成都城の書簡室
「はわ、わ、オチ○ポ私の中でゴツゴツされちゃってますぅ!」
「あわわ!これからご主人様が来られるのにぃ、こんなにされちゃったらぁ」
朱里と雛里が書簡室で男達に犯されている、書簡室は政務に携わる人間の出入りが多い部屋だ彼女らの主君の一人一刀も当然入ってくる可能性は高い
扉の開く音が聞こえ二人はビクリとそちらを向く
そこに立っていたのは愛紗であった、二人はホッと胸を撫で下ろす
「し、資料を取りに来たのだか」
朱里と雛里の横を抜け、棚の書簡を取ろうとするが文官達は愛紗の腕を取り頭の上で固定する、男達に逆らえないよう日頃から調教された愛紗は大人しく捕まる
「ちょうどいい所に来たな愛紗」
男は愛紗の服の胸元を無理矢理開ける、豊かな乳房が溢れたゆんと弾む
そのまま乳房に手を埋め、弄ぶ
「くあっ、う、くふぅ、あぅ、ん」
愛紗は無遠慮な愛撫に感じている
成都城ではいつ如何なる時も男の求めに応じなければならない、そんな生活が彼女等の身体を何時でも感じてしまうようになるまで開発してしまっている
男は愛紗の腕を背中で組ませ愛紗の乳房の揺れを他の男達に見せつける様に肉棒を打ち付ける
「ん、くぅ、ふぅ、んむっ」
声を噛み殺しながら愛紗を打ち付けている、たゆんたゆんと跳ねている乳房に男達の手が伸びる、グニグニと愛紗の動きで乳房が男達の手の中で自ら形を変える、そして乳首を摘まみ交互に乳房を揺する
「くぁ、ん、チクビぃ、そんなに苛めないでぇ」
愛紗は男達の玩具にされている、この城で一、二を争うほど犯されている愛紗は男達の共同の玩具であり、いかに乱暴に責めても壊れない都合のいい女だった
コンコン、コンコン
と扉を叩く音が聞こえる、天の国の"のっく"というらしい、この行動は天の御使いの一刀しかしない為、男達は急ぎ女達を執務机の下に隠す
「朱里ー?雛里ー?」
扉を開けると中には文官達しかいない
「軍師様達なら休憩入られましたよ」
と言う男の足元には朱里が肉棒をしゃぶらされている
「ー、ん、ー!」
朱里の声が漏れるが一刀は気付いていない
「資料をお探しなら、お二人は暫く戻って来ませんよ?」
男の足元には肉棒を挿したままの雛里が四つん這いになっている
「ー!っー!」
雛里からも声が漏れる
しかし一刀は
「んー参ったなー愛紗もいないし」
後頭部を掻きながら一刀は呟く、その愛紗は書簡棚の後ろで男達に犯されている
性器を肉棒で貫かれ、口に肉棒をくわえ、乳房を二人がかりで搾られる
「ー!ー!、うむぅ、ー!」
一刀がすぐ近くにいるにも関わらず、男達は容赦なく愛紗の身体を貪るのである
乳房を弄ぶ男達は執拗であり、愛紗の声が漏れる様にわざと強めに乳房を責める
愛紗は涙を浮べ ふるふると震えて耐えている
「ー!、ん、む、ー!、ぅ、」
パンッパンッと肉を打つ音が大きくなる、その度に愛紗は一刀に見つかってしまう恐怖に怯える
「締まりがキツくなってるぞ?御使い様の前で感じているなんて愛紗は淫乱だな」
男は耳元で囁く
「ー!むぅー!、ぢゅる、ん、むぅ」
男達が愛紗の乳首を同時に吸う、ちゅるちゅると淡い吸い付き歯でコリコリと刺激する
「ーーーー!ぅぅー!」
愛紗の身体がビクビクと震える
「御使い様の前でイッたのか?愛紗」
