※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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華琳陵辱のこと

 

 

 

 

 

三国同盟が五胡の侵略を受けて三国の将達は日夜男達の陵辱をその身に受けていた

蜀の桃香と呉の雪蓮と蓮華、魏の華琳とそれぞれの王達は三国同盟崩壊の証として様々な辱しめを受ける

将達は国全体の雌奴隷として場所を問わず犯されていた

 

 

 

 

「華琳、今日も存分に種付けをしようか」

華琳を囲む男達は見た目が酷く醜い、普段の華琳なら視界にすら入れたくない容姿をしている

華琳は悔しさに顔を歪めながらも抵抗はできない

「さぁ、華琳?俺にしっかり奉仕しろよ?」

華琳に口付けをしようと顔を近付ける男

豚を思わせる醜悪な顔が油で光沢を持ち、でっぷりと肉のついた指が華琳の顔を抑えつける

「いや!やめなさい!んむっ!?ん!?」

思わず叫んだ華琳の口に無理矢理舌を浸入させる男は華琳の口内を蹂躙する

「ん、ちゅる、ん、むぅ!んむ!」

(いや!臭い!気持ち悪い!唾液が流れ込んで…)

華琳の抵抗なんて意にも介さず華琳の口内を味わい尽くす男の手が華琳の服を下ろし、控え目な乳房がプルンとさらけ出される

「相変わらず可愛い乳だねー」

背後から別の男が華琳の乳房をねっとりとした手つきで揉み上げる

その男の身なりは不衛生で華琳に口付けをしている男よりも異臭を放っている

男のゴツゴツとした指が華琳の乳首を捉え指先で摘まんでは離して乳首が揺れる様を楽しみ、人差し指でコロコロと擽る様に弄んだりと華琳の乳首を執拗に責めていた

「おっ?乳首が勃ってきた…淫乱な王様だなぁ」

男は指先で華琳の乳首を弾く

「んむ!ひゃう!んあっ、くぅ!」

華琳の身体がビクビクと震えるとその反応を楽しんで華琳を挟む男達は次々と華琳の乳首を弾いていく

「ホラホラ華琳、乳首気持ちいいのか?」

耳元で囁く男に首を横に振り拒絶を示す華琳

「意地張りやがって…こんな乳首勃たせて気持ちよくないのか?ん?」

乳首を摘まんでコリコリと捏ねる

「ひゃう!んあっ!くぅ、ん、あなた達…なんかには…ひぅぅ!屈し…ないわ」

虚勢を張る華琳だったが乳首を責められる度に声が漏れているので強がりである事は明白だった

「ならそろそろチンポを味わって貰おうか」

男達は華琳の目の前に肉棒を突き付ける

目の前に突き付けられた肉棒は垢が溜まり異様な臭気を放っている

華琳はヒッ!と短い悲鳴をあげ、その異様な肉棒から顔を遠ざけるが八方を男達に囲まれて逃げ場がない

「くっ!…穢らわしいモノを近付けないで!」

華琳は抵抗しようとすると男は華琳の手を掴み肉棒を握らせる

もう片方の手にも肉棒を握らせて華琳の両手を汚す

「じゃあ俺は口だな」

男は華琳の口に肉棒を無理矢理突っ込む

「んむ!うぅ!うむ!うー!!」

華琳の口内に異様な味が広がり異臭が鼻に纏わりつく

(いやぁ…臭い…口の中に苦味と酸味が広がって…気持ち悪いぃ)

華琳は顔を引いて肉棒を口から出そうとするが頭を押さえ付けられてまた根元までくわえさせられる

「おぉ…華琳の口の中あったけぇ…」

男は我慢できないとばかりに腰を動かして華琳の口内を犯していく

華琳に肉棒を握らせている男達も腰を動かして華琳の手で肉棒をしごく

「うぐ、ん、うむぅ、ん、ぐぷっ、ん、んむぅぅ」

(口の中…穢らわしいモノに犯されて…手の中で動いて…気持ち悪い…)

