来ならば抵抗されるであろう中出しも暗示のせいで受け入れる桔梗
少年は2回の射精に疲れ果て、紫苑を犯すことを諦めた、少年は二人に明日もここに来るように命令して帰路についた
次の日命令通りに来た二人を裸になるよう命令した少年は新たな暗示をかけようと、本を使う二人は力なく少年の命令を待つ、身体の感度を数倍に引き上げる暗示をかけ術を解こうとした矢先
「おい、何やってんだよ、お前」
と少年より少し年長の近所でも評判の悪ガキが手下を従えてやってきた
「お、なんだ!黄忠様と厳顔様が裸でなんでこんなところに!?」
と悪ガキに気づかれてしまった、悪ガキは少年に詰め寄り
「どういうことだよこれは!お前黄忠様と厳顔様に相手にしてもらってんのか?」
と悪ガキは吠える
「こんな奴相手にするなら俺にも犯らせてくれよ黄忠様!」
と悪ガキが命令してしまった、それを聞いた手下達が
「じゃあ俺も」
「俺も!」
「じゃあ俺は厳顔様!犯らせてくれよ!」
「俺も厳顔様と犯りたい!」
と口々に言うと
「「はい、分かりました」」
暗示にかかってしまった、それを聞いて悪ガキが
「やりぃ!黄忠様のおっぱい触りたかったんだよ」パチン
指を鳴らす悪ガキ、そうーー鳴らしてしまった
目から光が戻る二人
悪ガキと手下が紫苑の乳房を鷲掴みにした、桔梗も三人の手下に囲まれ乳房を弄られる
「黄忠様のおっぱいすげぇ柔らけぇ」
「乳首もコリコリしてる」
と二人は紫苑の乳房を揉みくちゃにしている
「ふぁっ、あん、おっぱいぃぃ、気持ちいいっ!いいわよ、乳首くにくにして、つねられるの気持ちいいっ!」
昨日でさえ乳首で絶頂した二人だ感度を数倍にされた今は昨日の比ではない快楽に襲われている
悪ガキ達を止めようと本を見せるが悪ガキ達は少年など眼中になかった、
「すげぇ厳顔様の乳首ビンビンだ!」
「ぢゅぅぅ、ぷはっ乳首うめぇ!」
手下達が桔梗をいいように弄ぶ
「ふあっ、ん、あぁ!よいぞ儒子供もっと儂の乳房を滅茶苦茶に、せい」
二人ともあまりの快楽と暗示によって、全く抵抗していない
やがて二人は子供達に肉棒を突っ込まれ失神するまで犯されている
「すげぇオマンコ突く度におっぱいぶるんぶるん揺れてる!」
「母乳が出ないのが残念だけど」
「赤ん坊作れば母乳が出るらしいぜ」
「ああ!このままオマンコに射精すれば赤ん坊ができるって父ちゃんが言ってた!」
「じゃあ厳顔様に俺達の子供作ってやろうぜ!」
少年は桔梗を犯す手下達がとてつもなく憎かった、昨日犯せなかった紫苑を犯す悪ガキも許せなかった
(厳顔様は僕のモノだぞ、黄忠様だってそうだ!覚えてろよ、明日にはそうやって笑えなくしてやる)
少年は悪ガキ達が紫苑と桔梗を犯し終わるまで、にらみ続けていた
「くぅ、もっとじゃ!もっとオマ○コをオチ○ポでかき混ぜてくれぇ!」
「ドピュドピューて膣内で出してぇ子宮に精液流し込んで孕ませてぇ」
二人は完全に堕ちてしまっていた
「あ~あ気持ちよかった~明日は桔梗を犯したいなぁ」
「じゃあ俺は紫苑だ!」
「どっちもおっぱい大きいからおっぱいで遊べそうだよな!」
「いい玩具が手にはいったな」
「じゃあ明日もまた来るからよ!」
と悪ガキ達は去っていった、犯してる最中に快楽に溺れる二人から真名まで聞き出していく悪ガキ達を少年はどうしてやろうかと思案する
「せいえき、いっぱい、じゅる、ん、ちゅっ、ぺろ、ん」
「儂のお腹、熱、い、子供のせいえきで、たぷたぷしておるぅ」
まずはこの二人に暗示をかけ直さなくてはと少年は二人に術をかける
悪ガキendに少年endと街で共有end、どれがいいでしょうか?