※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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シチュエーション考案ありがとうございます


三国案内バスガイドのこと

 

 

 

 

三国平定記念博物館

三国同盟が平定された記念に都に作られた記念館である、三国の将達の詳細を知れる建物として建てられたこの博物館は多くの男達で賑わっていた

 

 

「本日、三国平定記念博物館にご来館ありがとうございます、案内は私七乃が務めさせて戴きます♪」

入口にて現れた女性は豊かな乳房を露にした青髪の女性が恐らく真名であろう名を自ら名乗り案内をはじめる

「まずは魏の雌達から案内致します」

七乃の案内した先には春蘭と秋蘭が抱き合いながら裸で拘束されている

「まずは魏の大剣と呼ばれる春蘭ちゃんです、妹の秋蘭ちゃんと一緒に犯されて悦ぶ変態なので宜しければ直に触れてお楽しみ下さい♪」

七乃に案内された通りに男達は二人の乳房や性器を弄ぶ

「ふあっ、ん、あっ、しゅ、うらん、ん、ちゅ」

「姉者は可愛いなぁ、ん」

二人は男達の手を受け入れながら口付けを交わしながらお互いの乳首を擦り合わせている

濃厚な姉妹同士の絡みに男達の興奮は最初から昂っているようだ

「気になった雌は案内が終わった後に自由にできる時間がありますので、少々お待ちくださいね♪」

七乃が案内を続ける

 

 

 

「こちらは魏の三羽烏と言われた雌達です、傷のある子は凪、おっぱいの大きいのは真桜、眼鏡をかけたのが沙和です、真桜の作った張り子で身体を昂らせてますので、後程存分に苛めてあげて下さいね♪」

凪、沙和、真桜は性器に振動を続ける張り子を着けて目隠しをされた状態で飾られている

「はよ、ウチのオマ○コをオチ○ポで滅茶苦茶にしてぇなぁ」

「はやく、沙和のオマ○コにお前達の女を犯す事しか考えないオチ○ポをぶちこむの!」

「わ、わたしの、オマ○コに皆様の逞しいオチ○ポお恵みください」

3人共に男達に犯される事を待ち望んでいるようだ

男達は自らを抑えながら3人の乳房を触る、乳首を搾るようにすると、母乳があふれる

今すぐにでも犯してやりたいがまだまだ案内は続くのだ、全ての女を品定めしてからでも遅くないと男達は我慢する

 

 

 

「こちらは親衛隊の少女達、季衣ちゃんと琉瑠ちゃんです、見た目は幼いですが口での奉仕が得意です」

季衣と琉瑠は首輪と鎖で繋がれ、尻尾の様なモノを尻にハメた状態でお座りさせれている

「兄ちゃん達のオチ○チン僕が鎮めてあげるからね!」

「は、はい、兄様達のお越しをお待ちしてます」

幼い見た目に反した背徳的な色気のある二人を背に次に向かう

 

 

 

「こちらは霞、神速と名高い将でしたが普段から露出の多い痴女なので裸でつれ回すと悦びますよ♪」

霞はサラシの隙間からハミ出た乳首を弄り自らを慰めている

「ウチをオチ○ポでいっぱい苛めてーなぁ」

男達を誘い扇情的な振る舞いをする霞に男達は食い入るように見つめて乳房を揉む

「放置されても悦ぶ変態ですので次に向かいます」

七乃は自らも人の事を言えない格好で案内を続ける

 

 

 

「こちらは数え役満しすたぁず、黄巾の乱を引き起こして黄巾の男達のオチ○ポを貪った変態三姉妹です」

事実はそんな事はないのだが3人は気にせずに

「私達を選んでくれたらいっぱい気持ちいい事してあげるよ~?」

「絶対ちぃ達の所に来なさいよね!」

「一生懸命奉仕させて戴きます。」

大陸中の男達の憧れを犯せるのかと俄に色めきたつ男達

3人を犯すか気持ちが揺れながら次に進む

 

 

 

「こちらは魏の軍師達です、桂花ちゃんは男嫌いと言っていますがオチ○ポしゃぶらせて苛めると簡単に堕ちる変態さんですね、風ちゃんは掴み所のない子なのでどう責めるかはお客様の腕の見せ所ですね♪、禀ちゃんは孟妄想逞しい変態なので激しく責めてあげて下さいね♪」

3人は猫の様な格好にされ可愛らしさで男達を誘っているようだ

「精液を出して女を孕ませる事しかできないオチ○ポしか取り柄のない男なんかに犯されるなんて最悪だわ!」

「zzzzz…ん、おおっ、皆さんお揃いで風に厭らしい事をしに来たんですか~?」

「男達は私や風の身体を蹂躙して子を…ぶっ!」

中々に個性的な歓迎だが見た目の可愛らしさは捨てがたかったようで男達は彼女達をまじまじと見ていた

 

