街の郊外で百人規模の部隊が二組いた、どうやら戦闘調練のようだ
百人規模の親衛隊かなにかで組織されたのか少数での調練なのだろうが普通の調練と雰囲気が違っていた
「キサマら!それでも我が軍の精兵か!軟弱過ぎるぞ!」
と春蘭の声が響いているが、等の春蘭は男達の肉棒に囲まれ、一人ずつ手でしごいているようだ
「こんな貧弱さでは華琳様を守ることなど出来んぞ!」
最もらしい事を言っているが、手では肉棒をしごき精液を顔に射精されながらでは何の事か分からない
春蘭の顔にまた男が射精する
「ん、キサマまたか鍛練が足りんぞ」
春蘭はいつものチャイナ服のような意匠の服を胸元を限界まで広げた服を着ている、既に春蘭の乳輪が見え少しでも動けばそのまま乳首まで零れてしまいそうな服だが春蘭の乳首は勃起していて乳首が引っ掛かり、中々見えない
服を乳首が押し上げ乳首に服がかかったような扇情的な光景だった
男の一人が肉棒を擦られながら、春蘭の乳房に手を伸ばす、乳房の谷間に手を入れる男、そして服を脱がせようとそのまま服を下に下ろすが乳首に引っ掛かり軽い抵抗がある、男は片方ずつ乳首を摘まみ服から開放していく、胸元から乳房の露出、見える肌が乳房だけという光景は本人が自覚していないのもあり、とても扇情的だった
春蘭に手で肉棒を擦られる男は春蘭の乳首を指の腹で転がす
「ん、ふぅ、くぅ、ん、な、中々いいぞ、お前」
本人は稽古だと思っているので、なんの抵抗もしないので両方の乳首を摘まんでは離し摘まんでは離しと続ける
「くぅ、ん、お前中々筋がいいぞ、私の乳首を責めるなんてやるじゃないか」
と当然のように言い退ける春蘭に男は笑いが止まらなかった
そのまま春蘭の乳首で男は遊んでいた、指で弾くと春蘭からは甘い声が漏れる指で擽るようにすると春蘭は身動ぎしながら自ら乳房を押し付けてくる、乳首と乳首どうしをくっ付け2つ纏めてコリコリと弄ると春蘭はビクビクと身体が震えた、どうやら絶頂したらしい
「ふぅ、ふぅキサマやはり筋がいいぞこのまま私の乳首を責め続けるんだ」
とあり得ない事を口走る春蘭はそれがさも当然であるかのように振る舞う
「この者が私を乳首で負かしたぞ、他に私に挑む者はいないか!」
春蘭が言うと複数の男が春蘭に肉棒を突きつけた
「数人がかりか、複数でなら勝てると思うなよ」
と突きだされた肉棒をしごき、しゃぶり始める春蘭
「ちゅぷ、ん、じゅる、れろ、ちゅぅぅ、ちゅぽん、ん」
男の肉棒を性器に受け入れて腰を動かす春蘭
「ん、ちゅぷ、ん、ろうら、わらひのひたは、ん、」
肉棒をくわえたまま喋る春蘭
男達はそのまま射精してしまう
「ん、じゅる、ん、ごくっん、何だもう終わりか軟弱ものめ、お前達の軟弱なオチ○ポで私は打ち負かされんぞ」
男達は聞き捨てならないとばかりに勢いよく、腰を動かした
「ん、く、あっ、んん、中々良くなって、来たぞ、その、調子で私を、ん、打ち負かすんだ」
その調練を見ていた秋蘭と一刀
「うわ~気合い入ってるなぁ春蘭、兵の皆大変そうだぞ」
と一刀はこの光景を調練だと思っているようだ
「ふふっあんなに一生懸命になって、姉者はかわいいなぁ」
秋蘭も春蘭と同じように限界まで開いた胸元に乳輪がみえる扇情的な格好に一刀は気づいていないようだ
「次は私も参加してくるかな」
秋蘭が自ら乳房を出す、それを見た一刀
「秋蘭も気合い入ってるなぁ、兵の皆が可哀想だ」
