※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

37 / 51
子供達とのふれあいのこと

 

 

 

 

三国同盟平定後…蜀の国では一刀の提案で子供達に知識を身に付けさせる為に寺子屋が作られた

愛紗と桃香は寺子屋の視察と兼ねて簡単な講習をすることになった

 

寺子屋に集まった子供達の前で講師として立つ愛紗

教室の後ろでは桃香が子供達の様子を見ている

子供達は皆笑顔で卓についている

 

(子供達の講師をするだけなら楽なモノだな……今日は……)

愛紗は普段の自分の日課を思い、暗い気持ちになるが子供達相手と言うことで気を緩めていた

 

 

しかし桃香は違った、子供達に街中で犯された事もある桃香はこれから起こるであろう出来事に予想がついていた

 

「これから教える事についての質問は劉備様に聞くように」

愛紗は前もって教える内容を桃香に伝え、わからない子供がいたら教える様に頼んでいた

それを聞いた子供達は元気よく返事をする

その中の何人かは桃香を横目で見ながら笑っている

桃香はその視線の意味を察して視線を下げる

 

 

愛紗は壁に掛けられた板に墨で字を書きながら教えている

「…桃香様、ちょっとこっち来てよ」

少年達は桃香を呼びつける

桃香は素直に少年達の元へと近付く

すると少年達は桃香に

「桃香様、これはどうやって書くんですか?」

質問をする少年の書簡を見ると少年は桃香の服に手を入れて乳房を揉みはじめる

「ふあ、やぁ、こんな、所で、やめ…」

桃香の乳房が少年の手の中でタプタプと揺すられる

隣の少年は桃香の下着に手を入れて性器を弄ぶ

「ほらほら、桃香様、声を抑えないと関羽様にバレちゃいますよ」

そう言いながらも桃香の乳首を摘まみ指先で捏ねられ乳を搾るように執拗に責める少年

「ふぁぁ、い、そ、そんなぁ、お乳、搾るみたい、にぃ」

隣の少年も同様に桃香の乳搾りをはじめ、両隣から乳首を責められる桃香

 

 

しゃがむように指示され、愛紗からは近付かなければ見えないようにされてはいるがバレてしまえば流石に羞恥が勝る

「ひぅ、くぅ、ん、ひゃうぅ」

愛紗も男達の性奴隷として一緒に犯された事はあるがバレたら…という意識の為に桃香は声を上げない様にするが、どうしても声が出てしまう

少年達は自らの肉棒を取り出して桃香に握らせる

「こ、こんな所でなんて…」

桃香は素直に肉棒を上下にしごきながらも少し抵抗を見せる

 

 

「?桃香様?何か仰有いましたか?」

愛紗は振り向いて桃香に尋ねる

桃香はビクッとしたものの笑顔を作り

「な、何でもないよ、愛紗ちゃん」

卓の下では少年の肉棒をしごき、乳房を弄ばれているが何とか誤魔化す桃香

「?…そうですか」

愛紗は振り向いて講習を続ける

愛紗の視線が外れてホッとした桃香だったが

「ほら、僕のもう出るから飲んで」

少年は桃香に肉棒をくわえさせて勢いよく射精する

「ふむっ、ん、ちゅる、ん、」

桃香の喉に叩き付ける精液を溢さぬ様に飲み干す桃香

反対側の少年も同様に桃香に精液を飲ませる

 

 

「ん、ゴクッ、ゴクッ、ちゅる、ん、ぷはっ」

桃香は少年達の精液を飲み干すと身体に熱を感じて疼きだす、男達に散々調教された結果桃香の身体は興奮しきり服の上から判る程に乳首が勃っている

少年達に責められて汗ばんだせいで服は薄ら透けて乳首の色が浮かんでいた

少年は桃香の服の鈕を外して乳房を露出させると卓の下に潜り込ませて桃香の乳房に肉棒を埋める

 

 

「ふむっ、ん、ちゅる、ん、じゅる、ふむ、ん」

桃香は少年の肉棒を乳房で挟み先端を口に含み奉仕している

少年は桃香の乳首を摘まんだり、引っ張ったりして桃香の乳房を玩具の様に遊ぶ

桃香が早く出させようとして乳房を交互に揺すり、強弱をつけて乳房で肉棒を揉み込む

しかし桃香が乳房を動かす度に摘ままれている乳首が刺激され桃香自ら絶頂に導いてしまう

「ひぅ、ん、くぅ…ふっ、ひゃ、チクビ…が、ぁん……!!」

興奮して昂った身体に乳首への快楽が桃香を絶頂させる絶頂してビクビクと震える桃香に畳み掛ける様に激しく乳首を責める少年

更なる快楽が次々と桃香を襲い射精された精液を口で受け止める事ができずに桃香の顔と乳房を白く染めた

 

2回目だと言うのに濃い精液が大量に出され桃香はその処理にも追われる事になった

 

 

 

講習の時間が終わり愛紗は城に戻ろうしたが

「関羽様!劉備様も一緒に川で遊びませんか?」

子供達が桃香の手を引いて遊びに誘う

「あ、愛紗ちゃん、あんまり早く帰ると……ね?」

桃香は愛紗に頼み込む、確かに早く戻れば城で犯されるか街を裸で歩かされて誰とも知らない男達に犯されるだけだろう

「……そう、ですね、判りました、お供します」

愛紗は桃香に付き合う事にした

 

