成都の城下街
天の御使いと呼ばれる一刀とこの国の王桃香が城下の商店会を散策していた
「折角の非番に散策に誘っちゃってごめんなさい、ご主人様」
桃香は一刀に謝るが一刀は笑顔で返す
「いや、久しぶりに桃香と街を散策するのも楽しいから大丈夫だよ」
桃香はその言葉に満面の笑みを浮かべて一刀の腕に抱き着く、乳房の感触に顔が緩みそうになるが我慢する
「街の子供達と触れ合うのも気分転換にいいかな?って思って、この所政務で忙しかったし」
桃香の気遣いを嬉しく思う一刀
「何時もなら愛紗とか朱里達が手伝いに来てくれたけど、皆も忙しいらしかったから暫く皆とも会えて無いんだよな」
一刀は最近、部屋と執務室の往復する日々だったのだ、漸く非番になってホッとしたのを覚えている
「皆とすれ違ってもいつも部下の兵士達が一緒だったから皆よっぽど忙しいんだろうなぁ」
桃香と最後に出掛けたのはいつだったか、と染々呟く一刀に苦笑する桃香
「あ、あはは、お疲れ様です、ご主人様」
そんな話をしていたら子供達が大きな声で呼んでいた、鈴々くらいの背丈の子供達が手を振っている
「おーい御使い様ー、劉備様ー」
「こっちこっちー」
男の子達が元気よく叫ぶ
「ごめんねー皆、ちょっと遅くなっちゃった」
男の子達は桃香が来たのが嬉しいのか桃香に抱き着く
「うひゃあ!も、もう危ないよー」
桃香は男の子達の頭を撫でる、桃香の胸に顔が埋まっている、羨ま…微笑ましい光景だ
「御使い様も来てくれたんだー」
女の子達が一刀に集まる
「あぁ、ちょっと気分転換にね」
桃香は何人もの子供に抱き付かれている、あれだけ抱き付かれれば暑いだろうに、今日は日差しも強いし、桃香も大変だ子供達の頭を一人一人撫でているが暑いのだろう、顔が少し赤い離れればいいのにそれをしない辺りが桃香の優しさだな、と一刀は微笑ましく見守りながら女の子達と話している
「うひゃあ!も、もう皆危ないよー」
桃香に抱き付いた二人の子供はなんと桃香の乳首を服越しに吸っていた
「桃香さま、言われた通り下着つけてないね?」
と言って桃香の乳房を揉む少年
「う、うん、言われた通りにしたよ」
自ら下履きを捲り見せる桃香、子供達は桃香の周りを囲み一刀から見えにくくする
「御使い様も連れてきたし、ご褒美をあげるよ」
そう言って桃香を座らせ肉棒を取りだし桃香に握らせる、反対側にいた子供も同じようにする
「ね、ねえ、流石に見つかっちゃうから、やめよ?お部屋の中なら何してもいいから」
桃香ら少年達を説得しようとする
「ご主人様にバレ、ひゃう!」
桃香の乳首を後ろから摘まむ
「大丈夫だよ御使い様女の子達と話してて気付いてないから」
コリコリと桃香の乳首を摘まむ少年、その間桃香は言葉とは裏腹に少年達の肉棒をしごいていた
一刀は女の子達と話ながら桃香を横目で見ると、男の子達に囲まれ抱き付かれてる
桃香が肉棒をしごいている所は子供達の身体で見えていないが
(桃香に後ろから抱きついてる子供、桃香の胸に触って?いや無邪気なだけか、……ちょっと羨ましいな)
と考えていると、女の子達がちゃんときいてますか?と少しご立腹だ、ごめんごめんと謝り会話を続ける
