ある森の中を逃げ惑う女性と少女がいた
「はぁ、はぁ、も、もう走れんぞ七乃~」
「頑張ってください!お嬢様!」
七乃と美羽は呉から追い出され流浪の旅の途中賊達に追われていた
「諦めな!お嬢ちゃん、大丈夫だぜ?お前達ら気持ちよくなるだけだからよ」
「俺は金髪のガキを貰うぜ」
「俺はあの青髪の女だ!中々いい身体してやがるぜ」
いつの間にか賊達に包囲されてしまったようだ
男達は二人を捕縛して拠点へ持ち帰った
「中々いい拾い物だったぜ、いい乳してやがる」
男達は七乃を縛り付け乳房を揉んでいる
「くぅ、ん、触ら、ないで、ください」
美羽は既に男達に犯されていた、それを七乃に見せつけながら男達は七乃の乳房を揉み反応を楽しんでいる
「お嬢、様を離して、ください、うぁ、ん、くぅぅ!」
懇願する七乃の乳首をコリコリと摘まみながら男達は笑う
「離す訳ないだろうが、ガキとはいえあれだけの上玉だ売ればいい金になる」
「お前は俺達が飼ってやるから安心しな!」
と男達はあざ笑う、七乃は美羽が犯され自ら肉棒をねだるまでまざまざと見せつけられた
「次はお前の番だぜ七乃ぉ」
美羽を人質に真名を呼ばれる七乃は男達に乳房を弄られ続けていたため、服の上から分かる程に乳首が勃起してしまっていた
「乳首ビンビンだぜ、美羽が犯されてるの見て興奮したか?」
と服を脱がせようとする男、
「そんな、こと、くぅ、ありませ、ん!」
男は七乃の服で乳首をすりすりと擦る
「くぅん、く、ふぁ、ん、いゃぁぁ」
七乃の固くしこりきった乳首が服に擦られくにくにと動く
「おっと乳首が引っ掛かって脱げないなぁ」
と男は白々しく言い七乃の服を乳首引っ掛け何回か擦ってから一気に脱がせた、勢いよく擦られた乳首に七乃は
「ぅあぁん!くぅ、ふぅ」
拠点へ響き渡る程の声が漏れた
ぷるんっと形のよい乳房が男達の目に触れた
「ガキもいいけど、やっぱ乳だな」
男達は剥き出しの乳房を捏ね始める
乳首を摘まみくにくにと乳首を揉まれ、コリコリと弄られ続ける七乃
「そろそろこいつをぶちこんでやるか」
どうするのじゃ男は七乃の性器に肉棒をあてがう
「や、やめ、て、やめて!」
七乃は抵抗するが男は止まらない
「美羽が先に女になったんだお前も負けてられない、だろぉ!」
男は七乃の性器を貫く、膜の破れた痛みが自分は賊に処女を散らしたんだという現実を七乃に叩き込む
「うぁ、あ、あぁ、い、たい、ん、あぁ」
七乃は涙を流していた
そんな七乃を嘲笑いながら腰を動かす男、二人の男が未だ七乃の乳房を弄ぶ
乳房の快楽と処女喪失の痛みが七乃の頭を痺れさせる
ズチュズチュと水音が鳴り七乃の性器を肉棒が擦る、子宮にまで届いた男の剛愴が七乃を狂わせていく
男が腰を打ち付ける度にガクガクと揺れる身体、それにあわせてプルプルと揺れる乳房は扇情的で男を誘う、両方の乳首に男達が吸い付き、七乃の乳首を強く吸い上げる
いつしか七乃は痛みを感じなくなり気持ちいい感覚が全身に染み渡っていった
「ふぁっ、う、んんん、くぅう!あっ、あっ、ふぁ!」
と甘い声が漏れ、乳首を吸われる度に男の肉棒をギュウギュウと締め付ける
「淫乱な女だ、初めてでもう感じてるのか?」
男は七乃を突く早さを上げて七乃を責める
「ふぅ、くぅっ、そん、な事、くぅ、あっ、ありま、せん」
明らかな強がりだった
「じゃあ此れならどうだ?」
と乳房を揉んでいた男が七乃の尻に肉棒をゆっくりといれ始めた
ぐぐっぐぐっと尻に入ってくる肉棒が七乃の身体の力を一切取り去った、しの瞬間、ズブッと男の肉棒が根元まで埋まった
そうして男は腰を動かす、
「いやぁ!お腹のなかで、ゴリゴリッて二つのオチ○ポがぶつかってるぅ!いやぁ!抜いてぇ!」
二穴を責められ七乃は悲鳴をあげる、男達は交互に腰を打ち付ける
「いやぁぁ、オマ○コズポズポされて、お尻もゴリゴリされちゃってるぅ、うぁ、くぅん、私、私壊れっ、壊れちゃうぅぅ!」
七乃は白目をむき、だらしない顔でガクガクと犯されている
男達は腰を同時に打ち付け、射精した、子宮と腸を男達の精液が襲う
肉棒が抜かれると七乃はぐったりとして息を荒くはいていた
その後も休む間もなく犯される七乃にもう抵抗の意思はなかった
七乃と美羽は拠点の牢屋にいれられ毎日輪姦されたがある日男達が来る回数減った、新たな獲物を連れて来たのだろう、それでも何人かは牢屋まで来て七乃達を犯す、そうして何日か経過したある日