 

 

桃香は身体についた精液の臭いを取るために川に行きたい気持ちもあったが、子供達の命令で愛紗と共に川に向かう事にしたのだ

川に向かう道中も子供達ははしゃぐふりをして愛紗や桃香に抱きつき乳房や尻を触る

愛紗は子供のやる事だと深く考えずに川へ向かう

桃香は少年達の思惑を知っている為に遠慮ない責めを受けていた

桃香におぶさりながら服に手を入れて乳首をコリコリと弄ぶ

両隣の少年は桃香の乳房を下からタプタプと揺すったり片方の乳房を露出させて乳首を引っ張って犬に散歩の様に歩く

「ふ、う、ゃん、おっぱい、引っ張らないでぇ、チクビ、とれちゃうぅ」

桃香の懇願も虚しく結局両方の乳首を引っ張り桃香を引き連れる少年達

途中すれ違った行商人達は桃香の乳房を食い入る様に凝視していた

あの行商人達も近い内に自分たちを犯すのだろうと憂鬱になる桃香

漸く川に着く頃には桃香は疲労困憊になっていた

 

 

 

子供達は一斉に服を脱ぎ川に入って遊ぶ

「あまり、遠くに行くんじゃないぞ!」

愛紗は子供達に注意して足を川に浸ける

桃香は子供達に引っ張っられて水で遊んでいる

子供達に水を掛けられて着物は濡れてしまっている

乳房が透けているが桃香も子供達も気にした様子はない

普段から裸で過ごさせられているので麻痺しているのだろうか愛紗は深く考えずに皆の様子を眺める

「関羽様も遊びましょう!」

何人かの少年が愛紗に水をかける

「ひゃう!や、やめろ、お前達」

愛紗は注意するが水をかけるのをやめない

愛紗の服が透けて乳房が露になり必死で隠す愛紗の背後から少年が飛びかかり、のし掛かる

羞恥を感じながらも子供達のやることだと本気の抵抗をしなかった為に子供達に完全に抑え込まれる

「な、何を………!!」

拘束された愛紗の目の前に子供達の肉棒を突きつけられる

背後の少年は愛紗の服を脱がせて乳房を露にする

(な、なんなんだ、これは!子供の筈なのに皆、大人達並の……)

突きつけられる肉棒の大きさに驚愕しながら現状を飲み込めない愛紗の乳房に肉棒を押し付ける子供達

乳房に不快な熱を感じて愛紗は身を捩るが身動きが取れない

「くぅ、やめ、るんだ、お前達、なんで、こんな…」

乳首を肉棒の先端でクリクリと弄ばれながら愛紗は子供達を説得しようとする

「愛紗様も桃香様と一緒に街で大人の人達にこういうことしてたじゃないですか」

「僕は街を裸で歩いておっぱい触られてる愛紗様を見ましたよ」

「俺は路地裏でおっぱいでオチンチン挟んでる所見たことある」

子供達は普段から街の男達に犯される蜀の重臣達を見ていたのだろう

愛紗は今後も大人達以外に子供達にも犯されるのだと理解できてしまった

「そ、それは、しかしこれは本来してはいけない事なのだぞ!」

愛紗は半ば諦めながらも抵抗を続けるが子供達は聞く耳を持たずに愛紗の身体を蹂躙しはじめる

 

 

 

 

「愛紗様のおっぱい気持ちいいですよ」

愛紗の乳房に肉棒を挟み愛紗の乳房を揉み込む少年

「愛紗様の口も気持ちいいよ」

無理矢理喉奥まで肉棒を突き入れる少年

性器も尻も子供達が侵入してくる

視界の端には桃香も同様に犯されているが拘束された様子はない、考えてみれば寺子屋での挙動も少し変だったのだ、以前から子供達に同じようにされていたのだろう

身体を襲う快楽を他人事の様に感じながら愛紗は子供達の肉棒に身を任せる

口も乳房も性器も尻も余すところなく使われ、愛紗と桃香は重なりながら少年達に犯される

その日以降から講習と称した行為が日課になった、講習中に乳房を揉まれたり、字の練習と称して身体に墨で卑猥な言葉を書かれたりと色々な犯し方をされた

 

 

 

房中術の授業として朱里と雛里と共に女の犯し方を教える名目で犯される

捕虜の扱いを学ぶ為にと麗羽、斗詩、猪々子を寺子屋の壁に穴を開けて上半身だけを外に出して乳房や口を弄び

後ろからひたすら犯したり

馬術と称して鐙をつけた翠、蒲公英、白蓮に跨がり馬の様に扱う、四つん這いになって揺れる乳房を玩具の様にしているため馬と言うより牛の様な扱いだった

尋問の仕方として星を縛り付けて皆で犯したりと一刀の提案した寺子屋はどうやって女を犯すかの授業をする場になっていた

 

 

 

 

一刀が寺子屋を訪れて天の国の事を教える事になり、一刀が熱心に話をしている最中、少年達の足元には蜀の重臣達が乳房や口で肉棒に奉仕をしている事に一刀が気付く事はなかった

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。