男の子達は皆で桃香の乳房に群がる、小さな手が何本も伸びて桃香の乳房を揉んでいる、乳首に吸い付いている子供は歯で桃香の乳首を刺激したり舐めて服を濡らす
「い、いやぁ、乳首透けて、ご主人様にバレちゃうぅ」
桃香は子供達の手で感じていた、服が透けて桃香の乳首の形が露になる
服を着ているせいでより乳首が目立ちより恥ずかしい状態になっていた
服から透けて見える乳首をコリコリと弄られる桃香
「桃香さま、おっぱいでしごいてよ」
と乳首を摘まみながら少年は言う
「そ、そんなことしたら、バレちゃうから、許して!」
桃香の乳首を強くつねる少年
「これは命令だよ、大丈夫体勢を低くすれば見えないよ」
と言って桃香の乳房を揉む少年に桃香は諦めたように
「わかったけど、服脱がしちゃダメだよ」
桃香は胸元の鈕を外し隙間から乳房を取り出す、服の隙間から出した乳房が桃香の乳房の形を変え桃香の服にかかっている鈕が今にも弾けそうだが桃香はそのまま少年の肉棒を挟む
少年の肉棒を挟む桃香は少しだけ屈む形になり一刀からはもぞもぞと動く桃香の顔しか見えないだろう
一刀は先程の子供が気になってしょうがなかった、子供とは言え自分と情を交わした女性が触られるのは我慢ならないと、女の子達から目を離し桃香の方を盗み見る
(なんだ?桃香は何をやってるんだ?)
一刀からは桃香の顔しか見えないが何やら子供達と遊んでいるようだ、周りの男の子達は無邪気な顔で笑っていた、それに桃香に抱き着く少年は桃香から離れたようなので一刀は息をつく、また怒られる前に女の子達との会話を再開させた
桃香の乳房に肉棒を挟み腰を動かす少年、ズリュズリュと桃香の乳房が形を変える
「桃香さまのおっぱい、いつもより熱いよ?御使い様の前だからおっぱいで感じちゃった?」
少年は桃香に話しかける
「ん、だ、だって、恥ずかしいもの、ん」
桃香は素直に白状するが少年は
「御使い様の前でおっぱいにオチ○チン挟んで感じる変態さんだね、桃香さまは」
少年は桃香に言葉責めをはじめる
「そ、そんなこと、な、ふぁぁあっ!」
否定する桃香の乳首を摘まむ少年
「でもいつもより乳首立ってるよ?こんなにおっきくなった乳首して、変態じゃないなんて言えないよ?」
桃香は確かに感じているため言葉に詰まっていた
「あ、あうぅ」
桃香が肉棒をしごいていた少年二人が桃香の乳房に射精する
「う、やぁ、おっぱいに精液かけちゃ、ダメぇ、ご主人様にバレちゃうぅ」
桃香は嫌々と首を振るが容赦なく射精する少年二人に桃香は身を捩る、しかしその動きで乳房に挟んだ少年の肉棒も桃香の顔を精液で染める
「あうぅ、髪の毛についちゃってるぅ」
桃香は自分の乳房や顔についた精液を指で掬いとり舐める
「もう、出すときは飲むって言ったでしょ、こんなにベトベトになったらご主人様にバレちゃうよ」
桃香は乳房と顔の精液を一滴残らず舐めとり、乳房を仕舞う
すると女の子達との会話が終わったらしい一刀が近づいてきた
「あっ!ご、ご主人様どうしたの?」
桃香は慌てる
「?そろそろお昼行かないか?お腹も空いてきたし」
確かに日はそれくらいの時間を差していた
「う、うん、行こうかご主人様」(あ、危なかったー)
桃香は立ち上がるが一刀は桃香の乳房を見ている
(あっ!まだ乾いてなかった!ご、ご主人様にバレちゃう!?)
