月と詠は男達に三日三晩犯され続けた、その結果二人は堕ちて男達の肉棒を自らねだり街でも人前で犯されても悦ぶまでに調教されていた
「ふあっ!くぅ、ん、じゅる、ちゅ、ん」
月は兵舎に鎖で繋がれ男達の愛玩動物として飼われていた
戯れに月を犯し精液を月の到る所にかけて行く男達
「へう、せいえき、いっぱい、ありがとう、ございます…」
身体にかけられた精液を舐めとり、床に溢れた精液までも舐めとっていく
「そろそろ違う女も犯してぇなぁ」
月に肉棒をしゃぶらせながら男達は談笑している
「次は誰にする?」
月の乳首を弄びながら男は尋ねる
「そうさなぁ、次は……」
次の標的を定めてニヤリと男達は笑った
「へう、失礼します」
星の部屋を訪れる月
星は仕事を放棄し城下にて酒を飲んでいた所を見つかり暫く部屋で仕事に専念させられているのだ
「おお、月か、どうした?」
書簡の山に囲まれた星が顔をあげる
「お茶をお持ちしました」
月は星の前にお茶を置く
「かたじけない」
星は助かったとばかりにお茶を勢いよく飲み干す
「ぷはぁ、贅沢を言えば酒が良かったが、ひとまず人心地ついたな」
一人ごちる星に月はクスクスと笑う
「?何が可笑しいのだ、月」
星は唇を尖らせて月に尋ねる
「いえ、ごめんなさい、星さんが書簡に囲まれてるのは珍しいなぁって」
月は尚も笑いながら星に謝る
「確かに自覚はしているさ、我ながらこのような書簡仕事は性に合わん」
月と星は笑いながら会話を続ける
「ふむ、そろそろ再開せねば愛紗の雷が落ちるな」
星は仕事を再開しようと筆を持つが取り落としてしまう
「む?何やら力が、くっ、うっ」
星は身体に込み上げる昂りに困惑する
「なっ!身体、が、熱く、くぅ、ん」
星の意思とは関係なく身体が火照り、股が熱くなっていく
「月、何か、入れ、て、ひうぅっん!」
突如月が星の乳房を鷲掴みにすると普段の星からは考えられない声をあげる
「ごめんなさい星さん、ご主人様の命令ですから」
月はペコリと頭を下げる
「あ、主が?こんなこと、を?」
星は困惑していると大勢の男達が部屋に入ってくる
「月のご主人様ってのは俺達の事ですよ、趙雲将軍」
男は月の服に手を入れて身体をまさぐる
「へう、ご主人様ぁ、ご褒美を…」
月はそう言って男の肉棒を取り出してしゃぶりはじめる
「月!キサマ月に何をした!」
星が男に怒鳴る
「何をしたかは直ぐに判りますよ、今から同じ様に趙雲将軍もしてあげますから」
男の言葉を合図に男達は星に飛び掛かる
星は身体の疼きで上手く動けず捕まってしまう
「趙雲将軍と言えど媚薬には敵いませんか」
男は星の胸元に手を這わせる
「くぅ、う、やはり、薬を、ん、くうっ!」
星は乳房を撫でる感触にすら身体が昂っていくのを感じていた
男はそんな星の乳房の谷間に指を出し入れする
「こんな露出の多い服を着ているからには、痴女の類いとは思っていましたが」
男は服に指を引っ掛けて下ろそうとする
「これだけで乳首勃たせるなんて本物の痴女でしたか、乳首が引っ掛かってこれ以上下がりませんよ」
男はわざと星の乳首に服を引っ掛けて弄ぶ
「ふぅ、ん、くぅ、キサ、マ、侮辱する、な」
星は乳首から感じる快楽に言葉が続かない
服が乳首の先端を擦り、動く反動で乳首が弾かれる
「ひっ!くっ、ん、うぅぅ!ー!うあぁっ!」
乳首だけで何度も絶頂させられ膝がガクガクと揺れる
男達の責めが一旦止まる
星は後ろから抑えている男に凭れかかる
「くぅ、ん、ふぅん、はぁ、はぁ、くっ」
服を押し上げる乳首は少し動くだけで脳に電流を流し責めが止んでも星へ猛威を振るう
「趙雲将軍とあろうものが乳首だけでイキまくって股濡らしてるぜ」
男は星の下半身に手を伸ばして性器に指を入れると星の身体がビクンッと揺れる
暴力的な快楽がまたもや星を襲い、次第に星は正気を保てなくなりはじめた
「ひう、ん、や、やめ、て、ひゃんっ!」
可愛らしい声をあげる星、性器と乳首を同時に責められ自分の力では立っていられなくなり、身体は男達に委ねられる
乳房は漸く服から解放され男に弄ばれていない乳首はツンと上を向き男を誘う
その乳首に吸い付き舌で転がす
「あ、熱い、ん、チクビ、熱くて、溶け、んああぁ」
男の口に蹂躙される乳首は星の正気を奪っていく
男達から与えられる快楽を段々と自ら受け入れる星
男は星の下履きを脱がし肉棒を挿入していく
「ふあぁ、くぅぅ、ん、は、入って、く、ふあっ!」
肉棒を根元まで突き入れられると何度目かわからない絶頂に達する
「主ィ、申し訳、ありませぬぅ、オチ○ポ、主以外のオチ○ポ気持ちい、い、ふあっ、くぅ、ん、んあっ!」
媚薬の効果と複数の男に責められたからか一人目で星の心は堕ちかかっていた
男は星を勢いよく突き上げながら乳首に吸い付き舌で蹂躙する
「気持ちいいか?星、これから俺達の事を主と呼べば毎日気持ちよくしてやるぜ?」
星に肉棒を握らせている別の男が星の真名を呼び、服従を促す
「ッ!んあっ!あ、主ィ、私、星のオマ○コ毎日気持ちよくして、くださいぃ」
あっさりと堕ちる星に男達は満足気に責めを強くしていく
他の男達に犯されていた月も加わり、乱交は続いていく
董卓という存在は着実に劉備軍を蝕んでいくのだった