数え役満しすたぁずの舞台、黄巾を被った男達が集まり天和、地和、人和の3人の登場を今か今かと待っていた
いよいよ開始の刻になり、3人が舞台に入って来たが様子がおかしい、会場にざわめきが起こった
3人の衣装に男達の視線が集まる、3人の衣装の胸の部分が切り取られ乳房が丸見えになっていた
しかし3人は気にすることなく何時もの口上を述べる
「皆ー!今日も私達の舞台に来てくれてありがとー!」
ざわ、ざわ
天和はその大きな乳房を見せつけ、地和は慎ましい乳房を晒す、人和の形のいい乳房と乳首がツンと上を向いていた
三姉妹が歌い踊り出した時、動きに合わせて揺れる乳房に何時もとは違った熱気の籠った歓声が鳴り響いた
天和が歌いながら男達がいる客席を練り歩く、その際に男達は天和の乳房に手を伸ばすが天和が気にした様子はない、天和は客席を一周し舞台に戻ると地和、人和がまた客席を練り歩く、地和も人和も男達に乳房や乳首を弄ばれるが、変わらず歌い続ける
そもそもそれは妖術を覚えた少年がたまたま出会った3人に暗示をかけ、羞恥心を消し、認識をずらしたのだ
本人達はそうとも知らず乳房を見せつけながら踊っている
3人の舞台が終わりを迎えた時、天和が客席に向かって
「今日はなんと!私達との握手会をします!指名された人は舞台に上がってきてねー!」
と言って、一番前にいた身体に大きな男を指名した、男は興奮したように舞台に上がり片手で天和と握手をして、もう片方の手で天和の乳房を掴んだが
天和は男の予想の上をいった
天和は急に男の前で膝立ちになり男の肉棒を取りだしたのだ、
「えへへー握手、握手~」
と言いながら男の肉棒を手でしごく
「ねぇ~私の手、気持ちいい?」
と上目遣いで聞く天和
「あ、あぁ、天和ちゃんの手気持ちいいよ」
男は困惑していた、天和の乳房揉めただけでも奇跡なのに天和に手コキされているなど信じられなかった
「えへっお兄さんのオチ○ポおっきいね~」
卑猥な言葉を自然に口にする天和、そんな天和を不自然に感じていたが男は黙って天和の手コキを受け入れる
「地和ちゃんと握手したい人~」
と地和が呼び掛けると男達は一斉に手を挙げる
地和は後列にいた酷く醜い男を指名する
「やったー、ぐふふ、地和たんに選ばれた」
男は気持ち悪い笑みを浮かべ、舞台に上がる、男に対して罵声が飛ぶ
地和は男の肉棒を取りだし、口に含んだ
「おぉ、地和ちゃんにしゃぶられてる」
男は感激し座り込み、肉棒をしゃぶる地和の乳首を摘まむ
「地和ちゃんの乳首ビンビンに立ってる!」
男は地和の乳首を指で弾いたり、人差し指と親指で引っ張ったりとやりたい放題だ
「う、ん、ちゅぷ、じゅる、んっー!か、感謝しなさいよ、わ、私のおっぱい触れるなんて特別なんだから!」
と地和男の肉棒を丁寧に舐め続ける
人和は二人の男を指名した、人和は二人の頭を抱き抱え自らの乳首を吸わせた
「ん、ふぅ、く、私のおっぱい、思う存分吸ってくださいね」
人和はギュウッと男達の顔を乳房に押し付ける
男達は人和の乳首を舌で転がせたり、音を立てて吸った
「ん、くぅ、おっぱい、気持ち、いい、です」
人和の乳首を歯で甘く噛みそのままコリコリと歯を動かす、もう一人男は舌で乳首の先をほじり、唇で乳輪をふにふにと甘噛みする
その度に身体をビクビクさせより強く男の頭を抱える人和、顔の前で潰れる乳房の感触を男達は楽しんでいた
舞台の上は混沌と化していた、客席の男達は今にも三姉妹に襲いかかりそうな程興奮しきっていた、後少しで襲いかかるといった所で天和が、
「今度の舞台ではもっと皆にご奉仕しちゃうから楽しみにしててねー」
と宣言して3人は舞台を降りていった
舞台裏で3人は少年に奉仕していた
天和は乳房で少年の顔を挟みむにむにと乳房を動かしたり、少年に乳首を吸わせたりしている、
地和と人和は少年の肉棒を二人がかりで舐めている、少年の手は二人の乳首を弄んでいる
「天和、次はどんな舞台にしようか?」
と少年は尋ねる
「う~ん私は今日より楽しければ何でもいいよ~?」
地和は
「今日よりもっと派手にやりましょうよ!今日の舞台はちぃにはまだ不満だわ!!」
人和は
「今日以上の収益を見込めるならなんでもいいわ」
と余り建設的ではないが今日の舞台の内容なら次回はもっと人が増えるだろう少年は年に合わない邪悪な笑みを浮かべていた
「人和、地和そろそろ出るから、全部飲んでね」
と少年は精液で二人の顔を汚した
次の三姉妹の舞台では前回の噂を聞き付けたのかやはり人が増えていた
少年は今まで洗脳してきた女達を引き連れていた
桃香、愛紗、紫宛、桔梗、麗羽、七乃、斗詩、雪蓮、祭
と乳房の大きい女達を連れてきた少年は玩具を見る目で女達を見ていた
前回通り乳房を露出した格好で三姉妹が登場する
「今日は皆に楽しんで貰うために助っ人を呼んでまーす!」
と天和が宣言すると舞台裏から7人の乳房の大きな女性が舞台に上がった
三姉妹同様乳房の露出した格好をしている、そして天和が今回の趣旨を説明する
「今日はこの7人に舞台が終わるまで3人ずつ握手して貰うからねー」
と天和の説明を人和が引き継ぐ
「握手会を進行しながら、7人の母乳を搾ってもらいます」
次に地和が
「皆の精液と7人の母乳は特別な容器に移されるから、皆いっぱい精液出しなさいよ!」
またもや天和が
「私達も握手しながら歌うから、最後まで応援してね~!」
会場の熱気は最高潮だった
助っ人の7人はいずれも三姉妹に劣らぬ容姿にあの乳房を好きに出来るとあって会場は興奮の坩堝と化した
三姉妹が歌い始めると男達は女性達に群がっていた
桃香と愛紗は二人並べて男達の相手をしている
両手で男達の肉棒を擦る、男達は二人の乳房をやわやわと揉む、後ろから手を伸ばし母乳を搾る男の肉棒は性器を貫いていた、本来許可されていない筈の挿入だが、桃香と愛紗は自ら腰をふり、悦びの声をあげていた
他の五人も同様に犯されるが男達の行列は一向に途切れない
三姉妹も前回とは違い性器を貫かれ、膣内に精液を吐き出されるが何も無いかのように歌い続ける彼女らに躍起になって犯す男達だった
三姉妹が歌い終わっても犯され続ける7人の女性達、
天和が
「今回皆に溜めて貰った母乳と精液を」
地和が
「私達と助っ人の皆で」
人和
「飲み干させてもらいます」
その言葉に大歓声が響き渡る
10人の女性がピチャピチャと男達の精液を舐め始める、犬のように精液を飲んでいく女達に男達の征服欲が満たされていく
男達は交代で彼女らを肉棒で突きいれながら、精液を飲み干す彼女達を眺めていた
舞台は混沌とした光景が広がっていた
朱里や雛里、華琳と桂花を侍らせた少年がニヤニヤと会場を見つめていた
職場からの電話で何故か全部消えたので、ちょっと端折りました
数えヤリマンしすたぁず(ボソッ)