陳留の城の執務室に少女の怒声が響く
「ちょっとあんた!!この資料の決裁間違ってるわよ!こんな簡単な仕事もできないのかしら!」
これだから男はとブツブツ文句を言いながら、部屋付きの文官達に書簡を突き返す
「も、申し訳ありません!すぐに直します!」
文官は慌てて書簡を受けとる
「あんた達は脳みそに精液でも詰まってるのかしら?下半身でしか物を考えない男なんて所詮こんな物よね?」
罵倒する桂花を周りの文官達は憎々しげに桂花を睨んでいた
「あの女はどうにかならないのか?些細な失敗も指摘しては罵倒されたら、此方の怒りが爆発しそうだ」
「奴は男を嫌っているからなぁ」
「……なぁ、俺の計画に乗る気はあるか?」
「?どんな計画だ?」
「この媚薬を使うのさ、それで…………を………して」
男の計画を聞いた途端男達の顔は先程の困り果てた、顔が一変した、男の立てた計画に全員が乗った
「またここが間違ってるわよ!何度いったら判るのかしら、あなた達の貧弱な頭は!」
今日の桂花はいつにも増して怒鳴っていた、男達はわざと書類を間違えて提出したのだ、だがいつもは憎々しげに桂花に怒鳴られている文官達は皆無表情で桂花の怒りを受け止めていた
桂花は怒鳴って喉か渇いたのかお茶を一気に飲み干す、それを見た文官達の顔がニヤリと笑った
「くぅ……ふぅ……ん…ちょっと、あんた!水持ってきて頂戴」
桂花はお茶飲んでから身体の調子が可笑しかった、暑く火照って、頭がボーッとしてきたのだ
しかし誰一人水を取りに走る文官はいない、また怒鳴り付け様かと声を出すが
「ちょっろ!あんらたち!ーーー!」
上手く言葉が出ない、更に頭がボーッとしだした、そんな桂花を男達は囲み
「漸く毒が効いてきたようだな」
文官の一人が言った言葉に桂花は
「ど、どく?」
信じられない様子で聞き返す桂花
「えぇ遅効性の毒ですからすぐには死にませんし、この薬を飲めば治りますよ」
男は薬の袋を見せびらかす
「薬をあげてもいいですが俺達の言うことを聞いて貰えますか?」
桂花は死ぬ訳には行かないと頷く
そんな桂花に男達は自らの肉棒を取り出す
「ではここにいる皆の精液を飲んで戴きましょうか」
桂花の顔の前に嫌悪すべき男の肉棒が突きだされた
「ふ、ふざけらいれ!」
呂律の回らない口で叫ぶ桂花
「それなら、いいでしょう……おい入れ」
男が言ったと同時に扉があく三人の男に自らの敬愛する華琳が連れてこられる、身体をの顔は桂花同様赤く染まっている
「曹操様にも同じ毒を盛りました、貴女みたいな女を放っておいたのだから連帯責任です」
男はニヤリと笑った
「曹操様に薬を渡すには貴女に是非とも言うことを聞いて戴けなければ」
桂花が全員の精液を飲まなければ華琳は助からないのだ
「くぅ、わ、判ったわよ」
桂花は観念して男達の肉棒に手を伸ばししごきはじめる
「えぇ余った者は曹操様に奉仕して貰いなさい」
男の言葉に桂花は聞き捨てならないと怒鳴る
「ふざけらいれ!華琳しゃまにそんな事、んぶぅっ!?」
桂花の口に肉棒が捩じ込まれる
「貴女が速く全員の精液を飲めば曹操様が相手をする人数も減りますよ?」
華琳も桂花同様男達の肉棒に手を伸ばし、口に肉棒を含む
「曹操様は貴女を人質に言うことを聞かせてますから貴女より素直ですね」
華琳が自分の為にあんな男達の肉棒をしごいている事実に桂花は奮起し手の動きを速くする
「ん、ちゅるっ、じゅるっ、ん、んぷっ」
口の奉仕も自然と力が入る
「男嫌いの割りにチンポのしゃぶりかたは上手ですねぇ」
男は桂花に肉棒をしゃぶらせて、横の華琳の細やかな乳房を揉む
「ー!、んぶぅっ!ちゅる、ん、うぁ、じゅぷっ、」
毒のせいか乳房揉まれてビクビクと身体を震わせる華琳
「乳房が小さくても確り感じるんですねぇ」
男の言葉を聞かないふりをして肉棒を相手する華琳
桂花と華琳の二人の背後から男達が二人の乳首を摘まむ、服越しにコリコリと乳首を弄られる二人
「んぷぅ!んぅ、んぅー!むぅぅ!う、うっ、ぷぅ」