「新しい仲間だ精々仲良くしな」
と男達が二人の女性を連れて来た麗羽と斗詩であった
曹操軍に負け、七乃達と同じように男達に捕まったのだ
「袁紹様、顔良さん、あなた方もですか… 」
斗詩は悲しそうに頷くが、麗羽は格子越しに男の肉棒をしゃぶっていて聞いていない、美羽同様に相当責められたようだ
「ん、はぁ、もっと、もっとわたくしにオチ○ポをください!くぅ」
麗羽は格子の隙間から乳房を突き出し男達を誘う
そんな麗羽に男達は嘲笑いながら突き出された乳房を弄ぶ
「んはぁ、くぅん、おっぱい、おっぱい、いいですわぁ、もっと苛めてくださいなぁ」
そんな麗羽を見て斗詩はさめざめと泣いていた、斗詩に聞いた話しでは猪々子は別の男達に売られていったという
そこから毎日輪姦される日々が戻る
「もっとぉもっとおっぱい、ビューって搾ってぇ私のオマ○コにいっぱい精液を注いでくださぁい」
最初のうちは我慢していた斗詩だったが、男達に犯されて乳房から母乳がでて、子を孕んでしまってから斗詩も壊れてしまった、お腹が少し大きくなってきても男達は容赦しない、子を孕んで大きけなった乳房をより多く責めるだけだ
斗詩の乳首を摘まみ、乳房をたぷたぷと揺らすと母乳が吹き出る、テラテラと母乳が流れる乳首を男達ら更に責める、くにゅくにゅと何度も乳首を弄び母乳を啜る
「ああっ、おっぱいちゅーちゅーされてるぅ、赤ちゃんの分のおっぱいなくなっちゃぅ!」
斗詩は性器も尻も塞がれ、母乳を搾られる男達の乳牛のような扱いだった、麗羽と斗詩に七乃は子を孕んでから三人並んで格子の隙間から乳房を出すように固定される様になった、男達は格子から突き出された乳房を気まぐれに弄んだり、母乳を飲んだりと完全に乳牛と化していた
美羽はある日見覚えのある男に売られていった、昔袁家に仕えていた男だった、嘲笑う様に七乃と麗羽の乳房を揉んで
「美羽は貰っていくぞ?七乃」
と言い残し乳首を指で弾いてから男は出ていった
七乃に抵抗する意思はとっくになかった、美羽を連れ去る男の手で乳房を揉まれても、その快楽を求めるだけになっていた
斗詩と麗羽と七乃は街に連れてこられた、一回り大きくなった乳房を強調するように縄でしばられ、街をゆっくりと練り歩く、七乃と斗詩以上に大きい麗羽の乳房は歩いた振動だけで大きく揺れ、母乳が垂れてくるそんな姿に男達の興奮は高まる
「さーて、ここの男達に存分に可愛がってもらいな」
と賊は新しく手に入れた天和という少女を犯しはじめていた
未だ日が浅い天和は抵抗するが成す統べもなく犯される
七乃にも男達が群がってきた、お世辞にもいい統治をしてこなかった七乃に男達は恨みをぶつけるかのように七乃を乱暴に扱った
「お前達の統治のせいで俺達は苦しめられたんだ!」
「こんな淫乱女に政治をさせるからだ!」
と男達が叫び七乃の乳房を揉み潰す
「は、はい、七乃せいで、みなさんを苦しめて、ん、くぅ、あんっ、申し訳、くぅん、ありませ、んでした、んぁっ、くぅ」
グニグニと乳房を揉む男達に謝罪しながら感じる七乃
「ふざけやがって!この牛女」
七乃の乳首をつねると母乳が溢れだす
「お前の乳搾り尽くしてやるよ!」
何度も何度も乳首を搾る男達、ビュービューと母乳を撒き散らす姿は本物の牛のようだった
斗詩は次々と男達に乳奉仕をしていた
あまりの乳房の気持ちよさに男達はすぐに斗詩の乳房で果てる、しかし、懸命に乳房を揺すり男達の肉棒をしごく斗詩の乳房から母乳が溢れ、扇情的な光景を見ているとすぐに男達は復活しまた斗詩の乳房に肉棒を挟む
斗詩の乳房に挟まれずに余った男達は斗詩の乳首に肉棒の先端をコリコリと擦るほの気持ちよさに男達はすぐに射精するため斗詩の乳房は真っ白に染まっていた
麗羽は獣のように後ろから男達に貫かれている
男達が肉棒を突き入れる度に麗羽の乳房がまるで別の生き物のように暴れ回る
その衝撃で麗羽の乳首から母乳が吹き出し、地面を濡らす
男達は麗羽の乳房に手を伸ばし数人がかりで、乳房を揉む
「あっあっ!いいですわ、ん、くぅ、麗羽のおっぱいたくさん苛めてくださいなぁ!」
乳房も揉まれ更によがる麗羽
「こんな化け物みたいな乳でも揉まれりゃ感じるのか!」
「尋常じゃねぇ母乳の量だ地面がビショビショじゃねぇか」
男達は麗羽の全身で肉棒をしごき麗羽の身体を白濁に染めていった
それ以降から、三人は街の所有物として、毎日広場で犯されるのであった