※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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巨乳夢想(蜀)

 

 

成都城の城下

活気溢れる商店街の一角でこの国の王が男達に囲まれていた

「ちゅぷ、ん、じゅる、ん、れろ、ちゅぅぅぅ、ちゅぽ、ん」

この国の王、桃香は男達の肉棒をしゃぶり、手でしごく余った男は桃香の乳首に肉棒を擦り付け乳房を犯すように肉棒を突く、

桃香はこの国の王にも関わらず、商店街の一角に商品のように扱われているのだ、桃香の横には看板が掲げられ自由に使用する旨が書かれている

蜀の重臣が国を挙げての性奴隷となった異常の国の王である桃香は一番酷い扱いを受けているのである

男達は蜀の重臣達に服の着用を禁じた、常に裸で過ごし男達が欲情すればそれを処理しなければならなかった

寝る間もなく犯される蜀の重臣達に睡眠は犯されぬいて失神するまでないのだ

この日桃香は街の商店街で乳首を細い紐で吊られながら立たされていた、少しでも動けば紐が乳首に食い込み乳房に快楽を与える、紐が切れたらお仕置きと称して、囚人や浮浪者もしくは獣に犯されるのだ

桃香は快楽に耐えるが最後には耐えかねて紐を切ってしまうのだ

この日お仕置きは囚人達に犯された最初は格子越しに身体を触られるだけだったが、最近は牢屋に放り込まれるのだ囚人達は日頃の鬱憤を全てぶつけるので、桃香は途中で失神してしまう、そしていつの間にか自室に運ばれているのだった

朝、桃香が目を覚ますと、 年若い少年が彼女の乳房を弄んでいた

「おはよう、桃香おねぇちゃん」

にこやかに挨拶をする少年だが、その手は乳房をねっとりと揉んでいた、下から押し上げるように乳房を揉む少年は

「気持ちいい?桃香おねぇちゃん?」

と聞いてくる

「う、くっ、ん気持ちい、いよ、あり、がと、う」

相手が誰であろうと男の行為は感謝するように調教されている桃香は乳房を揉む少年に感謝の言葉を口にする

「どういたしまして、じゃあ変態な桃香おねぇちゃんに僕のオチンポしこしこさせてあげるね」

少年は無邪気な笑顔で肉棒を取り出す、少年の罪悪感のない責めが桃香には恐怖だった

「は、はい、ありがとうございます、ではオチ○ポご奉仕させていただきます」

桃香は少年の肉棒を手でしごきはじめた

少年は桃香に肉棒をしごかれながら、桃香の乳首で遊ぶ

乳首を持ち上げ、限界まで引っ張り手を離す、乳首の痛みと快楽に桃香は声を漏らす

「そろそろ桃香おねぇちゃんのおっぱいを使ってよ」

と少年は肉棒を桃香の乳房にあてがう、桃香は乳房で少年の肉棒を挟む

「では、乳奉仕させていただきます」

と桃香が動き始めると少年は桃香の両方の乳首を摘まむ、それでも止まらず乳奉仕を続けなければならない

「くぅ、んく、くぅ、んは、うん、」

乳房が上下する度に引っ張られる乳首、桃香の乳首から母乳が溢れ、胸の谷間に溜まっていくように少年は乳首を弄る

やがて桃香の乳房に射精する、乳房の間に精液と母乳が溜まる

「じゃあ桃香おねぇちゃん、それ飲んでよ」

少年は命令する

「はい、いただきます」

桃香は自分の母乳と精液を音を立てて啜る

「じゅる、ん、じゅるる、ごくっ、じゅる」

一滴残らず舐めとり、乳房がキレイになる

「自分の母乳と精液を飲み干すなんて、やっぱり桃香おねぇちゃんは変態なんだね」

といい放ち少年は部屋を出ていった

 

 

その後桃香は厨房に連れていかれた、そこには愛紗がおり裸に前掛けのみという格好をしていた、しかし前掛けを乳房の間に挟む形になっており、愛紗は羞恥に震え、愛紗の乳首はツンと上を向いていた、も同じ格好をさせられた、愛紗と桃香は二人して調理場に向き、料理の下拵えをする

男達は愛紗と桃香の乳房を揉みしだき、お尻に肉棒を擦り付ける

料理をさせるのが目的ではなく、裸に前掛けといった扇情的な格好の二人を犯したいだけなのだ

「ほらほら集中しないと手が狂うぞ桃香」

と桃香の乳首をコリコリと摘まみ集中を乱す男

「愛紗も集中しないと料理は上手くならないぞ?」

愛紗の乳首をピンピンと弾く男

「ふぁ、ん、ご、めんなさい、でも、く、おっぱい、がぁ」

「ん、くぅ、ふう、あんっ、くう、乳首ピンピン、しないでぇ」

後ろから肉棒を挿入され調理の手を止めて犯される

「こんな乳してまな板が見えないから料理が下手なんだよお前は!」

と愛紗を強引に犯す男

「ふぁ!ごめんなさいぃ!だらしなくおっきなおっぱいにお仕置きしてください!ご主人、様ぁぁ!」

肉棒に突かれ乳首を搾られた二人の母乳が器にためられていく、毎日蜀重臣達の母乳が男達の食事に出されるのだ、いつもは魏の真桜の作った搾乳器で蜀の重臣が集まり乳を搾られてから食事が始まるのだ

