※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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蜀将の生活2

 

 

成都城内

「くぅー!今日の政務はこれくらいにしておくかぁ」

天の御使い…一刀は政務の資料をまとめ終え身体をバキバキと鳴らしながら身体を解していた

「いつもなら、誰か部屋に来るのに誰も来なかったなぁ、ま、無理も無いかこんなに政務があれば皆も忙しいよな」

独り言を呟き寝台に横たわりウトウトとしかける一刀は下半身に柔らかい感触を感じ目を覚ます

「お目覚めになられましたか?ご主人様」

「お館様、夜這いに参りましたぞ」

布団を捲ると大きな乳房を露にした紫宛と桔梗に焔耶がいた

「焔耶?紫宛と桔梗はわかるけど、珍しい」

一刀は心底不思議そうに言うと

「仕方ないだろう、そういう指示なのだ!」

一刀は指示?と聞き直そうとすると、紫宛と桔梗が一刀の手を縛り、目隠しをつける

「な、何を!?」

一刀が慌てるが

「本日は私達にお任せください」

「儂等が奉仕します故」

と言ったと思うと一刀の肉棒が柔らかい感触で包まれた

「たまにはこう言ったものも悪く有りますまい?」

桔梗の妖艶な声が聞こえ、肉棒の先端に暖かく濡れた感触がした

乳房に挟まれ、しゃぶられていると一刀は理解した

目隠しをしていると感覚が鋭くなった気がして、いつもより射精が近いように感じていた

「あぁ桔梗のおっぱい気持ちいいよ」

一刀はたまにはいいかと思い、気持ちよさに身体を委ねた

 

 

 

桔梗が一刀の肉棒を乳房で挟んでいる後ろでは桔梗の性器に肉棒をつき入れている男がいた

男は桔梗なからはガクガクと犯す、紫宛と焔耶は他の男達に身体をまさぐられていた

「ん、くぅ、お舘様の逸物がいつもより熱を持っておられますな、ん、ちゅぷ、乳房が火傷してしまいそうですぞ?」

一刀の肉棒をしゃぶっている桔梗は性器に突きいれられた肉棒に自ら腰を振りながらこの状況を楽しんでいた

 

「いやん、ご主人様にバレちゃいますよ?」

紫宛は自ら男の手を乳房に導きながら、肉棒を尻に押し付けている男に小声で話しかける

「バレるのを期待してるだろ?紫宛は」

やわやわと紫宛の乳房を揉みながら男はゆっくりと肉棒を挿入していく

「あっ…ご主人様の前で他のオチ○ポはいってるぅ…」

完全に挿入された紫宛を突きはじめる男

「御使い様の前でこんな乳首ビンビンに立ててる女にはお仕置きしないとなぁ、御使い様に変わってよぉ」

男は紫宛の乳首を掴み、腰の動きを一気に速くする

紫宛の乳房が暴れると掴まれた乳首が刺激される

「声出さねぇようにくわえとけ」

紫宛の口に肉棒を挿入し喉奥まで一気に突きいれる

「うぷっ、ん、じゅる、ん、ちゅっ、ん」

紫宛は一刀の前で乱暴に犯されている自分に興奮し何時もより積極的に精液を搾りとろうとする

「何時もより締まりがいいぜぇ紫宛、乳首も何時もよりコリコリしてんじゃねぇか、そんなに御使い様の前で犯されるのがいいのか?」

男は紫宛に囁くが紫宛は精液を搾り取る事に夢中で反応がない

「んぶっ、んむっ、ふむっ、じゅる」

あまりの口淫の激しさに男は紫宛の喉奥に射精する

「じゅる、むっ、こくっ、ん、ごくっ、ぷはぁ!精液、ん、おいひぃ」

一滴残らず飲み妖艶に微笑む姿に直ぐに固さを取り戻す肉棒、紫宛は乳房に挟みもう一度奉仕する

そんな姿に紫宛を突いている男は紫宛の子宮目掛けて射精した

「ん、精液いっぱい、子宮にはいってきたぁ、ご主人様の前で孕んじゃうわ」

紫宛の腟内に射精しても固さを失わない男はそのまま抜かずに紫宛を犯す

あっという間に紫宛は精液にまみれていった

 

 

 

「ん、くぅ、ん」

焔耶は二人の痴態を見せつけられながら一人の男が焔耶に肉棒を挿入してゆるゆると動いている

「焔耶の師匠が御使い様のチンポしゃぶりながら他の男のチンポ悦んでケツふってるよ?随分淫乱な師匠だなぁ」

男は焔耶の耳元で囁く

「だ、たま、れ、ん、ふぁ、桔梗、様を、侮辱、するな」

敏感な焔耶は師匠達の痴態で身体が昂っていた、そこに焦らすように肉棒を突く男に苛立ちを感じていた、自らを男の手に委ねる程堕ちていない筈と自分に言い聞かせながら焔耶は耐えていた

