黄巾の乱の最中、ある村が賊に襲われていた
「おのれ賊共め!焼き討ちなど卑劣な真似を!」
村人を守る3人の少女、凪、沙和、真桜達は次々と賊達を蹴散らしていく
「テリャァ!…けど凪このままじゃキリがないで!」
真桜は螺旋槍を振るい凪に声をかける
「ハァァッ!…流石に疲れたの~」
沙和は双剣を振るいながら鳴き声を吐く
何十人の賊を相手にした3人の疲労は頂点に達している
火に撒かれぬように村人の避難誘導もしている為、これ以上闘う事はできなかった
「仕方ないか、撤退…」
凪が呼び掛けようとした時
「おっと、逃がすわけにはいかねぇんだよ、逃げようとしたらこの娘達は死ぬぜ?」
賊達は村の若い娘達を捕らえて武器を突き付けている
「たった3匹の雌にここまで殺られたと有っちゃぁ俺達の沽券に関わるんでなぁ」
賊の一人が凪達に近付きながら怒りを露にしている
「お前らに殺された手下達も下手打ったかも知れねぇが、お前らに調子に乗られたら困るんだよ」
凪の首を掴み力を籠める男、3人は人質をとられ抵抗できなかった
「ぐっうぅ、キサマ、ら、が勝手に襲って、来たんだろう!」
凪は負けじと言い返す
「手前らの都合なんざ知ったこっちゃねえよ、この落とし前はきっちり取らせて貰うぜ」
男は真桜と凪の乳房に手を伸ばす
「いい乳してるじゃねぇか、お前らの身体で落とし前つけさせて貰おうか!」
男は3人の服を刃物で切りつけた
晒された3人の肌に男達は色めきたつ
「くっ!キサマっ!」
3人は身体を隠すが男達に手を掴まれ見せびらかすように拘束される
「いや~!近寄らないで!」
「お前ら!何すんねん!」
沙和も真桜も抵抗するが複数人に押さえられ拘束を振りほどけない
3人が抵抗しもがくが男達の興奮を呼ぶだけだった
「そんなに暴れても乳が揺れるだけで怖くねぇぜ!」
「俺達を誘ってんじゃねぇか?」
3人の乳房を揉みはじめる男達
乳房は揉み崩され、乳首を玩具の様に捏ねまわされる
抵抗の激しかった凪と一番乳房の大きな真桜は既に服を全て脱がされている
「くっ、うぅ!、く、やめろぉ!」
「や、やめぇ、お前ら!」
真桜は大きな乳房を掴まれて見せつけるように乳房を揺すられている
沙和は二人よりは責めは酷くないがそれでも男達に囲まれている
「待て!お前ら!」
先に近づいて来た男が叫ぶと男達は動きを止める、どうやら男はそれなりの立場の様だ
「仲間達が殺されたんだ、ただ犯すだけじゃ芸が無えぇ、キッチリ返してやらなくちゃよぉ」
男がそう言った瞬間、男達は驚くような統率された動きで3人を地面に四つん這いにさせて手と足を拘束する
「くっ!キサマら何をする気だ!」
凪が叫ぶが男は3人に背を向け人質の娘達に叫ぶ
「テメェらはもう元の生活にゃ戻れやしねぇ、俺達に逆らえばコイツらの様になる、目にしっかり焼き付けとくんだなぁ!」
男が手を上げると手下達が三匹の犬を連れてきた
「この犬はお頭が飼ってる犬でよぉ、贅沢なモンで人間の女でしか交尾しねぇんだ、意味判るよなぁ?」
凪達は青ざめる
「や、やめろ!そんな事!出来るわけが…」
「犬に犯されるなんて、そないなこと出来るわけないやろ!」
「嫌なの~沙和犬となんて嫌~!」
必死に抗う3人に男の目は冷淡だった
「嫌だ、出来ねぇ、じゃねぇんだよ!!コイツは罰だ、俺達に歯向かえばこうなるんだってこった」
犬達は凪達を犯そうと肉棒がいきり立ち、涎を垂らしている
「犬ですら、テメェらの雌の匂いにやられちまってるってか?まぁ、コイツらは雌なら何でもいいのかも知れねぇがな」
男は犬を解放させると犬達はそれぞれ誰を犯すか決めていたかの様に3人に覆い被さり肉棒を挿入しようとしている
娘達は思わず目を背ける、自分達のせいで彼女らはこんな目に合うのだ、合わせる顔など有ろう筈もない
しかし
「お前らもしっかり見とかねぇと、一緒に犬共に犯させるからな」
と言う男に仕方なく3人に謝りながら視線を向ける
凪を犯そうとしているのは一番大きな犬だった、醜悪な肉棒を挿入しようと擦り付けている
「や、やめろぉ!そんなもの入るわけ、っぎぃ!くぅ!」
凪の性器に犬の巨大な肉棒が挿入され、ブチブチッと膜の破れる音がした
「ひっ、ぎぃっ、い、たい、くう、ぅぅぅ」
痛みに悶える凪だが犬にそんな事は関係がない、ひたすら目の前の雌を孕ませる為に肉棒を突き続ける
処女を失った喪失感と絶望感が凪の心を削っていく様だった
犬の肉棒が体内に入る不快感
獣の行為で快楽など得られよう訳もなく凪は子宮を満たす精液に涙を堪えられなかった
「うっ、ぅぅ、見ないで、くれ!」
見ないでくれと懇願する凪に我が身可愛いさに見続ける娘達は罪悪感に囚われるが視線を外す事はなかった
真桜や沙和も同様にケダモノ相手に処女を散らして行く
犬の精液で腹が膨れてしまい、気絶した3人は賊の拠点に娘達と共に連れていかれた
凪達が目覚めた時、周りが薄暗い格子に囲まれた部屋にいた