絶頂に震える愛紗を更に追い立てる男、一刀にバレまいと耐える愛紗は男達の嗜虐心を駆り立てる
「この際だから御使い様に淫らに成長したお前を見てもらうか?」
愛紗は涙を流し、男達を睨む、男達の調教を受けてはじめての反抗だった
「そんな目をする愛紗はお仕置きだ、な!」
男は思いきり腰を打ち付ける、部屋の中に肉を打つ音が響き渡った
「ん?何の音だ?」
一刀は棚の裏から聞こえてくる音を首を傾げて見に行く
「ー!むぅー!うぅ、うぅ!ー!」
近づいて来る一刀の足音に愛紗はもうダメだと覚悟を決める
「はわわ!ご主人様いらっしゃってましたか!?」
朱里が男の足元から抜け出し服を整えながら一刀を呼び止める
「あれ?朱里?何時の間に」
一刀は更に首を傾げるが資料の件を片付けないとと思い出し、朱里に尋ねる
「この資料なんだけどさ……」
一刀は音の事を忘れて朱里と話はじめる
「良かったなぁ?朱里に助けて貰ってよぉ?」
愛紗の乳首を両方掴み左右に揺らしながら男は愛紗に囁く
「うぅ、すまない、朱里」
恐らく朱里は仕置きを受けるだろうが自分を助けてくれたのだ
愛紗は泣きながら朱里に礼を言っていた
いまだに愛紗に腰を打ち付ける男、一刀は朱里と話していて気づかないようだ
「そろそろ出るぜ、御使い様の近くでガキ孕ませてやるよ」
男は深く腰を打ち付け愛紗の腟内に射精する、ドプドプと何時も以上の精液が愛紗に注がれる
周りの男達も愛紗の身体に精液をかけ、愛紗は一刀のすぐ近くで男達の精液にまみれていた
「わかったよ、ありがとう朱里」
と言って一刀は部屋を出ていく
「危なかったなぁ?もう少しでバレるとこだったぜ」
男は白々しく愛紗を連れて出てくる
愛紗は朱里に何度も礼を言っている
「何であの音で気づかないのかは不思議だけどな」
男達は笑いながら仕切り直しとばかりに三人を犯しはじめる
雛里は机の下で何度もイカされたらしく、男の精液で腹が少し膨れている
愛紗と朱里はお仕置きとして精液を身体にかけられた状態で街の散歩に連れていかれたようだ
愛紗と朱里はこの日を境に同時に犯されている時間が多くなった
この日の街は熱気に包まれていた
華蝶仮面として街の悪漢を仕置きしていた星は華蝶仮面の仮面を被りその身に何も纏わず現れる、しかし星の動きはぎこちなく悪漢達に捕まってしまう
悪漢達に衆人環視の中犯される光景は度々見られる街の名物となっていた
「華蝶仮面が三人目で堕ちる方に賭けるぜ」
「じゃあ俺は一人目だ」
最早星が何人目で快楽に負けるかを賭ける場になっている
賭けに勝つと悪漢に犯された後の星を優先して犯せるのだ
「華蝶仮面の乳首がもう立ってるぞ」
「あそこももうビショビショだぜ」
「今日は一人目だな」
悪漢役の男達は民達に見せつける様に星の身体を触っている
両側から足を持ち上げられ星の性器が男達の視線に晒される
男達からは歓声が上がった
「今日はもう一人華蝶仮面の仲間を捕まえたぜ」
と悪漢役の男が叫ぶと仮面をつけた恋が連れてこられた
更に大きな歓声が上がる
男達は恋の乳房を揉みはじめ、性器に指をいれている
「ん、…ふぅ、んんっ!、くぅ、あっ!」
形のいい乳房が男達の手の中でグニグニと動く、片手では納まり切らない乳肉がはみ出し扇情的な光景が広がる
「天下無双の呂布と言えど肉棒には敵わないってか?ギャハハハハ!」