 

 

「ここまでで魏の将達の案内は終了です♪少し休憩致しましょうか?」

七乃はそう言って男達にすり寄って肉棒を取り出す

「皆様このままでは最後まで持ちませんので七乃が鎮めて差し上げますね♪」

男達の肉棒を手でしごいていく七乃に男達は助かったような表情を浮かべる

「皆様の立派なオチ○ポが手の中でビクビクしてますよ~?そんなに我慢してたんですね♪」

七乃の手技に男達は次々と射精していく

「あはぁ♪こんなに濃い精液いっぱい、口にも飲ませて下さいね♪」

七乃が口を開けると男達は一斉に射精していく

「ん、ごくん、あっはぁ♪こんなに出されて精液で溺れちゃう所でした♪」

七乃は一人一回ずつ射精させていった

 

 

 

「それでは案内を続けますね♪お次は蜀の方々です♪」

七乃は蜀の将達の飾られている所に案内する

 

 

 

「こちらは愛紗さんと鈴々ちゃんです♪愛紗さんは一見お堅い雰囲気ですがねっとりと責めてあげるとトロトロに蕩けて男達を受け入れちゃう実は淫乱な女性です、鈴々ちゃんはまだあまりこう言ったことの知識がありませんので皆様がしっかり教育してあげて下さいね♪」

愛紗は乳房を強調するように固定され鈴々は現状を理解していないようだ

「くっ!このような辱しめを受けねばならないとは!」

「にゃ?なにがはじまるのだ?」

男達は言われた通りに愛紗の乳首を弄ると愛紗の顔は赤らみ、声を漏らしはじめる

先程七乃に抜いてもらったので男達はまだ冷静でいられた

 

 

 

「朱里ちゃんと雛里ちゃんの軍師二人です、意外と耳年増なので色々な責め方をしても悦びますよ♪」

男達は二人の乳首をコリコリと弄ると二人はビクビクと震えている

「はわ、男の人にチクビ苛められちゃって、ます」

「あわわ!そんなに、触らない、で、ください」

乳首責めを続けていると男達は変な気分になり肉棒がまた勃起してきたので急いで次に進む

 

 

 

「次は星さんですね、華蝶仮面というバレバレな格好で街に出没する変態です、悪漢達に犯されて倒したと解釈してる変態です」

七乃は大事な事なので2回言いましたと言いながら紹介する

「わたしは華蝶仮面などではないぞ、この通り…」

男達も言うことを聞かずに星の服に手を入れて弄ぶ星の乳首は既に勃起しており、期待していた事が判る

「くぅ、ん、はな、しを、きけぇ」

星は自ら服を脱いで触りやすいように導く

男達はその姿に我慢できなくなりそうなので次に進む

 

 

 

「次は蜀の年ま…年長の二人です、牛の様なおっぱいを搾ると母乳がでるのでお乳を搾りながら犯すと彼女達は悦びます」

紫苑と桔梗は乳房に搾乳器を付けられて固定されている「私のお乳、いっぱい飲んでくださいね」

「儂らの乳を特と味わって貰おうかの」

自ら乳房を揺すり男達を誘う二人

そろそろ男達は誘惑に負けそうになりながらも次に進む

 

 

「翠ちゃんと蒲公英ちゃんは馬の様に鞭を入れてあげると悦びますよ、おっぱいもそれなりなので色々と楽しめますよ♪」

翠も蒲公英も馬の鐙の様なモノを着けて、尻と性器に人参が突っ込まれていた

「くう、ん、うっうぅ、ん」

「ふあっ、こんなのぉ、蒲公英こわれちゃうよぉ」

二人は身体に入れられた人参を動かすといい声で鳴いていた、戯れに乳房を弄ると恥ずかしそうにしていた

 

 

 

「次は焔耶ちゃんですね、敏感な子なので好きな所を触ってあげてください、乳首だけでもイッちゃうかもしれませんね♪」

男達はすかさず焔耶の乳首を摘まむと

「ふわあっあ!ん、くぅ、あぁ!」

凄い声を出して感じている焔耶に男達の嗜虐心が刺激されていた

そのまま乳首を弄ると立っていられなくなる程に焔耶は感じてしまい、男達の興奮は最高潮だったが七乃に止められて次に向かう

 

 

案内の途中我慢できなくなった男は七乃の乳房を揉みながら歩いていた

「あ、ん、私のおっぱいはまだ、ん、ダメですよぉ」

七乃は満更でも無さそうに案内を続ける

 

 

 

