※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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脅迫される蜀の国のこと3

 

 

 

 

 

「主ィ、ん、ちゅる、ん、私の口に、ん、ちゅる、精液を、出してくだされ、ん、じゅる」

肉欲に堕ちた星は月、詠と共に毎日性欲処理として使われる

自室にて男達に輪姦され、城内で男とすれ違えば乳房や口で奉仕をさせられ、街を歩けば知らぬ男達に身体を触られる

そんな日々にも慣れ自ら男達の欲望を受け止める3人は立派な雌犬であった

 

 

3人は兵舎で男達に犯されていた

「あっ、ん、くぅ、ご主人様のオチ○ポで淫乱、な私をお仕置きしてくださぁい、オチ○ポから精液ドピュドピュッて出してぇ!」

月は両手に肉棒を握り、男に跨がり腰を動かして、全身を使い精液を搾り取っていた

 

 

「ちゅる、ん、うっ、ん、はぁ、ん、ボク、の身体、気持ち、いい?もっとボクの身体で気持ちよく、ん、なってぇ、ん、あっ、ん」

詠は男達に丁寧に奉仕し全員の精液を身体で受け止める

肉棒を両手でしごきながら、自らの乳首を肉棒の先端に擦り付けたり、男達の肉棒を乳房に沈めていく

背丈の割に成長した乳房に男達の精液が出され、乳房を白く染める

「ふぁぁ、ボクのおっぱい、んんっ!男の人の精液でドロドロになってるぅ」

精液はドロリと流れ乳首を伝う、詠はそれを指で掬いとり舐める

「もっと、ボクの身体を使ってぇ、ボクので気持ちよくなって、精液ドピュドピュしてほしいのぉ」

詠は最初の頃の反発が嘘のように従順に男達に尽くしていった

 

 

 

星は自らの乳房を寄せて谷間に酒を注ぎ、男に飲ませていた

「主ィ、ご返杯を、ん、ちゅる、ごく、ん」

星の乳房から酒を啜り、星に口移しで飲ませる

「美味でございます、主」

妖艶に微笑み自らの乳房に酒を垂らしていく星

酒の滴る乳房に吸い付き、乳首に伝った酒と星の味を楽しむ

「ん、ふぅ、ん、こうして、おると、子に乳を与えている、気分になりますなぁ」

両方の乳首を男達に吸われて顔を赤く染めている星は乳首を吸う男達の肉棒をしごきはじめる

 

 

そんな星の責めに負けじと乳首を責める男達

二人同時に乳首を吸いながら乳房も搾る様に揉んでいく

舌でコロコロと乳首を転がし、時折指でも弄ぶ

「ふぁ、ん、チク、ビをそんな、にぃ、おっぱいで気をやって、ふぅ、ん、しま…」

乳首を摘まみ乳房をタプタプと揺らす

星の絶頂が近付くに連れて肉棒をしごく手も早くなっていく

 

 

星の絶頂と男達の射精は同時だった、絶頂に震える星の身体に精液が降り注ぐ

「ん、くぁ、ん、ふぅ、熱、い、精液が、ん、ちゅる、ん」

男達が満するまで3人は犯され続けた

 

 

 

 

夜になり3人は男達と共に街を歩いていた

衣服の着用は認められず、首輪をつけられ目隠しをされている

「ほら、お前達の事を皆が見てるぞ?変態のお前達を見てくれてるんだ、お礼をしなくちゃなぁ?」

男は星と詠の乳房を鷲掴みにして耳元で囁く

 

「ん、ひぃ、ぅ、わ、私の身体を、み、見ていだだき、あ、ありがとう、ございます、よ、よろしければ直接触れて、皆様の便器として使ってくだ、さい」

星は両脇からお前達に乳房を掬われタプタプと揺らされながら自らを男達の便器と宣言をする

 

 

 

 

月と詠は二人で口上を述べながら男達の肉棒をしごいている

 

「私達は皆様に精液を出して戴くためだけの雌豚です、皆様の精液を私達に恵んでください」

月が扇情的に身体をくねらせ、小さな体躯ながら娼婦のような色気を出し男達を誘う

「ボク達のオマ○コもおっぱいも口も自由に使って気持ちよくなって頂戴」

従順な犬の様に男達への奉仕を誓う詠

そんな3人に街の男達は肉棒をいきり立たせて近付いていく

 

 

 

 

「便器って言うなら使ってやらなくちゃなぁ?ちょうど発散したかった所だ」

背後から星の乳房を揉みながら男は星の股の間に肉棒を擦り付ける

「そそる身体の便器だ、俺達のチンポでよがらせてやる」

星に肉棒を握らせながら数人がかりで星の乳房を弄ぶ

「乳首ビンビンに勃たせて期待してるのか?便器の癖によぉ!」

男達の言葉責めに恥ずかしがるような、悦んでいる様な顔で星は男達に奉仕していった

 

 

