※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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恋姫乳茶房(メイド喫茶風)蜀

 

 

長安の都で開かれた三国の女達が侍女に扮した茶房は連日賑わいを見せていた

茶房の中では乳房を露出した天の御使いの考案した侍女服を着た少女達が働いていた

人の多さからパタパタと走る度に乳房が揺れる

「いらっしゃいませご主人様」

と出迎える桃香その豊かな乳房が腕の間からはみ出している

「お席に案内いたします」

と言って客の腕に抱きつき乳房を押し付けながら席に案内する桃香

席についた客に店の趣旨を説明する、その間客は侍女の乳房を好きに弄べる

桃香の乳房を揉みながら注文を決める

採譜には侍女達の名前と内容を選ぶ事ができる

「朱里と雛里をご指名ですね?ありがとうございます、今連れて参りますので少々お待ちください」

と言って奥に向かう桃香、その度に途中の席の男達に乳房を触られている

「はわわ!お待たせいたしました、ご主人様!」

「あわわ!ご主人様、指名いただきありがとうございます」

と言った二人の少女も膨らみに乏しい乳房を露出している

そんな二人を抱き抱え、乳首を摘まむ客の肉棒を二人で擦り、交互に口付けをする二人

「はわ、ん、ちゅっ、チクビ気持ちいいでしゅご主人様ぁ」

「あわわ、オチ○チン、気持ちいいでしゅかぁ」

二人は乳首を摘ままれて弄られる内に慎ましい乳房から母乳が出てくる

「はわわ、ご主人様 おっぱい出てきちゃいましたぁ」

と言って朱里は客の顔に乳房を押し当てた

「あわわ、ご主人様のオチ○チン、びくびくって固くなってきましたぁ」

幼い少女達の乳房から母乳が出ている光景は背徳的な厭らしさがあり男は興奮して二人を肉棒で責める

朱里の乳房を口にくわえ、母乳を吸う男は雛里の乳首をシコシコと弄び母乳を噴き出させる

「はわ、ご主人様におっぱいちゅーちゅーされちゃってますぅ」

「あわわ、チクビぃコリコリされるとおっぱいどんどんでちゃいましゅぅ」

朱里と雛里は乳首を弄ばれ、ビクビクと絶頂していた

「はわわ、ご主人様のオチ○チン、私達のオマ○コにお恵みくだしゃぁい」

「あわわ、お願いします、ご主人様ぁ」

朱里と雛里はお尻を振り肉棒をせがむ、その姿は幼さに妖艶な色気があり男は二人の性器に交互に挿入した

「ご主人様のオチ○チン入ってましゅ!赤ちゃんの部屋まで届いて、ん、あっ!」

「ご主人様のオチ○チン、とっても立派ですぅ!」

幼い少女の饗宴が店の中で繰り広げられていた

 

 

 

「い、いらっしゃいませ、ご主人、様」

もじもじと客を出迎える愛紗、桃香同様の豊かな乳房が強調されている

「席にご案内します」

桃香と違い恥ずかしがりながら客の腕を抱き寄せる

遠慮がちに押し付けられた乳房がむにゅむにゅと歩く度に微妙な震動を腕に伝えていた

席についた客に乳首をコリコリと弄られる、愛紗は恥ずかしさと快楽でピクンと震えている

「か、畏まりました、わ、私をご指名ですね?ありが、とう、くぅん、ございます」

そのまま愛紗は抱き抱えられ皆に乳房を見せる形で座らせられる、背後から乳房を揉まれる愛紗

「ふぁ、ん、おっぱい、くぅ、揉み揉みして、いただき、ありがとう、くぅございます、んっ」

乳房を下から掬い上げ、たぷたぷと乳房を揺らす、注文待ちの男達の視線が集まる、乳房に熱い視線を感じた愛紗はもじもじと身を捩らせる

円を描く様に乳房に指を這わせる男は乳房の付け根から乳首へと指を動かし、乳輪をゆっくりと擦りながら乳首の先端をつつく

愛紗の乳首は既に固くしこりきっていて、男はその乳首を陥没させるように乳首を摘まみ乳房に埋めていく

「ふぁ、あん、チクビ、そんなに苛め、くぅ、ふぅん」

男は愛紗の乳首が指を跳ね返す感触を楽しんでいた

愛紗の乳首からも母乳が出てくる、朱里や雛里とは比べ物にならないほどの量が男の手をビシャビシャに濡らす、その手を口元に出され、愛紗は自分の母乳を舐めとる

男は愛紗の乳房を持ち上げ愛紗に自分の乳首を舐めるよう命令する

「ん、ぺろ、ちゅっ、ん、ちゅる」

自らの乳首を舐めて母乳を吸いだす

もう片方の乳房は未だに男の手を濡らしていた

男は愛紗に湯飲みに母乳を溜めるように命令され自分で乳搾りをさせられていた、その後ろからは男が性器に肉棒を突き入れ腰を深く打ち付けている

容器がいっぱいになるまで搾る様に命令されたが、男に腰を打ち付けられ愛紗の母乳は机にビシャビシャと振りかかり、うまく溜まっていかない、結局容器をいっぱいにするまで三度も膣内に精液を注がれていた

 

 

三人組の客が案内される、三人組を案内したのは焔耶だった

三人がかりで乳房を弄ばれる焔耶、肌が敏感な彼女はガクガクと立っているのもつらそうだが、男達はわざと注文を引き伸ばしていた

後ろから乳房を揉まれ、左右の乳首は二人に摘ままれている

乳房を掴まれ飛び出す敏感な乳首をキュッと摘ままれる、その度にビクンビクンと身体を揺らす焔耶を三人組は楽しんでいた

「ご、ご主人、様、ふぁん!うぅ、御注文、くぅ、は、お決まり、ひぅぅ!ですか?ひゃん!」

焔耶は息も絶え絶えと言った様子で注文をとるが、三人組は聞こえないとばかりに焔耶の乳房を弄んでいる

毎日焔耶は注文の時に男達に遊ばれている、焔耶に案内される者は皆まず焔耶で遊んでから注文をするのは何時もの光景だった

結局三人組は、翠と蒲公英を指名したが、また別の客に遊ばれる焔耶の声が茶房に響いていた

 

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