「次は白蓮さん、麗羽さんに猪々さんと斗詩さんです、白蓮さんは色々な要求にも答えてくれますよ♪麗羽さんと斗詩さんはおっぱいをオチ○ポに苛められのが好きなんですよ~四人纏めて苛めてあげてください♪」

白蓮と猪々子は男達に尻を向けて麗羽と斗詩は自らの乳房を主張するように誘っている

男達は麗羽と斗詩の乳首をコリコリと弄りはじめる

我慢できなくなってきている男達は執拗に乳首を責めている

「ひゃうぅ!ワタクシのチクビそんなに、触られると、ん、くぅ」

「あうぅ、チクビ玩具にされてるぅ」

二人は絶頂するまで男達に弄ばれた

 

 

 

「蜀もこれくらいにしておきましょう、もう一度スッキリしないと皆様がつらそうですし」

七乃は男達の肉棒を口や乳房も使い奉仕をはじめる

「あ、ん、ちゅ、ん、じゅぷ、ちゅる、ん」

七乃の身体に群がる男達は我先にとばかりに肉棒を突き付ける

乳房に肉棒を挟み奉仕している最中も乳首に肉棒を擦り付けている男達

「ふぅ、ん、あんっ、チクビ、すりすりしないでくださぁい♪」

男達は次々と射精していくと七乃は真っ白に身体を染められる

「ん、はぁ、ちゅる、ん、皆様の精液、ん、おいしいですぅ」

陶酔したように自らにかかった精液を舐める七乃

「ん、じゅる、ん、…では次に参りまぁす♪」

 

 

 

「お次は呉の方々です♪」

七乃は案内を続けるが男達は限界に来ているのだろう、七乃の乳房を弄ぶ事を止めない、しかし七乃は受け入れながら進む

 

 

 

「ん、はぁ、ん、こちらは明命ちゃんと思春ちゃんの隠密二人組です♪男を誑かす為に身体を使って淫乱に求めてくるので、しっかり可愛いがってあげてくださいね♪」

二人はしなやかな身体を縄で縛られて目隠しをされている

最早男達は案内を聞く前に二人の身体を触りだしている

小ぶりな乳房を男達に吸われている二人は急に襲ってきた快楽に身体をくねらせる

「ふあぁ!おっぱいがちゅーちゅーされちゃってます!」

「ふぅ、ん、くぅ、やめ、ろぉ!」

乳首が舌で転がされ、チュパチュパと音を立てて吸っていく、暫く男達は二人から離れなかった

男達は二人の乳房を堪能すると次に進む

 

 

 

「お次は祭さんと冥琳さん、穏さんの呉の乳牛達です♪普段は街の人達に家畜の様に扱われて、蜀の紫苑さんや桔梗さんと一緒に犯されている事が多いです♪ 」

乳房を触ると母乳を噴き出しながら悦ぶ3人は立派な乳牛と言えた、男達は夢中で3人の母乳を飲みながら乳首を口で弄ぶ

「穏のおっぱいを皆様のオチ○ポで苛めてください~」

「乳を吸われているとやや子が産まれた気分じゃな」

「くぅ、ん、ふぅ、我らを乳牛、ん、扱いとは…」

乳首を歯で軽く噛むと母乳が噴き出し、飲みきれない程の母乳をだす

一頻り3人の乳房で遊ぶ男達

 

 

 

「次に参りますよ~♪亞莎ちゃんと小蓮ちゃんです、まだ経験は浅いので初々しい反応が楽しめますよ♪」

亞莎と小蓮は目隠しをされ、猿轡を噛まされ足を広げて性器を晒す形で縛られている

「うー!むー!」

小蓮は脱出しようともがいているが、亞莎は大人しく現状を受け入れている

戯れに性器に指を入れるとビクンと身体が跳ねる、二人とも面白い反応をするので男達は責め続けているとビクビクと身体が震えて潮を噴き出す二人

絶頂に至りぐったりとしている二人を背に次へ進む

 

 

 

「次が最後になります、いよいよ三国の王達ですよ♪」

王として紹介された3人は既に別の男達に犯されている

「桃香さんと雪蓮さん、華琳さんです♪桃香さんと雪蓮さんのおっぱいに挟まれてる華琳さんはちょっと可哀想な感じですが」

乳房を比べる様に並べれて犯されている彼女達は王としての威厳はなく、男達に犯されて悦ぶ雌に成り下がっていた

 

 

 

「これにて案内を終了させて戴きます♪お好きな雌が居たら別室にて連れ込んで戴き、お好きな様にしてあげて下さいね♪街を連れ回してもいいですよ♪」

七乃はにこやかに案内を終える、男達は好きな雌達の元へ行き犯しはじめる

 

 

 

 

「じゃあ私は次の案内に……」

逃げようとした七乃も同様に犯されていくのだった

 

 

 

 

 

 

 

 

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