※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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意外な結果でした


蜀のおっぱいコンビ、妖術に堕ちるのこと(少年の性奴隷end)

 

 

成都の街の外れ

少年の暗示が裏目に出て悪ガキ達に犯された紫宛と桔梗は精液にまみれ恍惚としている、少年は二人に暗示を掛け直す

悪ガキ達に上書きされた暗示を無かった事にして、二人の記憶を消す

少年の怒りはそれだけでは納まらない

「紫宛、桔梗、僕の家に来い」

少年は紫宛と桔梗を連れて家に帰り家族に二人を認識できないように暗示を掛ける、少年はもう容赦しないと心に決めていた、誰であろうと自分の言いなりにしてやる、逆らう奴には容赦しない

あどけない少年の顔が歪む、悪ガキ達に犯される紫宛と桔梗を見ていた時から悪ガキ共に復讐を誓っていた、二人はしょうがない自分の失策だ、少年は紫宛と桔梗の調教の準備をする、家族は紫宛と桔梗を認識しないが、紫宛と桔梗からは少年の家族に見られながら犯されるのだ

少年は二人の羞恥心を増強し調教を開始する

「紫宛、桔梗、お前達のおっぱいを出せ」

少年の命令に従いながらも羞恥に震える二人

「くぅぅ、こ、これでいい、ですか?」

「望み通りに、したぞ」

二人はあまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にしている、しかし手で隠す事は許さない

「じゃあお互いのおっぱいを責め合うんだ」

紫宛と桔梗はお互いに向かい合い、羞恥心でぎこちなくなった手つきでお互いの乳房を揉む

「くぅ、ひあっ、ん、うぅ」

「はぁ、く、ひっ、ん、むぅ」

お互いに乳房を揉み、乳首を刺激しあう二人

豊満な女性同士の絡みは少年の目にはすごく卑猥に映った

金を払っても見れないだろう絡みを父と少年はずっと見ている、正確には父は二人を認識していないが少年の暗示で視線を同じくしているだけだ、しかし紫宛と桔梗は乳房を露出しているだけでも恥ずかしさにどうにかなりそうなのに、一人は少年だが、一人は成人男性なのだ、羞恥心を増幅された二人に意識するなと言う方が無茶である

少年は二人の絡みを止め、紫宛の乳房を揉む羞恥心からか快感からか紫宛の身体はブルブルと震えている少年は桔梗の乳房も同じように揉む紫宛程ではないが震える桔梗

少年は二人の乳首を同時に責める、乳首を摘まむと二人は身体を引くが却って乳首を引っ張られる形になりビクビクと震える二人

「二人の乳首もう立っちゃってるよ、変態なんだね」

言葉で責められ二人は可哀想な程に震える、今すぐにでも身体を隠しここから逃げてしまいたい、しかし逃げられない、身体を隠そうとした腕は少年の命令によって止められ、身体を隠さないように自分を落ち着けようと乳房の下で組まれた腕は更に乳房を強調するという悪循環に陥る

「じゃあ次は僕のチンポを舐めて貰おうかな」

少年は二人の前で肉棒を突きだすと二人は顔を背けるが、少年に向き直され遠慮がちに舌で舐めはじめる

「ぺろ、ん、ちゅる」

「ちゅ、ちゅぅ、ん、ちゅる」

少年の肉棒をただ舐めているだけで、もどかしくなった少年は父親に紫宛を抑えるように命令する

命令通り紫宛を羽交い締めにする父、少年は紫宛の服を全て剥ぎ取る

「いやぁ!みない、でぇ!いやぁ!」

少年は紫宛の乳首を口に含み、舌で転がす、ちゅるッと音をたてて乳首を吸うと紫宛は嫌々と首を振る、紫宛に少年はもっと紫宛を苛めたいと思い

「紫宛の乳首ビンビンだね、ちょっと舐めるだけでこんなになって、そんなに乳首を触られたいんだね」

乳首を摘まみ左右に揺らす、大きな乳房がぱちぱちと音をたてる、そして乳首を引っ張り、乳房を波打つように揺らすたぷんたぷんと揺れる乳房は非常に卑猥だった

少年は肉棒を取りだし、紫宛に挿入し緩やかに腰を動かす紫宛の足を持ち上げ性器を晒す様な形で紫宛を犯していく紫宛は手で顔を隠す、少女の様な振るまいに少年の肉棒は更に固くなった

「あっ!いやぁ、あぁっ!ん、くぁぁ、うぅ」

悪ガキに犯されていた少年の記憶を塗り替えるように少年は紫宛を犯し、子宮に精液を放つ、紫宛は真っ赤になって顔を隠しながら嫌々と顔を振っている、さながら若い生娘の様だった

 

 

 

次は桔梗を犯す、紫宛の時とは違いお仕置きをするように後ろから桔梗の性器を貫く、何度も何度も腰を打ち付ける少年

「ん、くぅ、ふぁ、んひぃ、くぁぅ!」

腰を振りながら桔梗のお尻を叩く、桔梗は苛められるのが好きなのか、叩く度に自ら懇願するように腰を振るのだ

少年は桔梗の尻が真っ赤になるまで叩いた、尻を叩くと桔梗は自分で動くので、少年は桔梗の膣内に二度も精液を放ってしまった

 

 

次の日

少年は二人に暗示をかけ直し、羞恥心を消した

紫宛と桔梗は二人で少年の肉棒を乳房で挟む

「ん、ふぁ、私達の乳房はどうですか?」

「くぅ、ん、ひぁ、くぅ気持ち、よかろう?」

二人の爆乳に肉棒を包まれ突きいれる度に二人の乳首がコリコリと肉棒を刺激する

「二人のおっぱい気持ちいいよ、乳首コリコリして」

少年は直ぐに二人の乳房に射精する、少年の精液が二人の乳房を真っ白に染め上げる

「ん、く、ふぅ、あつ、い、おっぱい、精液で、とけちゃいそう」

「それに、くぅ、この量、乳房が孕んでしまいそうじゃ」

二人はお互いの乳房についた精液を舐めとっていた

「ちゅぷ、ん桔梗のおっぱい、精液いっぱいで、おいし、ん、ちゅる」

「紫宛の、ん、乳房も、美味、じゃぞ、ん、じゅる、」

お互いの乳房を綺麗にして、少年の命令を待たずにお尻を向けて

「次は私の中に精液たくさんだしてください」

「儂にお主の子を孕ませてくれぃ」

そんな二人に少年はニヤリと笑って

たった一日で二人を調教し、暗示の妖術の腕をあげた少年は、二人の性奴隷を手に入れた、次は誰で遊ぼうかと思案しつつ二人を犯すのだった

 

 

「ふあっん!んあっ!おっきい、オチ○ポきた!もっと紫宛のオマ○コえぐってぇ、おっきいオチ○ポで私を滅茶苦茶にしぇ」

「ん、あぁ!くぅ、ひあっ、ふ、とい、お主のオチ○ポが儂のオマ○コゴリゴリとえぐって、おるぅ、そのオチ○ポで儂を孕ませて、くれぃ」

そこには、曲張比肩の弓将と蜀の猛将の姿はなく少年の肉棒でよがる二匹の雌が悦びの声をあげるだけだった

 




この後、悪ガキ達は少年が暗示をかけた二人の漢女に襲われ、悪ガキ達は二人のお仕置きを受けて成都の街から姿を消した

ぶるぁぁぁぁぁァァァァァア!!!
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