「紫宛もあんなに近くで輪姦されてるのに、御使い様はなんで気づかないんだろうねぇ?」

心底不思議そうに囁き男は焔耶の乳房を揉む

「可哀想な御使い様だねぇ、大事な女の子の焔耶もこうやって厭らしい事されてるのに、桔梗のおっぱいに夢中でまったく気付いてないよ」

焔耶は乳房を揉まれる度に身体を震わせる

「身体を許した男の前であの二人はこうも乱れているんだ、焔耶も諦めて受け入れればいいんだよ」

乳首を摘まむ男は悪魔の誘いのように囁く

こんな不義理、いくら認めていない男とは言えど一刀に罪悪感を感じる焔耶、そこを巧みに狙う男に焔耶は段々と何も考えられなくなっていた

「ん、くぅ、ん!……く…ふぅ」

焔耶の身体がビクンと跳ねる

「軽く気をやったね、可愛く震えちゃって、そんなにおっぱい気持ちいいか?」

男は焔耶の耳をくわえ、はむはむと口を動かし焔耶の耳を犯す

「ひぅっ、ん、耳は、やめろぉ、んんっ」

どこを責めても反応する焔耶を男は愉快そうに弄ぶ

ゆっくりゆっくりと心を溶かす様に責めは続いていた

 

 

 

「お舘様、そろそろ儂の身体を味わってくだされ」

桔梗の乳房は何回出したのか一刀の精液で真っ白に染まっていた

桔梗は一刀を寝台に横たえ自らの性器に肉棒を導く、その後ろから男は尻を責めていた

「ん、くぅ、お舘様のが儂に入って暴れております、ん、ふぅ」

桔梗は2穴を埋められて一刀の肉棒を受け入れただけで絶頂していた

「くぅ、ん、くぅ、はぁ、お舘様の逸物は凶悪、ですなぁ」

一刀は桔梗が他の男に責められている等思わず、尻を責められ何時もより締まる性器の感触を楽しんでいた

 

 

 

「ん、くぅ、お舘様の精液が子宮を叩いて、っ!」

奇しくも一刀と尻を責める男は同時に射精した、子宮と腸を同時に精液で満たされた桔梗はだらしない顔で絶頂していた

 

 

その後は紫宛と入れ替わり一刀は二人の身体を堪能した

紫宛と桔梗は精液まみれになり息も荒く一刀の寝台に横たわっている

男達は引き上げた様だ

紫宛が一刀の拘束を解く

「はぁ、はぁ、あれ?焔耶は?」

一刀は疲労困憊の桔梗に尋ねる

「ふぅ、ふぅ、気恥ずかしくて、部屋に戻ったのではありませぬか?」

紫宛と桔梗は情事に夢中で気付いていなかった

「焔耶らしいなぁ、っていうか、俺二人にそんなに出したのか?よっぽど溜まってたんだなぁ」

一刀は二人の身体に着いた精液を見て呟いた

「そうですなぁ、まぁ無理も無いでしょう、政務にかかりきりでしたから」

「えぇご主人様はお気になさらず」

紫宛と桔梗は平然と嘘をつき、湯で身体を清めて二人で一刀の寝台で朝を迎えるのだった

 

 

 

「ん、くぅ、あぁっ!、ん、そんな、にぃ、激しく、ん…!」

焔耶は自室で先程の男に一人で犯されていた

男が集中できないと言って焔耶の部屋で抱く事にしたようだ

焔耶は男を拒んではおらず、むしろ自分から求めていた

「御使い様は流石に焔耶が居なくなった事に気づいたかな?」

男は焔耶を突き続けながら話しかける

「ん、はぁ、ん、お舘の事だ、ん、先に戻ったくらいに…んやぁん!思ってた、いる、だろう」

焔耶は何回目かわからない絶頂に達しながら答えた

「普通焔耶くらいの可愛い子がいなくなれば大事なのになぁ?器がデカいのか鈍いのか」

呆れながら焔耶を後ろから抱き抱える形で肉棒を突く男

「か、可愛いなどと、ん、からかうなぁ」

焔耶は男に犯されているのとは別の羞恥心で顔を赤らめた

そんな焔耶を満足気に見て

「そろそろ出すよ、焔耶」

男は腰の動きを速くする

「あぁっ、このまま腟内に出して、いいぞ!、ん、んあっ!…くぅ」

男の精液が焔耶の身体に注がれて焔耶は絶頂し気をやってしまった

 

 

 

 

そのまま朝まで焔耶は犯され続けていた

男は焔耶に言い含め焔耶はその男一人だけに犯される姿を度々目撃され、他の男に犯される事は無くなっていた

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