と自分が愛した女達が男達に犯されているのにこの光景を異常だと思えない一刀
「華琳や桂花も忙しそうだったしなぁ凪達は見廻りだしなぁ、城壁の上で昼寝でもするか!」
と言って去っていく一刀、華琳と桂花は忙しそうに文官達の肉棒をしゃぶっていたし、そのまま犯されるから、手を離せないだろう、凪、沙和、真桜は何も纏わずに見廻りに行った、そのまま街で兵や民の慰安だろう、一刀は退屈そうに去っていった
秋蘭は春蘭に合流し兵達と調練を続ける
「フフッ私達が二人がかりでは叶うまい」
「私達の乳房に勝てたら、私達はお前達のモノになってやろうか?」
と二人は乳房を使い男達の肉棒をしごく、春蘭と秋蘭が交互に動くので乳房はぐにゃぐにゃと形を変えあっていた、たまにはみ出してくる乳首が更に扇情的だった
そんな二人を後ろから犯す男達は何度目かも分からない射精をした
二人の性器に精液が注がれるが二人はあくまでも調練のつもりである
二人を絶頂させなくては意味がないようだ
「ふふっ、私達を孕ませても意味がないぞ、打ち負かさなければ、本日の調練は終わらん」
姉妹の息のあった乳奉仕に勝てる者は現れなかった、
「御苦労様、春蘭、秋蘭」
と少年が、現れ二人の乳首を摘まんだ
「二人の調練は面白かったから次はもっと面白いのを考えておくよ」
少年は二人の乳首をくりくりと弄る
「暗示を解いた御使い様の前で街の皆に犯されるなんて面白そうだね」
少年は二人の身体を動けないように暗示をかけ、意識だけを戻した
「なっ!キサマ何をして、ひゃああぁ!」
春蘭は少年のに乳首を摘ままれて、絶頂する
「姉者!くあっっ!!」
秋蘭も同様に絶頂する
少年が暗示をかけたのだ
「今二人の乳首は触られただけで絶頂するまで感度を高めてある、この状態でどれくらい耐えられるかな?」
言い終えると同時に二人の乳首を摘まみ、口にくわえた
「ひぁあぁ!くぅ、ふぁあぁん!」
「くあっっ!、くうぅぅ、んあっ!、ひうぅっ!」
何度も何度も絶頂する二人、先程迄数百人の兵士を相手した二人が少年一人に乱されていた
「このまま御使い様の前で街の皆に犯して貰おうか?きっと楽しいよ」
春蘭と秋蘭を連れて歩く少年は二人の乳首を引くように歩いていた
「いや、だ、やめてくれ!」
「それ、だけはぁ」
二人の絶望的な声に少年は
「大丈夫だよ、慣れればきっと気持ちよくなるよ」
少年は二人の乳首をくりくりと弄りながら喋る
「それに赤ちゃんができるとかの心配はしなくていいからね」
少年はにこやかに言った
「二人が意識のないうちに何人に犯されたかなぁ、そろそろ母乳も出てくるよきっと」
より絶望する二人を連れて街に着いた
魏の警備隊が民と一緒になって凪、沙和、真桜を犯していた、そこに文官達に連れてこられた華琳や桂花も一緒になって犯される
一刀はそれをお茶を飲みながら眺めていた
「皆、この二人も混ぜてあげて 」
少年は二人の乳首をピンと弾いて指を指す
「華琳様ぁ、そんな男なんかに」
「くっ、なぜこんな事に」
二人の周りも男達が集まってきていた
少年は全員の感度を最大限に上げてから一刀を含め意識を戻した
華琳達は正気に戻ったが男達が肉棒で突く度に尋常じゃない快楽が押し寄せる
意識の戻る前に徹底的に開発された身体は心が否定しても自ら男達の欲望を受け止める
一刀が彼女らの真名を呼ぶ声が街に響き渡っていた