華琳は男達への嫌悪感に苛まれ抵抗する気概が削がれていく

華琳の頬に涙が伝い嗚咽が漏れても男達は華琳に肉棒を奉仕させ続けている

「華琳の口最高だぜ…ご褒美に精液飲ませてあげるからな」

男は華琳の口に肉棒を深く突き入れる

(口の中でおっきくなって…手の中のも更に大きく…)

華琳は男達の射精が近い事を悟りながらも何も出来ない不甲斐なさにどこか他人事の様に状況を受け止める

男達は華琳の顔を目掛けて射精をはじめる

(私は…もう…)

華琳の顔を精液が白く染めていく、気高い覇王とまで言われた華琳が精液にまみれている姿はその容姿から蔑まれているだろう男達の征服欲を刺激する

「精液まみれの覇王様だ!お前の部下が見たらどう思うかねぇ?」

「精液まみれの姿がよく似合ってるなぁ…」

男達が華琳を嘲笑しながら華琳の身体を再度弄んでいく

 

 

 

 

男達はそれからも華琳の身体を白濁に染めていった

華琳の顔や髪だけでなく乳房にも精液が垂れている

「華琳、自分で俺達のチンポを受け入れろ」

虚ろな目をした華琳は男達の命令に従い男に跨がり肉棒を秘唇に挿入していく

「ひぅ、ん、んむ、うぁ、あん!」

男の肉棒がメリメリと音を立てて華琳の膣内に浸入する

華琳が男の肉棒を根元まで受け入れるまでに華琳は何度か絶頂してしまっていた

「華琳を孕ませるのは誰が一番かな?」

男は放心している華琳を緩やかに突き上げはじめる

(あぁ…大きいモノが…私の中で暴れてる…私…壊れ…)

快楽なのか苦痛なのか、華琳の意識は薄れはじめる

(ごめんなさい…一刀、皆…)

華琳は薄れて意識の中で愛しい男と愛するべき配下達を思いながら意識を手放した

 

 

数日が立ち華琳はすっかり男達の雌奴隷へと堕ちてしまっていた

玉座の前で華琳は男達に囲まれて肉棒をしごいていた

口と両手を使い嬉しそうに精液を飲む華琳

「オチ○ポ…もっとオチ○ポ頂戴!淫乱雌奴隷の華琳にいっぱい精液飲ませてぇ!」

華琳は一人を除いて何人もの肉棒を次々と射精させる

華琳の口内に肉棒を入れているのはなんと一刀だった

「華琳!止めてくれ、くぅ!もうそんなことは…」

一刀は両手を縛られて抵抗出来ずに華琳に肉棒をしゃぶられている

「ふあ、ん、んむ、かずとぉ、精液ちょうだぁい」

華琳は一刀の声を聞こえていないかの様に差し出された肉棒をしごく

「華琳はもうチンポの事しか頭にねぇよ、御使いの兄ちゃん」

華琳に肉棒を突き入れて膣内に精液を放ちながら男はニヤニヤと一刀に話しかける

「黙れ!華琳に触るな!」

一刀は怒鳴るが男達には効果はない

男達は敢えて一刀も参加させて敗北感を煽る目的なのだろう

桂花や春蘭達も同様にされたようで顔を逸らしている

「御使いの兄ちゃんも華琳にチンポしゃぶって貰って嬉しいだろ?贅沢言わずに華琳が俺達に孕ませられる所見てればいいんだよ!」

男達は周りに合図を送ると桂花と春蘭、秋蘭を連れて近寄ってくる

「かずとぉ、んむ、ん」

桂花は一刀に口付けをしながら男達に犯されはじめる

「桂花!やめてくれ!」

春蘭と秋蘭は一刀の腕を乳房に挟みながら犯されている

四人の表情には愉悦が浮かんでおり、一刀の心を苛んでいく

「良かったなー兄ちゃん、雌奴隷になった女達に囲まれてよぉ!」

男達が笑いながら彼女達に精液を放つと一刀の心を限界を迎えた

「桂花、華琳、御使いのチンポは美味いか?」

華琳と桂花は男達に犯されながら一刀の肉棒を舐めて精液を求めていた

 

 

その日を境に男達に犯され抜いて気絶している三国の将達を犯す一刀の姿が目撃される様になった

 

 

 

 

 

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