「凪ちゃん目が覚めたの~?」
「凪、どないする?」
二人は凪に駆け寄る、凪は先程の事を夢だと思いたかったが現実のようだ
部屋の奥からは娘達の声が聞こえてくる、どうやら男達は娘達を犯しているようだ、犬の精液に満たされた女を犯したくはないのだろう
凪は格子を破壊できないかと氣を籠めるがうまく力が入らない
「先程の……事で力が入らない様だ」
凪は項垂れるが、キィ と言う音がして格子の扉が開いた
「やったで、凪これで逃げようや!」
「そうなの~こんな所にいたら沙和達、どうなるか判らないの!」
二人は逃げようと凪の手をひくが
「しかし、村の娘達が…」
娘達が気掛かりで迷う凪
「それでも今の沙和達じゃ何もできないの」
「せやで、凪、助け呼ぶ為に逃げるんや」
二人の説得に頷き逃げる3人
賊の拠点は攻め込まれた時の為か複雑な道が続く
「あっちに光が見えるの!」
沙和が嬉しそうに駆ける、漸く外に出られると思った矢先
「逃げられねぇよ、お前らは一生な」
拠点の出口は賊達に囲まれていた
「そ、そんな!」
3人は絶望の表情を浮かべる
「女の心を折るには獣に犯させるか、希望を持たせてから叩き落とすのが一番効率がいいんでなぁ」
格子の扉が開いていたのは罠だったようだ
「お仕置きしなくちゃなぁ、逃げようとする悪い子は」
拠点の奥に戻される3人の顔は絶望に満ちていた
3人は村の娘達の前に連れ出された
「この3人が脱走を企てた罰としてお前達は俺達のガキを孕むまで犯してやる事になった、恨むなら逃げ出したコイツらを恨むんだな」
男達は一斉に娘達に群がり犯しはじめる
娘達は脱走を企てた3人を睨み口々に罵倒する
3人は涙を浮かべながら残った男達に身体をまさぐられていた
あんた達のせいで、卑怯者、と娘達の罵倒の声が部屋に響き渡る
先程は我が身可愛いさに3人を見捨てた娘達に苦笑しながら男達は娘達を犯す
凪は後悔からか男達に抵抗しない
凪の乳房を弄び、乳首を摘まみ捏ねる
「ん、ふぅ、あっ、うっ、ぅぅ」
凪から小さく声が漏れる
艶やかな声に男は興奮し凪に口付けをしながら乳首を捏ねる
触れば触る程反発する張りのある肌を男は手のひら全体で楽しむ
乳首を摘まみコリコリと捏ねると跳ね返す様に乳首が立ってくる凪の健気な反応に男は耐えきれず肉棒を凪に突き入れた
「ふぁっ、く、ぅ、ん、あっ、ん」
周りの男達も凪の両手に肉棒を握らせ、しごかせる
肉棒を挿入している男は腰をはげしく突きながらも凪の乳首を弄び反応を楽しんでいた
「ふぅ、ん、や、ん、チクビ、コリコリ、しないでぇ」
嫌がりはじめる凪の反応も男達の興奮を呼んだ
凪に肉棒をしごかせていた男達は凪の顔に精液をかけ無理矢理飲ませる、涙目を浮かべる凪に嗜虐心を擽られる男達
凪の子宮に精液を注いだ後も男達は凪を責め続けた
真桜は乳房に肉棒を突き入れられ、両手には肉棒を握らされている
「ん、あっ、ウチのおっぱい犯されてるぅ」
男達は射精すると次々と入れ替わり真桜の乳房を犯す
肉棒を乳房に挟み乳首を摘まむ
指が沈み込むような乳房の感触は男達を魅了した
「この乳は反則だろ!ガキみたいな顔してるくせによぉ」
真桜の童顔に似合わぬ乳房を揉みしだく男達
「ふ、ん、あっ、おっぱい、玩具にされて、こないにされたら、おっぱい壊れてまうぅ」
乳房だけで絶頂に導かれた様だ
へたり込む真桜の性器に肉棒を突き入れ、乳房を搾るように犯される真桜
「あ、ん、今、イッたばかりやのにぃぃ」
男達の興奮は留まる事を知らなかった
沙和は全身を男達の肉棒に使われていた
「んー!んぶっ、んー、ぶっ、ん」
口に入れられた肉棒を苦しそうに受け入れる事しかできない沙和
性器も尻も顔も精液のかかっていない所はない程に犯されていた
沙和は周りの男達に苛められ過ぎたせいか既に肉欲に堕ちていた
「ん、ちゅる、あっ、いいのぉ沙和の淫乱オマ○コにオチ○ポがいっぱい来ちゃってるのぉ」
本来なら口汚く兵達を罵り教育を施す沙和が自らを卑下にし男達の肉棒を求めていた
3人はそれから毎日のように賊の男達に犯された
男達の子種を毎日仕込まれ娘達や凪達は子を孕んだ
娘達は用済みとばかりに人買いに売られていったが3人はそのまま賊達の雌奴隷にされた
見世物小屋のような場所で3人は男達の視線を受けながら出産していた
「ふあ、ん、くぅ、う、産まれる!」
凪達は見られながらの出産に興奮を覚えていた
「沙、和が、ん、赤ちゃん産んで、る所皆に見てほしいのぉ~!」
「ウ、チら、の赤ん、坊産まれてもド、ンドン犯した、ってな?」
「私達、は皆様の肉便、器なので犯して戴、けると嬉しい、です!」
出産しながら宣言する彼女達をニヤニヤと見ている男達
子供達は無事に産まれ、すくすくと成長している
凪達は子供達に乳を与えながら犯されるのであった
男の子は成長したら男達と共に母を犯し
女の子は賊達のモノになるべく教育されていった