成都城の兵士宿舎
兵士達が寝泊まりする宿舎の中、男の兵士しかいないはずの宿舎に聞こえないはずの女の肉を打つ音が木霊していた
「おらぁ!もっと腰を振れよ桃香ぁ!」
「確りとしゃぶれよ桃香」
「こっちは手がお留守だぞ、確りやりやがれ!」
本来軽々しく呼んではならない筈の真名を呼ばれ大量の兵士達に囲まれる少女
劉備玄徳…桃香は信じられない事にこの城の城主であった
兵士の薬によって肉欲に溺れた少女は毎日のように身分の低い兵士達の慰み者となりその身体を白濁に染められていた
「ん、ちゅ、れろぉ、んあ、もっとオチ◯ポぉほしいのぉ桃香のオマ◯コもお尻もオチ◯ポ、ジュポジュポしてぇ、おっぱいも一杯搾ってほしいのぉ」
桃香は北郷一刀にすら見せた事のない蕩けた顔でひたすら、兵士達の肉棒を求めていた
「太守様もチンポに狂っちまえばこんなもんか、だらしねぇ顔で俺達のチンポくわえこんでやがる、へっへっへ」
「将軍達も気づかねぇんだからなぁこんなチンポ狂いが自分達の君主なんてよぉ」
「いや、この間街の路地裏でコイツを犯してたら、御使い様に見つかりそうになったぜ、あれはひやひやしたぜ」
「はっはっは、そのまま見せつけてやりゃあ良かったじゃねぇか」
「ふざけんな、流石に打ち首モノだろうが」
兵士達は好き勝手言いながら自らの君主を犯していた、それを聞きながら桃香は男達の肉棒を貪っていた
「コイツの体は最高だけど、最近ちょっと刺激が足りねぇよな」
「ああ、俺もそう思って、外で犯してみたら、ちょっと違うんだよなぁ」
「コイツを全裸で街一周でもさせるか?なんてな」
「はっはっは、流石にバレるだろ」
兵士達は桃香の乳房を弄びながら談笑していた
「もっとぉおっぱい搾ってほしいのぉ何でもしますからぁ」
桃香は男達の言う言葉を考えて興奮してしまっていた、自分が酷い目に合わされそうな情況でもそれを快楽にしか思えない程彼女は壊れてしまっていた
「へっへっへ、良いこと考えたぜ」
兵士は妖しく口の端を歪めた
街の路地裏
人通りが少なく浮浪者がいるくらいで全体的に怪しい雰囲気だ、そんな場所に桃香は二人の兵士達とともに立っていた
「こ、此処でな、何をすればいいんですか?」
桃香の言葉には恐怖とこれからされるかもしれない事への期待があった、そんな彼女を見て兵士は
「これから何人かの客を呼んでお前を犯して貰うのさ、それで俺達は金を貰うのさ」
「売れなかったら、ここらの浮浪者にでも犯させてやるさ」
恐ろしい言葉を平然と吐く兵士に桃香は恐怖した、流石にこんなところで犯されるとあっては平常心ではいられない
「安心しろよ、変なのはこねぇ様に見張っててやるからよ」
「怖がっても、乳首立ててちゃ期待してるようにしか見えねぇよ、ひひ」
二人は桃香の乳房を弄びながら話す、乳房に与えられる快楽が此れから起こる陵辱への期待を高まらせてしまった
「見ろよ、浮浪者どもがこっちみてんぜ」
「桃香のバカでけぇ乳をみて興奮してやがるぜ」
兵士の言葉通り周りに浮浪者が集まり出して来た、目の前で二人の男に乳房を揉みしだかれる少女を一様に血走った目で見ている
「やぁ!み、見ないで、ください」
桃香は懇願し、乳房を隠そうとするが兵士手を押さえ込まれているため隠せない、それを見て兵士は更に乳房をねっとりと弄ぶ、乳首を執拗に弄られ痛々しい程にしこりきった乳首が更に視線を集める原因になってしまった
そこに呼び込まれたであろう客が次々と現れ桃香を犯していく、見られていることへの羞恥心は段々薄れ、客の肉棒を貪る事への欲求で頭を満たした
「今日は初日にしちゃあ稼げたな」
「ああ、こいつはありがてぇや」
兵士は金を数えて笑いながら話していた
桃香は何人ににも犯されたことで蕩けきり身体についた精液を美味しそうに啜っていた
「じゅる、う、ん、せいえき、、ん、美味しい、れふぅ、オチ◯ポ、美味しいぃ」
桃香の痴態を見続けていた浮浪者達がとうとう堪えきれなくなり桃香の身体に群がり、桃香を犯してゆく
「あーあー、やっぱりこうなったか」
「当たり前だろ、まったく、金も払わねえのにコイツを犯させるのは癪だがこれじゃあ止まられねぇな」
兵士達は言いながら城へと戻っていく、残された桃香はまたもや犯される喜びに浸っていた
「う、ん、あぁ、じゅる、んオチン、んあっ、んオチ◯ポもっとぉもっとぉちょうらい、精液もっと出してほしいのぉ」
見られる事への羞恥心すらなくなり自らが守る筈の民達に犯される事が最高の幸せに思える程に壊れた彼女は日が暮れる迄犯され続けた
兵士宿舎
また桃香は男達に囲まれていた
「結局、夜迄犯されてたのかよ」
「それなのに律儀にまた来るなんて本物のチンポ狂いだな」
「君主様が浮浪者のガキ孕んでたら笑えるな」
「いや、俺達が先だろ」
桃香は既に男達に犯されていなければいられない身体になってしまったため今日も彼女は犯され続ける
桃香を陵辱するのはすごい筆が進む