食堂には搾乳器をつけられた、紫苑と桔梗、焔耶が後ろから肉棒に貫かれていた

それぞれの搾乳器の容器には真名が書かれている、男達は母乳の味に好みがあるらしく、それぞれ自分の好みの母乳を飲むのだ

「今日は焔耶の母乳が人気だぞ!良かったなぁ焔耶ぁ!」

と焔耶に中出しする男

「は、はいぃ!ワタシの出した母乳を飲んで、いただき、ありがとう、くぅん、ありがとう、ございます!」

焔耶は母乳を勢いよく吹き出して男達に感謝しながら精液を受け止める

「焔耶は母乳の出がいいからなぁ、ほら!弟子が頑張ってんだ、桔梗も頑張って母乳だせよ、オラッ」

母乳の出が悪いのか乳房を両手で搾られる桔梗

「ふぁ!申し訳、ありません、くぅ、あっん、桔梗のお乳、頑張って出しますからぁオチ○ポを恵んで、くだされぇ」

紫苑は牛の柄の服を着せられ、搾乳されていた

「おい、牛女、さっさと乳だせよ」

「紫苑の乳は旨いが量が少ないからなぁ」

「それでも、既にガキがいる女か?オラッ気合い入れて乳だすんだよ!」

と三人の男に囲まれていた

「は、い、ご主人様ぁ、あ、っくぅ」

と自分の手で乳房を揉みながら、母乳の出を促す紫苑、男達は紫苑の性器と尻に肉棒を入れながら紫苑の搾乳を促していた

「オラッ紫苑!中に出すぞ!」

と男達が同時に射精した精液の勢いで紫苑は絶頂し乳房から母乳が溢れでる

「ん、あっっぁぁ、あぁ、んっはぁ、お乳、いっぱい、でて、ますわぁ、ご主人、様ぁどうぞご賞味くだ、さい」

紫苑は自分の出した母乳を男達に差し出した

その後桃香と愛紗も搾乳器をつけられ紫苑達同様犯されながら乳を搾られるのだった

 

中庭では翠と星が裸で模擬戦をしていた、勝ったら褒美と称して男達に犯され、負ければ豚小屋で豚に犯されるのだ

ぶん、ぶん、と武器を振るう二人だが、男達は二人の武勇ではなく、揺れる乳房を見ているのだ、恥ずかしがり屋の翠は動きがぎこちないため、勝負は星が勝った、勝った星は苦渋に顔をしかめている

男達は星の乳房を揉みながら抱きすくめる

「酷い女だなぁ星、自分が助かりたいから仲間を豚小屋送りか」

と星の乳房を揉み、耳元で囁く

「翠は豚小屋だなぁ、ガキが産まれたら次は豚か馬のガキを孕むか?」

と同じように乳房を揉みながら翠を連れていく男

その後ろ姿を星は複雑な顔で見つめる

「勝った、星にはご褒美をやろう、ありがたく受けとれよ」

と男達が肉棒を突きつける

「……ありがたく、ん、ちゅぷ、ん」

と星が男達の肉棒をしゃぶり自ら男の肉棒に腰を下ろす

「ん、んはぁ、くぅ、オチ○ポ、とても…気持ちいい…です」

ご褒美を受けとるという名目で星に自ら腰を振らせる男達に星の頬を涙が垂れた

 

 

 

「ん、かぁ、くぅ、ふぁ、豚のオチ○ポが私のオマ○コに入ってきています、んぁ、あぁ、」

男達に豚の肉棒の感想を言う様に命令された翠は豚に犯されながら、醜悪な獣に肉棒を入れられる感想を細かに説明させられていた

「豚のぐるぐるしたオチ○ポが、私を、くぅ犯して、います」

発情した豚が翠の性器をガンガンと貫く

豚は翠の性器に勢いよく射精を始めたら、人間の比ではない量の精液が翠の膣内に注がれる

「うぁぁぁっ!、豚の、精液が、くぅ、ん、私の子宮に、ドプドプって出され、ていま、す、ふぁっ!ーーー!うぁぁぁっ!豚のオチ○ポ、オチ○ポで私イッちゃうのぉ!中にドピュドピュって豚チ○ポでいっちゃうのぉぉ!」

その後も翠は豚の肉棒をしゃぶらされ、飲まされたり、何頭もの豚とさせられていた

 

 

夜には玉座の間で蜀の重臣が全員揃って犯されている

朱里も雛里も男達の子供を孕んでしまっている

 

 

蜀の国に女たちの喘ぎ声が木霊していった

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