一刀は顔を赤くしながら桃香の耳元で囁く
「下着忘れたの?桃香」
一刀に聞かれ桃香が脱力する
(そっちかーそりゃそうだよね、子供達に厭らしい事されてるなんてご主人様考える訳ないよね)
た自己完結しながら
「そ、そう見たい、ちょっと何処かで買ってき」
一刀は上着をそっと桃香に掛けた
「暑いかも知れないけどこれでいいでしょ?」
一刀が微笑む
「ありがとね、ご主人様」(ざ、罪悪感が)
桃香は一刀の気遣いに罪悪感を感じながら礼を言った
二人はそのまま昼食を取りに向かった
何時もの料理屋の前に着くと星が顔を赤くしながら出てきた
「あれ?星?久しぶり」
一刀は星の様子に気付かず話しかける
「あ、主?主もここで?」
星が珍しく慌てている姿に一刀は疑問を抱く、星が顔を赤くしている?
「星?こんな時間から酒なんて飲んでたら愛紗に怒られるぞ?」
一刀は勘違いをしていたが、星には都合が良かった
「え、えぇ申し訳ありませんな主、ここはひとつ内密に」
星は一刀の腕に抱き着くが何時もよりぎこちないが
「あ、あぁ分かったよ星」
顔をにやけさせる一刀は気付いていない
「それでは私はこれにて」
星は早々にここから離れようとする、その際桃香と目が合い頷き合う
(星ちゃん、今日はここだったんだね)
桃香はゆっくり昼食を取ることは出来ないなぁと溜め息をつく
「?随分急いでたな星のやつ」
一刀は首をかしげ店に入る、その後を桃香が意を決したように店に入る
「いらっしゃいませ、申し訳ありませんが相席で宜しいですか?」
店員は桃香を見た瞬間そう言った
「いいですよ」
一刀は快く頷いた
桃香と一刀は向かい合って席についた隣な男は黙々と料理を食べている
「じゃあ俺は何時もので、桃香は?」
一刀が注文をとる
「じゃあ私も何時ものでーーー!」
桃香の隣の男が桃香の太ももを撫でる
「?じゃあ何時もの二つで」
一刀は腹減ったーと言って笑っている
桃香の太ももを撫でる男は桃香の手を自らの股間に触らせる
「桃香、どうかした?」
一刀が尋ねて来るが
「な、何でもないよ、ご主人様」
一刀からは死角になり見えていない、桃香は男の肉棒を取りだし手でしごく
太ももを撫でる手は桃香の性器に侵入していた
「ん、くふぅ、んぁ、くぅ、う、あん」
思わず声が漏れるが店の喧騒に書き消される
一刀は隣の男と談笑して視線を外している
反対側に座った男が桃香の服に手を潜り込ませ乳房を揉む
桃香は無言で反対側の男の肉棒をしごく、乳を揉む男は桃香の背中から手を回し服に手を潜り込ませている為、恐らく一刀は気付かないだろう
何時もの身体にぴったりとした服ならば、気付かれるであろうが皮肉な事に桃香には大きい一刀の制服が男の手の動きを隠していた
「ふぁ、やぁ、こんなところでおっぱい揉まれたら、ご主人様に気づかれちゃうぅ」
服の中で男の手が桃香の乳首を捏ねる
桃香の性器に侵入していた指が激しく動き水音が立つ、周りの喧騒が大きいとは言え桃香には聞こえるのだ、不安で堪らない
料理が届くのと桃香が絶頂したのは同時だった、男達も同時に射精し桃香の手はドロドロになっていた
一刀にバレない様、小さな包子を手に取り食べるふりをして手の精液を舐めとった
「あれ?桃香の料理に何か…」
桃香の前に出された小さな包子と炒飯には白いものがかかっている
「わ、私のはあんかけ何だよ!ご主人様」
桃香は誤魔化すが、恐らく精液だろう、店主に視線をやるとニヤリと笑っている
「へぇー今度俺も頼んでみるかな」
と言って一刀は料理を食べる
桃香も今更精液に忌避感は感じないが一刀の前でというのははじめてだった