月は男に跨がり性器に肉棒を貫かれながら、後ろから尻穴を突かれ、口も手も塞がれ全身を余す事なく犯されている

「お嬢ちゃんに精液いっぱい出して孕ませてやるからな」

「孕んでも毎日犯してあげるから、安心しな」

男達は月を嘲笑しながら月の身体を堪能する

月が跨がる男は月の乳首を指で弾き、小さな乳房が揺れる様を楽しんでいる

「孕めばこのちっこい乳も少しは大きくなるかな?」

乳首を指で摘まみ引っ張る

「ふあっ、ん、ちゅる、ん、チクビ、気持ちい、い、じゅる、ん、もっと苛めてくださぁい」

月の言葉により一層乳房を責め立てる男に月は悦びの声をあげ、男達の肉棒を貪っていく

 

 

 

詠は男達の肉棒を次々と口や手で射精させていた

懸命に丁寧に奉仕される男達は何度射精しても直ぐに詠の身体に群がり、絶え間なく犯していく

「ボ、ボクの身体、気持ちいい?いっぱい精液出してね?ボクの身体に精液いっぱい出して行ってね?」

詠に群がる男達は髪や乳房、脚にも肉棒を擦り付けていく

詠その肉棒の全てを相手にして身体を動かして男達を射精に導く

「ふあぁぁ、ん、ボクの身体を精液でドロドロにしてぇ、オチ○ポで滅茶苦茶にして、気持ちよくなってぇ」

詠の献身的な奉仕は男達を更に奮い立たせ、3人の内一番犯されるのだった

 

 

 

 

 

「ふぅ、出した、出した、明日もよろしくなお嬢ちゃん達」

「明日はもっと大勢いるから頑張れよ」

男達は満足気に帰っていく

3人は何度も何度も犯されて全身を白濁に染められてお互いの身体についた精液を奪う様に舐めあっている

 

「3人共ご苦労だったな、気持ちよくしてもらったか?」

兵士達が3人の目隠しを外して話しかける

目隠しを外された星の目に映ったのは兵士の男達とその後ろにいる女性だった

光に慣れない目を細めながらその女性達を見ると自分達同様衣服は纏っていない

「主、その方々は……!ま、まさか、そんな……」

女性の顔が漸くハッキリと見えてきた星はその正体に愕然とした

 

 

 

男達は愕然とした星を見て笑いながら女性達の身体を弄びながら話はじめた

「明日からお前達と一緒にこの国の肉便器になってもらうんだ、挨拶しておきな」

男達は女性達の目隠しを外して対面させる

 

 

 

「星、ちゃん?月ちゃんに詠ちゃんまで……な、なんで?」

女性達は星の仲間達だった

桃香、愛紗、朱里、雛里、白蓮

5人の女性がそれぞれ顔を合わせ驚愕している

「お前達は全員この国の男達の肉便器だからな、仲良くしろよ」

男達の言葉に女性達は自らの現状に絶望を感じながら男達に従うのだった

 

 

 

その日以降男達の精液を受け止める為だけの存在に成り下がった女性達は毎日の様に街の広場で犯された

男達に逆らえない女性達が男達の言いなりに動く

 

 

魏の軍勢に攻められて幽州を追われ益州に進攻する際も

益州の豪族達に身を捧げて、味方を増やし益州を侵略した

紫宛、桔梗、焔耶の治める城も男達の謀反で落ちる、劉備軍総掛かりの色仕掛けで益州は完全に落ちたのだった

 

 

 

途中で翠、蒲公英、麗羽、斗詩、猪々子も男達の慰みものとなり劉備軍に加わった

蜀と言う国の中枢は男達の性奴隷で構成される形になったのだ

 

 

 

 

益州の街でも蜀の重臣達は男達に犯される日々だった

そんなある日一刀は裸で街に向かう桃香と愛紗に会った

「二人共…また?」

一刀は益州進攻の際に彼女達の現状を知ったが自分ではどうする事もできずに目の前で男達に犯される彼女達を見ることしかできなかった

「うん!ご主人様、今日は子供達に女の子の身体について教えにいくんだよ!」

何時もと変わらない明るい笑顔で返す桃香

異常な事の筈なのに普段と変わらない事なのだ

「私は星と共に兵士達の調練に」

愛紗も豊満な乳房を外気に晒しながら返事をする

恥ずかしがり屋の筈の彼女が街を通って身体を触れられても自ら受け入れる様になっているのも異常と言えた

「そうか…他の皆は?」

一刀は愛しい彼女達の変わりように暗い感情を抱きながら皆の所在を聞く

「兵舎か執務室に行かれれば居ると思いますよ、では調練があるので」

桃香と愛紗は街に向かって行った、途中門番の兵士に身体を触られながら

 

 

 

 

執務室では朱里、雛里が、馬舎では翠と蒲公英、白蓮が、酒屋では、紫宛、桔梗、星が、それぞれ犯されている

一刀はその全てを見てフラフラと城を歩き回っていた

「ハハッ、ハッ、ハハハハハハッ!」

心の平衡を失った一刀はその日を境に蜀の国から姿を消した

 

 

しかし一刀の身を案ずる者はなく、蜀の国は日々を生きて行った

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