恋の乳首を摘まみコリコリと弄ると恋から甘い声が漏れる
「乳揉まれて乳首が立ってきたぜ、色っぽい声出してよぉ!」
恋は星と同じように抱えられ衆目に晒される、恥ずかしさから涙を浮かべて震えている、男達は恋と星を並べ同時に肉棒を着きいれる
「どっちが先にイかせるか勝負だぜ!」
「上等!」
まるで玩具でも扱うように力強く突き上げる
「くぅ、ふぅ、うあっ、あっ」
「ん、ふっ、く、あ、んん」
別の男が二人の乳房を掬い上げる様に弄ぶ
星は大方の予想通り一人目で快楽に負けそうになっていたが
恋はまだ調教を受けてから日が浅く、男達の責めは屈辱なだけだった
「これ終わったら、ねね、返して!」
普段表情の乏しい恋が怒りに顔を歪め男達に凄む
「へ、へへ、終わるまでに恋ちゃんがイかなかったら返してやるよ!」
流石に恋の殺気で男達はたじろぐが強気で返す男
「く、うぅ、わかっ、た」
男達は念のため恋に薬を盛っている為余裕を崩さない
「ひあっ、オチ○ポが私のオマ○コを抉っている!こんな下衆な輩のオチ○ポでイッひゃってるぅ!」
星は既に堕ちて男達の肉棒を何人も相手していた
「くぅ、ん、んん、ふぅ、ん」
恋は耐えていた星以上の男達に犯され薬を盛られてもなお快楽に堕ちない様子に男達はたじろぐ
「面白い子だね?ちょっと変わってよ」
と一人の男が出て来て悪漢役の男を退ける
出て来た男の異様な雰囲気に逆らわず変わる男
「じゃあ挿入するよー恋ちゃん」
その男はゆっくりと恋に挿入しゆっくりと動く
「ん、くぅ!ふっ、ん」
先程の男達と違い力任せではなく恋の弱い所を的確に責めてくる男に恋の声色が甘くなっていく
「恋ちゃんは大した名器だねーおっぱいも俺好みの大きさだし」
男は恋の乳首を摘まみ、ゆっくりと円を描く様に弄ぶ
「ん、ふあっ、くぅ、んぁっ!」
たったそれだけで今まで耐えてきた恋は感じている
「あんなに激しくちゃ女の子は堕とせないよ、堕ちた後は別だけど」
今まで恋に群がっていた男達は誰一人青年に近づかない、得体の知れない青年は恋をゆっくりと犯しているだけなのに彼女は感じて悶えている
「ん、なん、か、気持ちい、い」
恋の頭が痺れ何も考えられない所に青年は更に耳元で囁く
「音々音ちゃんはもう保護したからイッても大丈夫だよ」
事の真意はわからないが、真実だとわからないのに恋の身体は我慢をやめた
「ん、んんっ!恋の、アソコ、気持ちい、い」
恋の顔が蕩けだし、身体がビクビクし出して絶頂する寸前になる
「じゃあ恋ちゃん腟内にだすよ?」
青年は恋の腟内に射精する、それと同時に恋は絶頂していた
「ふあぁっ、くぅ!恋のお腹、熱いの、いっぱい、ドクドクしてる」
青年は恋の頭を撫でながら孕ませんばかりに射精している
「ふぅ恋ちゃん気持ち良かったよー」
青年は肉棒を引き抜くと恋の腟からは大量の精液が溢れて、恋は絶頂の余韻に浸っている
「恋の、気持ちよかった?」
青年は彼女の小動物的な可愛さにやられていた
「じゃあこの子達は貰ってくよー」
と言って星と恋を抱き抱え連れていく青年に男達は反応できずに呆然と見ていた
周りの民達はこの後彼女等を犯そうとしたのに!と憤っていたが青年に文句を言うことは出来ず、仕方なく他の女達を探すのだった
一条さんナチュラル人拐いのことって感じですかね