「ん、はむっ、ん、」
桃香の口に広がる、何時も男達に飲まされる精液をゆっくりと咀嚼する
何か身体が熱くなる感覚を感じ、子宮が疼く、店主が何かを仕込んだのは明らかだった
「ふぅー食った食った」
一刀は満足気に店からでる
「桃香はこの後も街に?」
と聞かれたので
「ちょっと、まだ買いたいものが有るの、ご主人様の上着返すね?」
一刀に上着を返し見送る、一刀の姿が見えなくなるとまた店に入る桃香
「待ってたよ?桃香ちゃん、今日も宜しくね?」
店内の男達が全員桃香を囲んだ
「御使い様の前でイッちゃって我慢出来なかった?」
男達は桃香の乳房を揉みはじめる
「ふぁ、は、はいご主人様の前で淫乱な桃香はイッちゃいましたぁ」
桃香の身体はもう準備ができている男達は桃香を犯しだす
「あぁ、オチ○ポぉ、今日はじめてのオチ○ポ、あぅ、おいし、ん、ちゅる、ん」
桃香は口に肉棒をくわえながら、腰を振り性器と尻に浸入した肉棒を刺激する
「オチ○ポいっぱい、ん、うれひぃ、ん、ぢゅる」
「オマ○コぉ気持ちいいのぉ、もっとちょうらぁい」
一刀がいれば到底できない表情で男達に犯され悦ぶ桃香
男達に精液でドロドロになるまで犯されフラフラと城に帰る桃香、精液で濡れた服が透けて男達の視線を集める
周りをみれば同じように精液にまみれた将達を何人か見掛ける
桃香と同じように様々な場所で男達に犯されたのだろう、先程の星もその一人だった
城門に着き兵士達が帰って来た将達にお湯をぶっかけ、精液を落とすとそのまま兵舎に連れ込む
結局兵士達にも同様に精液で身体を汚される
最早日は落ちきっている
星はまだ兵士達に犯されている様だこの後に何か趣向があるのだろう
桃香は部屋に戻り湯で身体を清めていると
「桃香ー帰って……ごめん!」
一刀が入ってきて裸の桃香を見てしまい慌てて外に出た
「ご主人様?どうしたの?」
服を着て一刀を部屋に招く桃香
「いやー桃香さえよければ、その…… 」
一刀は桃香を抱きに来たのだ、桃香はそのまま久しぶりに一刀との情事に耽った
一刀との情事の後、寝てしまった一刀に微笑みながら夜風に当たろうと部屋をでる桃香だったが、兵士が来て桃香を羽交い締めにして口を塞ぐ、兵士達は精液にまみれた星を連れてきていた
「御使い様の前で致した事はありませんでしたなぁ」
兵士は桃香と星を部屋に連れ込む
寝台では一刀がぐっすりと眠っている
兵士達は桃香に肉棒をいきなり挿入する
「ーーー!むぐっー!」
口を塞がれながら犯される
「むぐー!ー!うぐぅー!」(ご主人様の前で、こんな!)
桃香は抵抗するが四人の兵士が桃香の身体をまさぐっている為どうにもできない
星はぐったりとしながら男達に犯されている
桃香は一刀の前で男達に犯されている
一刀の前でする背徳感が今までにない快感を桃香に与える
桃香は一刀の精液を受けた子宮に流し込まれる兵士の精液の感触で絶頂した
「御使い様の前で種付けされた気分はどうだ?桃香」
兵士が桃香の耳元で囁く
「ふぁい、ご主人様の横で別の男の人に種付けされて、イッちゃいましたぁ」
兵士達はクツクツと笑っていた
「御使い様も可哀想になぁ自分の女だと思ってた女が街共有の肉便器だぜ」
と言いながら桃香と星は兵舎に戻り朝まで男達に犯された
朝起床した一刀は桃香がいなかったので
(先に執務室に行ったのかな?)
と思い自らの執務室に向かう
「さぁー今日も政務に励みますか!」
と張り切る一刀、桃香が精液にまみれて部屋に帰って来たのは一刀と行き違いだった
ほのぼの清楚風ビッチ桃香ちゃん