「んちゅん、ー!んぷぅ!、んぅ、ふぅ、ん」
二人は身体をくねらせて男達の愛撫から逃げ出そうとするが、小柄な二人は男達に押さえつけられては身動きがとれない、大人しく乳房を触る男の手を受け入れるしかなかった
桂花が相手をした三人が同時に射精する、桂花の口にドロドロとした白濁が注がれる、粘ついて喉に絡み付く精液に桂花は吐き出しそうになるが無理矢理飲み込む
「ーーー!ぢゅるぅ、ちゅぷ、ごく、ごく、ぷはぁ!」
華琳の相手も華琳の口に腰を深く落とし華琳の喉奥に直接精液を流し込む、桂花とは違い精液を飲ませる事が重要ではない華琳の扱いは只の娼婦を相手するそれだった
「ー!ぷぅっ!うむぅぅぅ、ごくん、むぐぅぅ!」
苦しげに精液を飲む華琳の顔に男達は精液をぶっかけた
熱い精液が華琳の顔に降り注ぐ、整った顔も綺麗な金色の髪も白濁に襲われ精液が華琳の顔を蹂躙していく
桂花の相手は次々と変わる、桂花が速く全員の精液を飲まなければ華琳がこんな男達に汚され続けるなんてと、必死で肉棒をしごく桂花、速くしなければ最悪の事態も考えられるだけに必死だった
男達は危機迫った顔で肉棒に奉仕する少年も意思を固くもって一時の屈辱に耐える少女も男達にしてみれば自分達の性欲を刺激するだけでしかない
男達は主従の絆を楯に少女達を汚していく、桂花が男達全員の肉棒を射精し終えた時には、桂花も華琳も全身白濁に染まっていた
「速く、薬を渡しなさいよ!」
男から奪うように薬を手に取る桂花は真っ先に華琳に飲ませる
「ありがとう、桂花済まなかったわね、私を楯にされて男嫌いのあなたをこんな目に」
華琳は桂花の頭を撫でながら桂花にも薬を飲ませる、男達はニヤニヤとそれを眺めている
薬を飲んだ筈なのに、二人の身体はより熱を持ち、身体全体が鋭敏な感覚を持ちはじめ、身体が疼く
「あなた、達、くぅ、これは、どう、いう、ことかし、ら?」
「か、華琳しゃまぁ!」
身体中を襲う快楽とも取れる感覚に身悶えしながら男達に迫る華琳
男達は、一斉に笑いだした
「先程の薬は最初に貴女がたに盛った媚薬ですよ!最初に入れたのは薄めたものですが、貴女達が薬と思って飲ませあったのは強力な媚薬だったんですよぉ!」
男は勝ち誇りながら説明する
「最初から毒なんて入っていない、死にはしないんですよ!それなのに必死で私達のチンポをしゃぶる貴女達に笑いを堪えるのが大変でしたよ」
桂花は男達に殴りかかるが軍師でしかない彼女は薬で弱っていなくとも容易に退けられただろう
華琳は既に男達に羽交い締めにされ、乳房を揉まれている
「くぅ、ふ、ん、貴方達、よくも、ーーー!ひゃん!」
華琳が喋ると乳首を摘ままれ、強制的に黙らされる、先程触られた時とは比べ物にならない快楽が華琳を襲った
「ひぁ!な、に?おっぱい、ジンジンする、チクビがぁぁぁ」
むくむくと大きく勃起する乳首をコリコリと男に弄られる
「いやぁ!コリコリ、しなぃでぇ頭、おかしく、なっちゃうぅ、」
華琳の乳首をクニクニと揉み指で弾くとそれだけで華琳の身体は大きく仰け反る
「ひぃん!くぅ、チクビ、いじられてぇ、気持ちいい、の、いやなのに、こんな、やつらにぃ、チクビいじめられて、イッちゃうぅ!」
華琳は乳首で絶頂してしまったようだ
桂花は男達に華琳同様乳首を摘ままれ、遊ばれている
「乳首引っ張ったら乳大きくなるんじゃねぇか?」
と乳首を思いきり引っ張る男
「ひぎぃ、チクビぃ、とれちゃうぅ、チクビ引っ張らないでぇ」
桂花乳首の痛みと快楽に白目を剥いて責められていた
「ふぁぁ、チクビであそんじゃ、らめぇ!」
桂花乳首を円を描くように持ち上げて口に含む
「いやぁ、おとこにチクビぺらぺろされてるぅおっぱい、舐められちゃってるぅ」
桂花の乳首を苛める男は舌で転がしたり、指の腹で押し潰す
「じゃあそろそろ犯らせて貰おうか」
と二人の性器に肉棒を宛がう男達
既に二人の身体は準備が出来ていたため、肉棒はすんなりと入っていった
「ふぁぁ、や、やめてぇ!お願い!それだけは!」
「おねがいしますぅぬいて、ぬいてください!」
二人は懇願するが聞く耳を持たない男達は二人の性器を勢いよく突いた
ぶちぃっと膜の破ける音と共に男達の肉棒に血が伝う
「あぁぁぁ!いやぁ!いた、いぃ」
「わらしの、はじめて、こんな、おとこに、うばわれちゃったぁ」
二人は茫然としている
「なんだ曹操様はとっくに膜はねぇと思ってたけどなぁ!」
男達はギャハハと笑いながら処女を散らした二人を眺めている
「ふぁぁ、っ、あっ、んあっ、あっ」
「くぅ、ふぁ、ん、くぅん、あん」
男達がゆるゆると動いていると二人から甘い声が漏れだした
媚薬の効果か痛みは引いたようだ、男達はそれを確認すると、勢いよく二人を犯しはじめた
「ふぁ、ん、くぅ、あっ、あっ、ああぁぁ!」
華琳は性器を貫かれ口に肉棒を入れられてガンガンと男達になぶられる、両脇から肉棒を擦る男達は華琳の乳首を肉棒でクリクリと弄る
男達は場所を入れ替わりながら自分たちの王であった雌を弄ぶ
「今日から曹操は俺達の肉便器だ!チンポ無しじゃ生きていられない身体に開発してやるからなぁ!」
男は華琳の淫核を摘まみシコシコと弄ぶ
「ふぁぁ!ん、いやぁ、おとこのにくべんきいやなのぉ!ああぁぁ!、いじ、ちゃ、いやぁ!」
華琳は涙を流しながら、首を振る
「嫌じゃねぇよ、俺達の精液を受け止める為だけに生きていくんだよ!肉便器華琳さまよぉ」
許してもいない真名を呼ばれて犯される華琳、心が嫌がっても媚薬で昂った身体を犯す肉棒に逆らえない華琳はただたださめざめと泣くのみだった
騎乗する様な形で犯される桂花の周りには先程の様に男達が肉棒を出してズラリと並んでいる
桂花は嫌々ながらも、男達の肉棒しごく、男達は男嫌いの少女に自ら男の肉棒を奉仕させ桂花の心を責めていく
「桂花が自分でチンポを求めるまで調教してやっからな」
「今まで散々おまえに罵倒されて復讐したいと思う男は幾らでもいるからな、そいつら全員のチンポくわえこむまで調教してやるよ」
と言う男達に桂花は涙を流しながら男達の肉棒をしごき続けている
桂花の後ろから乳首を摘まみながら男は桂花に囁く
「桂花のオマンコ今どうなってる?」
囁く男に桂花は
「あ、んたなん、かにそれを言う、必要、はない、わ」
と桂花は反抗すると男は桂花の乳首を思いきりつねった
「口答えするな、今お前はどうなってるかと聞いているんだ」
凄む男に恐怖を感じ桂花はポツリと呟く
「わ、わたしの、オマ○コにおとこの肉棒が入れられてます…」
絞り出す様に言葉にする桂花だが
「聞こえねぇよ!桂花もっと大きな声で皆に聞こえるようにだ!」
桂花の乳首を潰すように弄る男は桂花に怒鳴るように命令する
「わたしのオマ○コにおとこのひとのオチ○ポがズポズポされちゃってます!」
泣き出しながら絶叫するように言葉にする桂花の心はもう折れかけていた
その後も犯される二人の身体はドロドロになり華琳も桂花も抵抗の意思は無くなっていた、泣いて叫んでも男達は彼女達へ種付けを行い、自分達の所有物だと二人の身体に刻み込んでいく
「もう、みなさまの精液でおなか、いっぱいなのぉ、すこし、やすませてぇ」
「もう孕んじゃったからぁ、もうゆるして……」
泣き言を言う二人を尚も犯して男達は仕上げとばかりに二人に命令する
「お前達は俺達の何だ?言ってみろぉ!華琳!桂花ぁ!」
後ろからズポズポと肉棒を突きいれながら男は叫ぶ
「わたし、華琳はぁ、んぁ、あっ、みなさまの、きょうどうにくべんきです、これからも、まいにち、精液をわたしにめぐんでください!」
「桂花はこのくにの、男性の精液を受け止めるためだけのべんじょおんなです!つぐないのためにみなさま、わたしを滅茶苦茶におかしてください!」
二人は男達の奴隷となる宣言をしながら膣内に精液をだされ続けていた
それから毎日執務室では男達の肉棒に犯され、しゃぶりながら政務をする華琳と償いとして街の男達全員の肉棒を受け止める桂花が見られるようになった、男達は今日も彼女達で遊んでいるのだった